CD

pavilion

mudy on the 昨晩

基本情報

カタログNo
:
ZNR083
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

1月にシングル「YOUTH」をリリースし、ますます勢いにのる【mudy on the 昨晩】の1st full album「pavilion」が完成。この「pavilion」を制作するにあたり[ 再スタート] と[ 警告] をコンセプトに曲作りが行われた。ひとつは、新たなギタリストの桐山良太を迎えたことによるバンドのリスタートを成功させる為、新作を聴く方にその変化をうまく伝えるべく[ 再スタート] という言葉をテーマに掲げた。人間が1 人違えば、バンドの考え方や、表現の仕方などもちろん変化する。新たなバンドサウンドの成長と変化を感じさせられる内容になった作品である。そして、もうひとつのテーマ[ 警告]。これはこの作品を作る時に、フルサワ(Gt) 自身が怒りに満ちていた為に、曲のアウトプットがそれぞれの曲によって違うが、何かを警告するエネルギーとして存在していたからである。その為、アルバム全体が凄くエモーショナルになっており、さらに前2作に比べて物語性を重視した曲作りを進めた為に一段とドラマチックな仕上がりになっている。【mudy on the 昨晩】の持つ様々な感情のエネルギーが、歌詞を持たなくとも、バンドの演奏として1つの大きな塊となり、聴き手の方にぶつかっていって欲しい作品である。

歌詞として言葉になってはいませんが、僕らの強い気持ちやメッセージを皆さんのかけがえの無い生活の一部にしてもらえたらなと切に願います。それが達成されたときに、このアルバムの存在している意味も生まれるし、このアルバムを作った人間として震えると思います。その日が来ることを願って。
mudy on the 昨晩 / フルサワ ヒロカズ(guitar)

内容詳細

各フェスで陶酔者を続出させているインスト・ロック・バンドが、ついに初のアルバムを発表。歌も言葉もないが、各パートの織りなすフレーズにはストーリー性があり、楽曲そのものにも色や匂いを付けていく。8曲目にコーラスが入っていたり、アコギ曲もあったり、新たな側面も発見。(幸)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. moody pavilion
  • 02. YOUTH
  • 03. レダロ
  • 04. Fashion [pavilion ver.]
  • 05. IDEA
  • 06. 夕日の
  • 07. deltal
  • 08. Sarliban
  • 09. 夜が入ってくる
  • 10. TOWN

ユーザーレビュー

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