映画ドラえもん×仙台うみの杜水族館「大冒険キャンペーン」開催

2017年03月17日 (金) 20:00

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海と人、水と人との、新しいつながりを「うみだす」水族館『仙台うみの杜水族館』で、2017年3月18日(土)より、大ヒット公開中の「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」とのタイアップ企画による『仙台うみの杜水族館「映画ドラえもん」大冒険キャンペーン』が開催される。(※一部施策は3月25日(土)スタート)

『仙台うみの杜水族館「映画ドラえもん」大冒険キャンペーン』では、日常から離れて、“はじめて見るモノ”や“はじめて体験するコト”がたくさん詰まった『仙台うみの杜水族館』を舞台に、国民的なキャラクターとして、世代を超えて親しまれている「ドラえもん」と一緒に様々な発見、探検を楽しむことができる。


ドラえもんたちと一緒に、海のなかまたちをさがしに行こう
≪映画ドラえもんスタンプラリー≫


『仙台うみの杜水族館』の館内に6カ所のポイントを設置した「映画ドラえもんスタンプラリー」を実施。ドラえもんたちと一緒に、『仙台うみの杜水族館』の海の生きものについて楽しみながら学ぶことができる。小学生以下のお子さまが対象のこのプログラムでは、ドラえもんたちが登場するスタンプラリーの用紙をもって6つの展示ゾーンを巡回、6つのラリーポイントでスタンプを押すと「映画ドラえもん」シールをもらうことができる。


海のなかまたちのヒミツをみつけに行こう
≪大冒険ガイド≫

※3/25開始予定

『仙台うみの杜水族館』で展示されている生きものについて、知られざる生態やヒミツを紹介する「大冒険ガイド」を期間中館内で配布。三陸の海を再現した大水槽「いのちきらめく うみ」に展示されている50種25,000尾の生きものの中から、アカシュモクザメのちょっと変わった頭の形など、海の生きものたちのヒミツを解き明かす。


ドラえもんたちと、記念撮影を楽しもう
≪ARフォトフレーム≫

※3/25開始予定
※撮影写真イメージ

お手持ちのスマートフォンやタブレット端末を使った『仙台うみの杜水族館「映画ドラえもん」大冒険キャンペーン』のARフォトフレーム。「大冒険ガイド」で紹介している館内5つのポイントに設置されたドラえもんたちにスマートフォンをかざすと、画面にキャラクターが出現し記念撮影を楽しむことができるサービスとなっている。期間中『仙台うみの杜水族館』で皆さまの記念に残る写真を撮影して、SNSなどでどんどんシェアしよう。


ドラえもんがかくれんぼ
≪ドラえもんをさがせ!≫

※3/25開始予定
各展示水槽をじっくりとご覧いただく仕掛けとして、ドラえもんを水槽内に設置する「ドラえもんをさがせ!」を館内にある展示水槽で実施。じっくり見ないと見つけることが難しいものもあるかも…どんなところに、どんなドラえもんが隠れているのか、お楽しみに。
※イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。

開催概要


仙台うみの杜水族館「映画ドラえもん」大冒険キャンペーン

【期間】2017年3月18日(土)〜2017年5月7日(日)
【場所】仙台うみの杜水族館内各所

映画情報

「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」
真夏の暑さに耐えかねたのび太たちが向かったのは、巨大な氷山。ひみつ道具「氷細工ごて」で遊園地を作っていたのび太たちは、氷漬けになっている不思議な腕輪(リング)を見つける。調べてみたところ、なんと腕輪(リング)が氷に埋まったのは、人が住んでいるはずもない10万年前の南極だった!腕輪(リング)の落とし主を探して南極へと向かうドラえもんたち。その前に、なんと氷の下に閉ざされた巨大な都市遺跡が姿を現す。「10万年前に行って、落とし物を届けよう!」ひみつ道具「タイムベルト」で10万年前に向かうドラえもんたち。そこで、凍りついてしまった自分たちの星を救うため、宇宙を旅し、腕輪(リング)の謎を追う少女カーラとヒャッコイ博士に出会う。そして、腕輪(リング)を巡り、ドラえもんたちは、地球が凍結する危機に直面する!

©Fujiko-Pro,Shogakukan,TV-Asahi,Shin-ei,and ADK2017

仙台うみの杜水族館 公式サイト



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