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2014年8月5日 (火)

【HMVインタビュー】 片平里菜 『amazing sky』

シングル「夏の夜」での鮮烈なデビューから1年、片平里菜のファースト・アルバム『amazing sky』が完成した。今年に入ってリリースされたシングル「女の子は泣かない」や「Oh JANE/あなた」でもポップなソングライティング力を発揮し、次世代を担う女性アーティストとして注目を集めてきた彼女。今作でも多彩なプロデューサー陣とのタッグで数々の挑戦をしながら、心の痛みや憂鬱な気分があるからこそ生まれるタフなポップ・ソングを伸びやかに響かせている。初々しくも確信的な今作を彼女に語ってもらった。
取材・文 上野三樹





--- ファースト・アルバム『amazing aky』が遂に完成しました。

「18歳の頃からギターを片手に音楽活動を始めたんですけど、その頃から今までの集大成になるようなアルバムにしようと思って作りました。曲のストックもたくさんあったので、10代の頃に書いた曲や、今の私が10代の時のことを振り返って書いた曲を中心に、若い人に刺さる初期衝動的なアルバムにしたかったんです」

--- アルバムの1曲目でもある、1stシングル「夏の夜」にはどんな想い入れがありますか?

「この曲を作った当時は10代の葛藤や迷いや不安をどこに持っていけばいいかわからなくて、深夜にギターを弾きながらポロッと出てきたのがこの曲で。本当に私の原点です」

--- 〈誰も知らない自分がいた〉というフレーズが象徴的なんですけど。音楽を通じて知らない自分に出会う、まさにそういう経験だったんですか?

「すごく感覚的に書いたものなんですが、そうだと思います。普段は出せない自分の弱さやズルさが音楽を目の前にしてポロッと出て。その時に、サビのフレーズが出てきたので、自分自身にすっごい刺さって。泣きながら作っていました」

--- 音楽を小さい頃から聴いてきたとか、バンドをやっていたお兄さんの影響とか、音楽の道を志すまでに色々とあったと思うんですけど。こうして心を素っ裸にして言葉にして歌うというのはやっぱり特別なことだと思うんですね。何故、里菜さんはそれをする必要があったんでしょう?

「どうしてでしょうね。でも高校3年生ぐらいから曲を作って歌うようになって、どんどん自分自身が楽になっていったんです、誰にも言えない気持ちが昇華されていくというか。それは快楽でもあるかもしれないし、割と自分の為にやってましたね、曲作りを」

--- あんまり思ってることを友達に相談したりするタイプじゃなかった?

「それはなかったですね、恥ずかしかったんで。でも初めての弾き語りライヴの時は親にもクラスの友達にも来てもらったし、ステージ上では曝け出すことに抵抗はなかったです。怖かったけど」

--- 曲の中では本心を曝け出してたから、周りの方にびっくりされたんじゃないですか?

「そうかもしれないです(笑)。普段は淡々としてて、あんまり感情を表に出さないし、割と穏やかな方だと思われてると思うんで」

--- で、その「夏の夜」でデビューのチャンスを掴まれたわけですが。

「はい。2011年に『閃光ライオット』という10代限定のオーディションに応募して」

--- その時、オリジナルは何曲ぐらいあったんですか?

「5曲くらいですね。とりあえず10代最後だし、とか思って応募したんで」

--- では審査員特別賞を受賞して、嬉しさと焦りと、両方ありました?

「メジャー・デビューしたいっていう気持ちはずっとあったので、焦ってたんですよ。若いうちに早く外の世界に行かなきゃ!って。でもギターを持って自分の言葉で歌い始めてからは、ライヴハウスでちょっとずつ実力を付けていくのもいいなと思っていた矢先でしたし、受かると思ってなかったので、〈デビューしたいです!〉って感じよりは、もうちょっと、どっしり構えてましたね」

--- チャンスを掴んで「こういう道も開けるんだ?」って?

「〈開いちゃうんだ?〉って思いました(笑)」

--- アルバムには2ndシングル「女の子は泣かない」や3rdシングル「Oh JANE」も収録されていて、デビュー以降の意識の変化も感じ取れますね。

「少しずつ、物の見方が大人になってきたというのはあるかもしれないですね。“夏の夜”みたいに自分の心を掘り下げて作ることももちろん必要ですけど、もっとポップな曲を作りたい、どんどん違う曲が作りたいという気持ちが出てきたんです」

--- 「女の子は泣かない」は周りの女の子の友達にリサーチして作られたということなんですけど、それもご自身が作る曲に幅の広がりを求めて?

「そうですね。物を作ること自体が好きなんです、自分の話じゃなくても。だから何でもメモして、曲にしたいなと思って」

--- 「Oh JANE」もそうですが〈女の子〉とか〈女は〉と歌詞にあるように、やはり同世代の女の子の気持ちを代弁したいという気持ちもあるんでしょうか?

「それは特になかったんです。“女の子は泣かない”は友達の話だったりするんですけど、“Oh JANE”に関しては結構、自分に近い女性像なので。逆に、〈この曲に共感してくれるのかな?〉っていう不安はありつつで。でも意外と“Oh JANE”に共感してくださる方も多くて、びっくりでした」

--- そうなんですね。今回のアルバムではサウンド的にも様々な挑戦があって。コトリンゴさんプロデュースの “teenage lovers”ではピアノを中心としたアレンジが新鮮ですね。

「こんなにガッツリ、ピアノが入ってるのは初めてです。音もそうなんですが、コトリンゴさんのおっとりした感じに癒やされた(笑)、すごく心地良い現場でした」

--- 曲ごとに色んな方にプロデュースしていただいていますよね。楽曲をプロデューサーさんに託す時に、大事にしたことやこだわりは、どのようにありましたか?

「なるべくアレンジャーさんやバンドの方と一緒にやっている意味というか、そういうものは結果として残したいので。ある程度、その人のらしさはふんだんに出していただいて。でも譲れないところも結構あるんですね。やっぱり洋楽をずっと聴いてきたので、音がすごく詰まってるような派手なものに対して抵抗があって。なるべく楽器の間はスカスカでシンプルなものがいいし、後ろでドラマチックなストリングスが壮大に鳴ってるみたいなものって、あんまり好きじゃないというか、王道J-POP的なアレンジが苦手なんですよ。だからそういうことは毎回、伝えますね」

--- でもシンプルなぶん、それぞれの音が、いわゆる「いい鳴り」をしてないといけないわけですよね。

「そうなんですよね。やっぱり楽器の持ち味というか、楽器単体の良さが出てる音楽が好きなので。そこは伝えてますね」

--- タイトル・チューン「amazing sky」はOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのプロデュースにより弦楽器が印象的に使われています。

「 “amazing sky”は高校時代に作った曲なんですが、レコーディングするにあたってOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDさんと一緒にやりたいという気持ちが最初にありました。私がバンドの一員になったみたいにスタジオで一緒に音を合わせながらアレンジを固めていったんです。このアルバムは13曲、色んなジャンルのキャラの際立った曲たちが入ってるんですけど。〈amazing sky〉が一番、普遍的な愛を歌ってる曲だったので、アルバムの代表曲にしたいなと」

--- この曲を作ったきっかけは何かあったんですか?

「自分の痛みや苦しみを越えて、曲を作りたかったんですよね。学生時代はやはり色んな気持ちにさせられたし、でもそれは誰かに言って解決するようなことではなかったりして、ずっと溜め込んでいました。その感情をどこに吐き出せばいいかわからない状況の中で、ふと上を向いたら空があって。どこかの同じ空の下で、もっと苦しい人がいるんだろうなとか、自分よりもっと大変な状況の中でがんばらなきゃいけない人がいるんだろうな、なんてことを想像して、前向きに切り替えて。自分の為より誰かの為に生きていた方が心は豊かになる、そんな気持ちで書きました」

--- この痛みは自分だけのものではない、という気持ちが片平里菜の音楽をポップにしているのかなと思います。

「そうですね。ほんとに気が滅入った音楽もやってみたいですけど(笑)。どこかでまた違う視点でものを見てしまって、そんな風にはなれないんですよね」

--- でも里菜さんの書く曲って、割と気が滅入ってるのは前提だと思うんですよね。

「まあ、そうですね(笑)。そういう時じゃないと曲を書かないですから」

--- だからこそ明るいアレンジやメロディを好むのかなと。

「それはすごくあります。気が滅入ってる時に気が滅入ったサウンドにしたらもう、どん底ですもんね。ポップスが好きで、やっぱり私も励まされて生きてきたので」

--- こうして1枚アルバムを作って、そういうことも自覚しましたか?

「うん、あらためて聴いてみると、このアルバム、ちょっと病んでる感じなのかなとか思いました(苦笑)。全部同じ様なことを歌ってますしね。寂しいとか苦しいとか辛いっていう感情をどう打破していくか、曲から出口を探すみたいな感覚ですよね」

--- 今作『amazing sky』を通じてどんな想いを届けたいですか?

「4年前にギターを持って音楽を始めて、ほんとに色んなことが初めてのことばっかりだったので、レコーディングするにもライヴするにも手探りでした。だから今回のアルバムもひとつひとつの曲が出すオーラも全く違うんですけど、聴いてくれる人が生活していく上での糧になってくれたり、ちょっと視点を変えたら前向きになれたとか、そんな風に寄り添える楽曲たちになってくれたらいいなと思います」

片平里菜が「the music & movie master」表紙に登場!

片平里菜 the music & movie master HMVフリーペーパー「the music & movie master」8月号は、全国のHMV店舗にて配布中です。ぜひご覧ください。

HMV店舗情報

 片平里菜 『amazing sky』[2014年08月06日]

片平里菜 『amazing sky』 (+DVD)【初回限定盤】 片平里菜 『amazing sky』

昨年の5月15日の事だったと思う。都内ライブハウスで行われた片平里奈のメジャーデビュー発表コンベンションライブで初めて彼女の演奏を観たのは。業界の関係者が集う中でお披露目という形で行われるコンベンションライブは、独特な雰囲気があるもので、きっと片平里奈も本来の力を発揮するのにとても苦労していたと思う。そんな中歌われた彼女の歌は緊張の色が伺えるものの、しっかりと心に残るものがあった。翌日私は「HMV注目の新人」として彼女を紹介する記事を出した。
あれから約1年。その歌は片平里奈と同世代を中心に共感を呼び、そして彼らがギターを始めるきっかけになっていると言う。きっと片平里奈の歌は、人の気持ちを動かす力を持っているのだろう。
先日、このアルバム『amazing sky』リリースを前に、再びコンベンションライブが行われた。登場した彼女はデビューの時とは見違えるほど堂々と数曲を歌いきった。歌声はどこまでも伸びていくようだった。
アルバムには亀田誠治、アジカンの山田貴洋&喜多健介、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND、コトリンゴ、スカパラの茂木欣一&沖祐市、Base Ball Bearの堀之内大介、Hawaiian6の安野勇太ら多くのアーティストが参加している。片平里奈の才能が引き寄せたアーティスト達だ。
現在、同世代を中心に支持を集める片平里奈だが、やがて世代を超えて彼女の歌は愛される事になるだろう。彼女が深みを持って描き出す世界は普遍なものだからだ。
片平里奈、ますます今後が楽しみなアーティストだ。
文 松井剛(HMV ONLINE)


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片平里菜 『amazing sky』オリジナルギターピック(HMV ver) HMV 店舗およびHMV ONLINE/MOBILEで、片平里菜『amazing sky』(PCCA04064 / PCCA04065)をお買い上げのお客様に先着で、先着で「amazing sky」オリジナルギターピック(HMV ver)をプレゼント致します。

【先着特典】 オリジナルラジオCD「カタコトLOCKS!」

片平里菜 amazing sky 先着特典 オリジナルラジオCD「カタコトLOCKS!」

【封入特典】 弾き語りコード譜(初回限定盤のみ) + フリーライブチケット

* 特典は無くなり次第終了となります。ご購入前に必ず商品ページにて特典の有無をご確認下さい。

『amazing sky』収録楽曲

●CD収録内容解説:文 上野三樹
  • 01. 夏の夜
  • 伝えたいという心の叫びが〈誰も知らない自分がいた〉という名フレーズとなり、伸びやかなメロディに乗る。初めてギターを手にしてライヴで披露した原点の1曲。
  • 02. tiny room
  • 小さな部屋で憂鬱に過ごしている女の子が、明るい曲調の中で自分自身を奮い立たせるようにして出口を探す1曲。高校時代に作った初期ナンバーならではの甘酸っぱさ。
  • 03. HIGH FIVE
  • 山田貴洋(ASIAN KUNG-FU GENERATION)のプロデュースで四つ打ちの軽やかなビートが爽快に鳴り響く。芯の強いパワフルなヴォーカルも聴きどころ。
  • 04. 女の子は泣かない
  • ガールズトークから生まれた歌詞で、同世代の女の子のリアルな気持ちをポップに描く2ndシングル。島田昌典のプロデュースでドラマチックかつチャーミングな仕上がりに。
  • 05. あなた
  • 壊れてしまいそうな胸の痛みを切々と素直に歌い上げる珠玉のミディアム・バラード。恐れと勇敢さ、いつだってその両方で揺らぎながら真摯に歌を紡ぐ片平里菜の真骨頂。東京スカパラダイスオーケストラの茂木欣一と沖祐市が参加。
  • 06. teenage lovers
  • コトリンゴのプロデュースにより、ピアノを中心としたアレンジに初挑戦。10代ならではのイノセントで不安定な恋愛感情を封じ込めたような美しさと密室感が心地良い。
  • 07. CROSS ROAD
  • デビュー前に東京で路上ライヴをしていた時の感情を街の風景と共にシンプルなバンド・サウンドの中で大胆に描いた。ここから夢を掴みたいというひたむきさが伝わってくる。
  • 08. Hey boy!
  • 主人公は、ちょっと強気で上から目線の女の子。洋楽ロックに影響を受けてきた彼女ならではのスケール感溢れるパワフルなロック・サウンドで、ライヴではコール&レスポンスで盛り上がる。
  • 09. Oh JANE
  • 亀田誠治プロデュースによるサード・シングル。自身の恋愛観や理想を歌いながら多くの女の子たちからの支持を得た。〈ちゃんと愛して!〉のキャッチーなフレーズが印象的。
  • 10. 心は
  • 東日本大震災の後に地元・福島で見た光景を胸に、たとえ海の底に悲しみが積み重なっても簡単に壊れたりしないと、ひとつひとつの言葉を大切に、力強く歌い放つ。
  • 11. Come Back Home
  • 音楽活動を通じて東京に通うようになって見えてきたという故郷への想い。帰る場所があることへの感謝が、カントリー・ロック調のアレンジで温かく爽やかに響いてくる。
  • 12. amazing sky
  • OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのプロデュースによるストリングスの音色がノスタルジック。今作を優しく包み込むような壮大な1曲に。
  • 13. 始まりに
  • 配信限定プレデビューシングルにもなったこの曲は、不安な気持ちを振りきって歌い手としての覚悟を歌っている。その生々しい心情の揺らぎが声になり、聴く者の胸を打つ。

●DVD収録内容:
  • ・Music Video
  • ・ライブ映像(渋谷WWW 2014.1.31)
  • ・メイキング映像(Music Videoメイキング、ライブドキュメントほか)
  • など約60分の豪華内容を予定

片平里菜 ライブ情報

●片平里菜 1st ALBUM「amazing sky」リリース記念 フリーライブ開催決定!!
8/9(土) 関東
8/10(日) 名古屋
8/10(日) 関西
8/17(日) 福島
8/22(金) 札幌
8/24(日) 福岡

片平里菜 プロフィール

福島県福島市出身 シンガーソングライター。
「閃光ライオット2011」にて1万組の中から審査員特別賞を受賞。

2012年、ソニー “WALKMAN” 「Play You.レーベル」第1弾アーティストとして抜擢され、7月にはASIAN KUNG-FU GENERATION 主催「NANO-MUGEN FES.2012」に出演。
早くも横浜アリーナの舞台でその歌声を響かせた。

2013年1月に配信リリースした「始まりに」は、東北地区全6局でパワープレイに選出され、新人としては異例のレコチョクデイリーチャート2位を獲得。

2013年8月7日シングル「夏の夜」でメジャーデビュー。
全国約50局のAM/FM/CS局でパワープレイに選出される。
2014年1月15日に2ndシングル「女の子は泣かない」をリリース。
オリコン週間ランキング初登場18位を記録(1月27日付け)。

1月25日にはアメリカ/アナハイムで開催された「the NAMM show2014」にGibson/Epiphoneの招待で参加。海外初ライブを経験。
1月31日から全国3カ所(東京・大阪・福島)で開催された初のワンマンツアー【片平里菜 1stワンマンツアー2014女の子は泣け、笑え、叫べ=zも全公演SOLD OUT。

4月30日には3rdシングル「Oh JANE / あなた」をリリース。
5月から全国弾き語りツアーがスタートしている。

日本人女性初のギターブランド エピフォンの公認アーティストとして認定され、福島・東北から全国へさらなる活躍が期待される若手女性アーティストである。

 オフィシャルサイト

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amazing sky (+DVD)【初回限定盤】

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発売日:2014年08月06日
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Go ! Go ! Guitar (ギター)2014年 9月号

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発行年月:2014年07月

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【初回封入特典】 弾き語りコード譜(初回プレス分のみ)

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夏の夜

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片平里菜

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