CD

Best That I Could Do 1978-1988

John Mellencamp (ジョン・メレンキャンプ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY2594
組み枚数
:
1
:
日本
オリジナル盤発売年
:
1997
フォーマット
:
CD

内容詳細

アメリカン・ロックの良質な部分を継承した彼のベスト・アルバム。初期のロック兄ちゃん風のサウンドも捨てがたいが、「スケアクロウ」以降のドライな作品が大人の色香を感じさせる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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’78年にリリースされた#1が、オーストラ...

投稿日:2011/06/26 (日)

’78年にリリースされた#1が、オーストラリアでNO.1を記録し、それを聴いたパット・ベネターが自分のアルバム「真夜中の恋人たち」の中でカヴァーしヒットを記録。ジョン自身も全米28位まで上がる初ヒットとなる。 #2は日本盤のみのボーナス曲。#3(全米17位。) #4は全米だけで500万枚のセールスを記録したアルバム「アメリカン・フール」からの1stシングルで全米2位。#5は#4に続いてカットされ1ヶ月間、全米NO.1に。 #6は「Uh-Huh」からの1stシングルで全米9位。#7は#6に続いてカットされ全米8位を記録。#8(同じく第3弾シングルで全米15位。) #9(’85年作品「スケアクロウ」からの1stシングル、全米6位。)、#10(#9に続いてカット、全米6位。)、#11(同アルバムより最大ヒット、全米2位を記録。) #12(’87年作品「The Lonesome Jubilee」からの1stカット、全米9位)、#13(#12に続いて全米8位。)、#14(同3rdシングル全米8位。) #15(日本盤のみのボーナス曲)、#16(このアルバム用の新曲)となっています。 ジョン自身がこのアルバムのタイトルをつけるにあたり、greatest〜やHITSなどのネーミングを付けたがらず、「ズバリ!1978年から88年の間に僕にできた最高なこと」でしかありえないと語ったという。 彼の決しておごらず、純粋な心をもった魅力的な人柄がうかがえます。 11年間をたった16曲で表現はできませんが、「あ、あの曲聴きたい、あ〜あの曲も良かったなぁ」という時に便利な1枚です。

den park さん | 愛知県 | 不明

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彼の最盛期の楽曲を年代順に楽しめる内容に...

投稿日:2010/04/13 (火)

彼の最盛期の楽曲を年代順に楽しめる内容になっている。この頃Albumは必ずBest10に入り、シングルは最低でも2曲はBest10に入ってました。日本で人気ないけど、是非日本語訳を見ながら、彼の歌に触れて欲しい。DriveのBGMにも最高!

ソニー・クロケット さん | 千葉県 | 不明

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これはなかなかいい選曲になってると思いま...

投稿日:2003/10/20 (月)

これはなかなかいい選曲になってると思います 男臭く、ワイルドなヴォーカルがたまりません! ほんとスプリングスティーンと同じくらいの評価をしたいですね オイラがもっとも憧れるロッカーです 男ならこれを聴け! かっこよく、切なく、胸にグッとくるぜ!

ベック さん | 岐阜県 | 不明

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