%%header%%![]()
%%message%%

エルパカ レビュー
立役、女形と幅広い役柄で活躍する市川亀治郎。輝きを増す今の亀治郎の素顔を映し出す書き下ろしエッセイと、雪姫、絶間姫のポートレイトから、オペラ座公演やラスベガスでのオフショットまで、カメ様の魅力が満載!
内容詳細
若手歌舞伎役者が綴る人生の実感。初の書き下ろし、フォト&エッセイ。
目次 : 大地の章(初めての記憶/ ラジオというスイッチ/ 秘密兵器は「集中力」 ほか)/ 海の章(ヤフオク中毒/ ことだま/ 騒ぎ立つ“澤潟屋のDNA” ほか)/ 空の章(26日の魔法/ 亀の甲より年の功/ SADAKO、僕的人物遺産 ほか)
【著者紹介】
市川亀治郎 : 1975年生まれ。慶応義塾大学文学部卒。1980年7月に歌舞伎座『義経千本桜』の安徳帝で初御目見得、1983年に二代目市川亀治郎を名乗り初舞台。父は四代目市川段四郎、伯父は三代目市川猿之助。俳優の香川照之は従兄弟。2002年より自主公演である「亀治郎の会」を立ち上げるなど意欲的に活動。2006年第6回朝日舞台芸術賞の寺山修司賞を受賞。立役、女形と幅広い役柄で活躍する一方で、伯父猿之助から学んだ舞台制作も自身で手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
追加情報
191p;19

















