"ポスト Prefuse 73" Eliot Lipp新作
2007年2月6日 (火)
☆"ポスト Prefuse 73" Eliot Lippのニューアルバム!
新世代を担うプロデューサーとして<Eastern Developments>や<Hefty>より作品をリリース、そしてかの有名なURBマガジンの名物コーナー"The Next 100"にも選出され、去る10月に恵比寿ガーデンプレイスで行われたSonar Sound Tokyoでのギグも大好評だった「ポスト Prefuse 73」との呼び声が高い要注目のクリエイター、Eliot Lippが待望のニューアルバムをリリース。
サンプリングと打ち込みの絶妙なバランス、メロディアスでファンキーなビート、エレクトリックなシンセとソウルフルなサンプルソース、ドープな世界観が凝縮された50分にも満たない実にタイトな音旅行は、何度聴いても色褪せない何かクセになるようなとてつもない魅力が確実に秘められています。またラッパーをフィーチャーした曲も2曲収録。ジャジーでありながら、どこか先鋭的、でも決して前衛的過ぎない絶妙なバランスで構成された内容は、ヒップホップ/ブレイクビーツ好きを虜にしてしまう傑作となりました!
Eliot Lipp
『City Synthesis』
インタビュー記事はこちら!
アーティスト作品をリストでみる: Eliot Lipp ☆<Libyus Music>作品
1本のデモテープがきっかけとなり、初の作品リリース。しかもいきなりアルバムデビューが決定した北の大地、秋田からの新人アーティスト、Woodblue。自身の音楽的概念/趣向をスピリチュアルに具体化しながら作り出していく数々の情景豊かなインストゥルメンタルはまさに圧巻の一言。
全体的にBPMがより早くなったことで楽曲はさらにクラブ仕様と化し、さらに初の試みとなるインタールードも大胆に収録。衝撃性と安堵感を絶妙に内包した全体のスムーズな流れは、Riow Araiの持つ幅広い音楽性がよりストレートに具現化された内容となった、約50分に渡るクレイジーなビートジャーニー。
『Survival Seven』 リリース時のインタビュー! Five DeezのFat Jonと、ドイツのエレクトロニカレーベル<Morr>の看板アーティストの一人であるArne Van PetegemことStyrofoamのコラボアルバム。StyrofoamのギターとFat JonのMCの絡みが絶妙。
猛々しい荒さを持ったロックテイスト溢れるトラックが全14曲。ディスコダブともシンクロするオリジナルな音世界は、まさに前人未踏の四次元世界。64分に及ぶドープかつマッドな音世界旅行。
『V』 リリース時のインタビュー!
レーベル作品をリストでみる: <Libyus Music> ハウス/クラブミュージック最新商品・チケット情報
※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
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Eliot Lipp
Libyus Music
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