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90年代にこの手の唄い聴かせる風のキャラクターが、どの程度の説得力を持つのか、そこが疑問。谷村新司の狙いと重なる感じがするところは、この人にとってプラスかマイナスか。本人の意識はさておき“80年代”を感じさせられてしまうところがツライのだ。(康)(CDジャーナル データベースより)
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