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特典情報/トピックス
HMVオリジナル特典:ジャケット・カード 終了しました
『Angles』国内盤(SICP3046)をご購入のお客様に先着でHMVオリジナルジャケット・カードを差し上げます。
その他のバージョン
HMV レビュー
01年、「2000年代のロックシーン最大の事件」とも言われた歴史的名盤『イズ・ディス・イット』から続く、日本でも全てゴールド・ディスクを達成した3作によって2000年代に「新たな基準」と「時代」をつくったザ・ストロークス。メンバー自身が「本当の意味で初めてバンド全員でつくったザ・ストロークスのニュー・モデル」と自負し、ボーカルのジュリアンをはじめメンバーそれぞれのソロ活動によって得た進化・成長から引き起こされた化学反応によって到達した新たなる世界=第二章となる今作。自らが創り上げた時代・世代、その唯一無二の完成形を打ち破り、2011年、さらに 2010年代という新たな時代=“モダン・エイジ”をつくり、牽引する作品になること間違いなし。
(メーカーインフォメーション)
曲目リスト
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1マチュ・ピチュ
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2アンダー・カヴァー・オブ・ダークネス
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3トゥー・カインズ・オブ・ハピネス
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4ユーアー・ソー・ライト
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5テイクン・フォー・ア・フール
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6ゲームズ
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7コール・ミー・バック
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8グレイティスファクション
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9メタボリズム
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10ライフ・イズ・シンプル・イン・ザ・ムーンライト
曲の視聴方法は こちら
商品ユーザーレビュー
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madman | 東京都 | 不明 | 2011年05月15日
'11年発表。ロック史に光輝く1stの衝撃があまりにも強かったせいもあって、ストロークスへの期待というのは過度にバブリー気味で、'01年の革命をもう一度という空気が支配的だった。だが5年もの焦らしを経て世に出た4作目をじっくり聴けば、ロックンロール・リバイバルの先駆者としてのストロークス幻想はもはや遥か彼方であることがわかる。ジュリアンがソロ活動時「バンドは方向性が絞れていない」と愚痴っていたが、ソリッドな音から広がる多様性は、コンサバな形で進化するしかないと悟ったようにも聴こえる。レディオヘッドの新作同様、風通しのいい途中経過のような感触の充実作。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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yousan | 大阪府 | 不明 | 2011年05月06日
一作目のような極端な中毒性は無いが、それでもどっぷり浸れるのは流石と言わざるを得ない。全体的にスローなテンポの曲が多く、二作目・三作目のようなハードロックナンバーが無いのはすごく残念。Under cover of darknessは新たなリスナーを引き込むのには十分すぎるほどの出来栄え。 総評すると貫禄の作品といった感じ。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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girly | 新潟県 | 不明 | 2011年04月24日
「Under Cover of Darkness」は、ストロークスらしいツインギターの良さを生かしたホントに素晴らしい曲です。 他にもこの手の曲が入っていれば、もっといいのに…。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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