フロレンシア・ルイス特別インタビュー
2014年6月4日 (水)
アルゼンチンのシンガー・ソングライター、フロレンシア・ルイスが待望の再来日。ジャキス・モレレンバウム、ウーゴ・ファトルーソ、ファン・キンテーロらをゲストに迎えた『Luz De La Noche 〜夜の光』では、そのたぐいまれなオルタナティヴの感性に多くの音楽ファンが共感を示し、もはや南米という枠組みを越えて一つの音楽として唯一無二の光を放ちました。来日ツアーは前回同様に、ヤヒロトモヒロ、鬼怒無月、佐野篤の【ロス・オンゴス・オリエンタレス】と一緒に行うそうです。今回はツアーの貴重なオフ日に話を伺うことができました。なお通訳はヤヒロトモヒロさんです。
山本勇樹 (ローソンHMVジャズ担当)
まずはじめに今回通訳をしてくださるヤヒロさんに、フロレンシアさんが出演する「日本・アルゼンチン音楽文化交流ツアー2014」について質問いたします。
――今回の企画の経緯を教えてください。
ヤヒロトモヒロ(以下ヤヒロ):2010年から2013年まで、毎年、日本のミュージシャンたちと一緒にプロジェクトの一環でアルゼンチンを訪れました。たしか初めて訪れた時に、フロレンシアにリハーサルの場所などコーディネートのお世話になったんですが、そこで彼女から『MAYOR』という作品を聴かせてもらって、すぐにその才能に驚きました。それからはミュージシャン同士の交流が始まりました。それ以降アルゼンチンへ行けば、彼女の家に泊めてもらったりして、まるで家族のように接してもらいました。2011年の震災の後に、フロレンシアが来日を希望していることがわかって、ちょうど僕のツアーも予定されていたので、せっかくだから彼女を招聘してステージに参加してもらうことになりました。
――私もその時の渋谷のサラヴァ東京の公演を観ましたが、とてもクリエイティヴで素晴らしいステージでした。
ヤヒロ:その時のツアーはどのステージも素晴らしかったです。それで次の来日はいつになるのか考えていたんですけど、その間フロレンシアはアルゼンチンで音楽活動をしたり、プライヴェートではお子さんが生まれたりして、時間が経っていって2014年になって、そろそろ時期が来たのかなと。だから今回も前回の来日公演同様に、鬼怒無月さんと佐野篤さんというメンバーで、その他会場やスタッフの皆さんにも声をかけました。まさにミュージシャンと音楽好きが作りあげた、ある意味手作りと言ってもいいイヴェントかもしれません。
――ロス・オンゴス・オリエンタレス(ヤヒロトモヒロ/鬼怒無月/佐野篤)として、フロレンシアと音楽を作る時に感じること、素晴らしいところは教えてください。
ヤヒロ:そもそもロス・オンゴス・オリエンタレスの名付け親はフロレンシアなんです。それでこの三人は昔から演奏している仲間でもあって、そういう信頼し合えるミュージシャンと一緒に、フロレンシアの音楽をなるべくアルバムに収録されたオリジナルのまま忠実に再現することを目指しています。フロレンシアは全ての音に意味を持たせるんです。歌詞だけではなく、なぜこのような構成になるのか、全てです。それを僕たちは謎ときをするように考えながら演奏していく中で、彼女の真意に近づいて一体化することができました。それが何よりも嬉しかったですね。
――それは4人の音楽がお互いに共鳴しているということですね。
ヤヒロ:もはやセッションではなく完全にバンドになっていますね。時間が許される限り一緒に演奏すればさらに進化していくでしょうね。だから、ぜひ次回の来日もサポートしたいですし、出来ればフロレンシア単独のツアーを組んでみたいですね。
ではフロレンシア・ルイスさんに質問させてください。
――2011年の来日公演から3年がたっていますけど、その間どのような音楽活動をしていたのですか?
フロレンシア・ルイス(以下、フロレンシア):2011年は『LUZ DE LA NOCHE』のアルバムを演奏するためにモノ・フォンタナとデュオで活動していました。それから子どもを授かりました。そして2012年の半ば頃から、バンドを組んで『LUZ DE LA NOCHE』を再現するプロジェクトをはじめましたので、練習する期間がずっとありました。そして『LUZ DE LA NOCHE』のディレクター/アレンジャーのカルロス・ヴィジャビセンシオが、そのバンドの監督を務めました。そして2013年にその形が完成されホールでコンサートを開きました。ヤヒロにも参加してもらいました。
――『LUZ DE LA NOCHE』の発表以降、あなたの音楽に何か大きな変化はありましたか?
フロレンシア:まず私にとって、この三年間かけて作った『LUZ DE LA NOCHE』は今まで一番大切なアルバムです。これは天才的な25人のミュージシャンが参加した壮大な作品でもあります。音楽にはジャンルはないと信じているので、この作品にはタンゴ、フォクローレ、ジャズ、クラシック、ロックなどすべて私の好きな音楽のミュージシャンを呼びました。そしてカルロス・ヴィジャビセンシオと一緒に作業するために、ブエノスアイレスの中でも一番クオリティの高いスタジオで録音を行い、マスタリングはロンドンで行いました。
――あなたにとってカルロス・ヴィジャビセンシオはどんな存在ですか?
フロレンシア:カルロスはアルゼンチン・ロックの世界では一番才能があふれたアレンジャーだと思います。チャーリー・ガルシア、スピネッタ、トマティート、ルーベン・ラダなど様々な大御所たちを手掛けて素晴らしい作品を残しています。そして映画やドキュメンタリーの音楽も手掛けています。
――今後も彼と一緒に制作していく予定ですか?
フロレンシア:いつか様々なミュージシャンとデュオで共演を行いシンプルな作品を作りたいと考えています。彼にはその作品を編曲家ではなく、総合的にプロデュースしてほしいです。私は一人で音楽を作るのは好きではありません、だからセルフ・プロデュースはできません。自分が書いた曲に、いろんな価値観を入れることによって進化していくことを信じています。
――どのようなミュージシャンとのデュオを考えていますか?
フロレンシア:モノ・フォンタナ、ウーゴ・ファットルーソ、ヤヒロ、シルヴィオ・ロドリゲス、あとはできればカエターノ・ヴェローゾとも共演したいです。
――お子さんが生まれたと聞きました。おめでとうございます。この出来事はあなたの音楽にどのような影響を与えましたか?
フロレンシア:まず歌詞の面では伝えたいことやテーマが以前より鮮明になり、はっきりしてきました。しかしそれがどのような表現になるのかは具体的にはまだわかりませんが、テーマがクリアになることで、私の音楽性がけっして軽くならないことはたしかです。
――今回の来日およびツアーで一番楽しみにしていることは何ですか?
フロレンシア:とにかく音楽を共有できる日本の仲間たちと出会い食事をしたり、さりげない時間を過ごせることが一番楽しみです。以前よりは日本の友達もかなり増えましたし。
――様々な国のミュージシャンと共演をされていますが、日本のミュージシャンとの共演はあなたにどのような刺激を与えますか?
フロレンシア:ミュージシャンはミュージシャン、どこの国のミュージシャンであろうと一緒に音楽をやるのは変わりません。特に向上心をもったミュージシャンであればなおさらです。私は幼いころに厳しい環境でクラシック・ギターを学んだ経験があるせいなのか、今でも他人に何と言われようが、自分の信じられるミュージシャンだけで音楽を作ることができます。だから私自身もアルゼンチンにいても日本にいても、音楽を作るポテンシャルに変化はありません。
――フロレンシアさんにとってロス・オンゴス・オリエンタレスの存在とは?
フロレンシア:あらゆる観客の前でもこのバンドであれば楽しませることができる、そういう自信があります。また大きな可能性や将来性も秘めています。
――あなたの作品を聴くたびに進化を感じます。その創作のエネルギーの源はどこからやってくるのですか?
フロレンシア:それは音楽だけの愛であり、人生を捧げているからです。あとは作品を完成させるたびに、いろいろ後悔してしまう所がみえてしまうからです。それの繰り返しだからかもしれません。
普段はどのような環境で作曲や作詞を行っているのですか?
フロレンシア:決まっていませんが、母親になってから変わりだしたのは確かです。あとは最近だと、義理の父が亡くなったことを受けて自然と曲が生まれたり、夫の仕事でキューバへ行った時に、浜辺でガットギターを弾きながら浮かんできた曲もあります。
最近のお気に入りのアーティストや作品を教えてください。
フロレンシア:具体的にすぐに思い浮かびません。それはたぶん母になったことで新しい音楽を探したり聴いたりする時間が少なくなってしまったからです。テレビやネットもそんなに見ませんし。それよりは本を読むことで刺激を受けることの方が多いです。
次回作はどのようなコンセプトですか?
フロレンシア:次回作ではないけれど、実は今回のツアーのためにベスト盤を作ってきました。タイトルは『間』です。1999年から2014年までの15年の間の新曲を含めた15曲が収録した内容です。これは完全にツアー限定の作品であり、日本のファンに向けています。だから日本語のブックレットも付いています。しかもCDのカヴァーはすべて手作りで同じものは一つとありません。
最後に日本のファンへ向けてメッセージをお願いします。
フロレンシア:ファンの人たちと同じ空間で同じ時を過ごせるのを楽しみにしています。
本日はありがとうございました!
Florencia Ruiz Cultural Exchange Tour with Los Hongos Orientales
〜日本・アルゼンチン文化交流ツアー〜
出演:フロレンシア・ルイス(vo,g)、ロス・オンゴス・オリエンタレス
※ロス・オンゴス・オリエンタレス:鬼怒無月(g)、佐野篤(g,b,vo)、ヤヒロトモヒロ(perc)
■ツアー日程
6/6(金)和歌山 devicespace HERON
和歌山市屏風丁13 吉田ビル B1F
開場 19:00 開演 20:00 前売 3,500円 当日 4,000円(ドリンク別)
予約・問合せ:和歌山音楽愛好会フォルテ TEL073−422−4225
出演:フロレンシア・ルイス、ロス・オンゴス・オリエンタレス
device spase HERON TEL 073-427-5550
http://hero-n.jp/
6/7(土) 長野・飯田 医療法人 栗山会 飯田病院
TEL0265-22-5150(代表)
開場18:00 病院ロビーコンサート18:30〜19:30 無料
*飯田病院の患者さんとご家族を優先させていただきます。
出演:フロレンシア・ルイス、ロス・オンゴス・オリエンタレス
6/8(日)☆長野・松本 陀瑠州/ダルース
長野県松本市大手3‐2‐27 TEL 0263-35-3891
開場 18:30 開演 19:00
前売り¥4500 当日 ¥5000 *¥500ドリンク券込み
出演:ロス・オンゴス・オリエンタレス、
スペシャルゲスト:フロレンシア・ルイス
http://www.pomehouse.com/p-net/live/livehouse/daru.html
6/10(火) 愛知・名古屋 TOKUZO / 得三
名古屋市千種区今池1-6-8ブルースタービル2F
tel:052-733-3709
開場 18:00 開演 19:00 前売 3,800円 当日 4,300円
出演:フロレンシア・ルイス、ロス・オンゴス・オリエンタレス
http://www.tokuzo.com/
6/11(水) ★Los Hongos Oriemtales(ロス・オンゴス・オリエンタレス)
出演:鬼怒無月g、佐野篤g,b,vo、ヤヒロトモヒロperc
レストラン&バーJammin'(ジャミン) 茅ケ崎店
神奈川県茅ヶ崎市共恵1-1-15 TEL 0467571129
開場18:30 開演20:00 チャージ 2,000円(要オーダー)
http://homepage3.nifty.com/jamming/
6/14(土) 群馬・前橋 G FACE CAFE (Café haus ジーフェイス)
群馬県庁 昭和庁舎1F G FACE CAFE Tel. 0272431586
開場 17:00 開演 18:15 ADM 3,800円 (1ドリンク付)
出演:フロレンシア・ルイス、ロス・オンゴス・オリエンタレス
http://cokyuan.com/gface-cafe/gface_live.htm
*中学生以下のお客様の入場はお断りすることがありますので事前に確認をお願いします
*開演までの一時は美味しい料理とお飲み物でお楽しみ下さい
*駐車場は県庁、県民駐車場(2時間まで無料)を利用して下さい
*「売り上げの一部は東日本大震災で保護者を亡くした遺児を応援する『毎日希望奨学金』 へ寄付します」
6/16(月)東京・渋谷クラブクアトロ/SHIBUYA CLUB QUATTRO
渋谷区宇田川町 32-13-4・5F TEL 03-3477-8750
開場 18:30 開演 19:30
前売 3,800円 当日 4,000円 D別
※当日入場口にてドリンク代として\500頂きます。
一般発売日:2014/03/15 (土)
出演:フロレンシア・ルイス、ロス・オンゴス・オリエンタレス
チケット販売:e+ / チケットぴあ / ローソン / 渋谷CLUB QUATTRO
フロレンシア・ルイス プロフィール
1977年ブエノスアイレス生まれのギタリスト&シンガーソングライター。
アルベルト・ヒナステーラ音楽学校の出身、保育園の保母さんをしながら
音楽活動を続ける。フェルナンド・カブサッキ、アレハンドロ・フラノフらとの
共演もあってアルゼンチン音響派との共通点も指摘されるが、ロックを
ベースにしたストレートな唯一無二の音楽性は早くから注目を浴びる。
2000年6曲入りのファースト・ミニアルバム「CENTRO」(セントロ)をリリース、
シンプルながらも斬新な音楽と歌詞の鋭さが話題を呼ぶ。
2003年セカンド・アルバム「CUERPO」(クエルポ)を発表、さらに進化した
サウンドはより多くのリスナーの注目を集める。
2005年にサード・アルバム「CORRER」(コレール)を発表、この頃には
アメリカ、チリ、メキシコでも彼女のアルバムがリリースされるようになり、
2007年、4枚目となる「MAYOR」(マジョール)を発表後、2008年4月には
プロモーションの形で初来日を果たす。その際ミニアルバム「tiemblo e.p.」
(ティエンブロ・エ・ペ)を大洋レコードからリリース。
同年元ロス・ファブロソス・カデラクスのアリエル・ミニマルとのデュオによる
アルバム「ESE IMPULSO SUPERIOR」を経て、2011年時間を費やした大作
「ルス・デ・ラ・ノーチェ」(Luz de la Noche)を発表、2度目のプロモーション来日を
果たした。なお、弟アンドレス・ルイスも独自のサウンドで広く注目を集める
シンガーソングライターであり、ブエノスアイレスでは共演もよく行っている。
<プロフィール作成:PaPiTa MuSiCa>
http://www.florenciaruiz.com.ar
http://www.tanimon.com.ar./flor.html
<プロフィール作成:PaPiTa MuSiCa>
http://www.florenciaruiz.com.ar
http://www.tanimon.com.ar./flor.html
ロス・オンゴス・オリエンタレス プロフィール
ラテン、ジャズ、ファンク、アフリカン、ロックなど、メンバー各自の個性が共鳴し混ざり合うハイブリッドなラテン・プログレ・ロック・バンド。熟練ミュージシャンの音楽センスと技術が集結し、2013年に結成された新生バンド。
ラテン、ジャズ、ファンク、アフリカン、ロックなど、メンバー各自の個性が共鳴し混ざり合うハイブリッドなラテン・プログレ・ロック・バンド。熟練ミュージシャンの音楽センスと技術が集結し、2013年に結成された新生バンド。
鬼怒無月(ギター)
'64年神奈川県出身。'90年に自己のグループ、 ボンデージフルーツを結成、'98年“スカンジナビアン・プログレッシヴ・ ロック・フェスティバル"、'99年、サンフランシスコの“Prog Fest '99"に 招かれるなど海外での評価も高い。勝井祐二とのデュオ「Pere−Furu」、 壷井彰久との「FRA」、吉田達也の「是巨人」、カルメンマキの「サラマンドラ」、 更に灰野敬ニ、常味裕司とのコラボレーション、鈴木大介とのギターデュオ 「The Duo」、ギターソロ等。日々自己のギタースタイルを進化させ続ける 異才ギタリスト。
http://mabokido.web.fc2.com/
佐野篤(ギター、ベース、ヴォーカル)
一般的にはベーシストとして知られる。 他数多くの楽器を演奏する。主に作詞作曲を得意とし、その旋律は情景的であり、 そのリズムは立体的に構成される。アフリカ修行後、長年にわたり、バンド【KING】主宰。 多くのミュージシャンからリズムに関しても大きな信頼を得ている。BEGIN、矢沢永吉、 エスケン&ホットボンボンズ、山根麻衣、ティポグラフィカ等とも共演する。
ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
少年時代をカナリア諸島で過ごした異色の 打楽器奏者。山下洋輔、久石譲、さだまさし、らの公演やツアーに参加。 伝説のアフロファンクバンド「じゃがたら」や「エスケン&ホットボンボンズ」の レギュラ−サポ−トも務める。「武満徹メモリアルコンサート」でNYカーネギー ホール等に招かれ、小澤征爾氏総監督のサイトウ・キネン・フェスティバル松本は 2010年から3年連続出演。ウーゴ・ファトルーソpとのドス・オリエンタレス、ガイアクアトロ等、 多岐にわたり国内外で活躍中。
'64年神奈川県出身。'90年に自己のグループ、 ボンデージフルーツを結成、'98年“スカンジナビアン・プログレッシヴ・ ロック・フェスティバル"、'99年、サンフランシスコの“Prog Fest '99"に 招かれるなど海外での評価も高い。勝井祐二とのデュオ「Pere−Furu」、 壷井彰久との「FRA」、吉田達也の「是巨人」、カルメンマキの「サラマンドラ」、 更に灰野敬ニ、常味裕司とのコラボレーション、鈴木大介とのギターデュオ 「The Duo」、ギターソロ等。日々自己のギタースタイルを進化させ続ける 異才ギタリスト。
http://mabokido.web.fc2.com/
佐野篤(ギター、ベース、ヴォーカル)
一般的にはベーシストとして知られる。 他数多くの楽器を演奏する。主に作詞作曲を得意とし、その旋律は情景的であり、 そのリズムは立体的に構成される。アフリカ修行後、長年にわたり、バンド【KING】主宰。 多くのミュージシャンからリズムに関しても大きな信頼を得ている。BEGIN、矢沢永吉、 エスケン&ホットボンボンズ、山根麻衣、ティポグラフィカ等とも共演する。
ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
少年時代をカナリア諸島で過ごした異色の 打楽器奏者。山下洋輔、久石譲、さだまさし、らの公演やツアーに参加。 伝説のアフロファンクバンド「じゃがたら」や「エスケン&ホットボンボンズ」の レギュラ−サポ−トも務める。「武満徹メモリアルコンサート」でNYカーネギー ホール等に招かれ、小澤征爾氏総監督のサイトウ・キネン・フェスティバル松本は 2010年から3年連続出演。ウーゴ・ファトルーソpとのドス・オリエンタレス、ガイアクアトロ等、 多岐にわたり国内外で活躍中。
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輸入盤 Ese Impulso Superior
Florencia Ruiz / Ariel Minimal
価格(税込) : ¥3,399
会員価格(税込) : ¥2,958発売日:2008年07月08日
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