VRAIN / MIYA氏登場!

2013年8月8日 (木)

Saki / Mary's Blood
MIYA / VRAIN

VRAINメンバーからコメント!


@HMV本社
◆頭脳的連載コラム◆

〜はじめに〜
VRAINセカンド・フル・アルバムの『VAPTISM of MARS』、お買い上げの方々、ありがとうございます! まだの方も、ぜひよしなに! という事で1番、ドラマー、MIYA! 背番号、38! つつしんでコラムを書かせていただきます!

改めましてHMV ON LINE をご覧の皆様、はじめましてのどうもVRAINのMIYAです。ちなみに"ミヤ"って読みます。漢字だと"宮"になります。要するに本名から取っただけです。なお皇族(宮様)とは何の関係もありませんのでどうぞお気楽に接してください。どうぞよしなに(^-^)v

ちなみに"よしなに"とは「よいように。お好きなように。よろしく。」などの意味があります。あまり使われない言葉ですが、自分的にはよく使いますので参考まで。・・・知らなかったそこのアナタ、これでちょっと賢くなりましたね。フフフ。

・・・さて、どうでもいい前置きで長くなるのもアレですのでどんどんいきましょう。まず、うちらをまだよく知らない読者の方も居るでしょうから改めてVRAINというバンドやメンバー紹介などざくっ、と。

★VRAINとは★
脳ミソのBをVに変更してVRAIN、です。通常は普通にブレイン、と読みます。稀にヴレインとも読みますがまあくだけたノリでいきたい時に。横須賀が発祥の地とされてます。しかし、横須賀在住はMIYAのみ。他はかなりバラバラです。まあ"神奈川のバンド"でなく"横須賀のバンド"にすれば何となくインパクトあるかなぁと。あのhide MUSEUM(Cafe Le PSYENCE/2005年閉館)からスタートした、とも言えますし。

音楽性的にはHR/HMにカテゴライズされる事が固定したのでそういう事になりますが、メタル魂!とかは少なくとも自分は全く自覚ナシ(ぉぃ)。自ら名乗る分には「まあハードなロックなんでハードロックバンド」で良いと思ってます。サイトなどで「Neo Dramatic Cyber Hard」としてますが"!何だかよく分からないけどヤバそうなバンド!"というような威嚇の意味が大きいですね。エリマキトカゲがエリマキ広げた、みたいな(違)。まあ○○メタルとかそれ以上の分類は聞いた人から自然に言われてナンボだと。

いわゆる"様式を守るのを良し"とするメタルよりそういった事を破壊していくパンクのが精神的にはあってますね。極初期にシーケンサーを使うサウンドスタイルをメタル界隈の人からえらく酷評されたのでそれに対する反抗心から今のVRAINサウンドが確立した、とも(笑)。いえほんとに。・・・メタルなページでこういう事書くのもどうかとも思いましたが、実際そうだし先日のB誌やW誌のインタビューでも同じ事言って来ましたので(爆)。問題発言というより"ほほぅなるほど"みたいに聞いてもらえましたが(^^; 誌面に載るかはわかりませんのであしからず。

あとX-Japanを引き合いに出される事が非常に多いですが、否定はしません。以前にB誌のライヴレポで「Drは叩き方がYoshikiによく似ている」と書かれてもうあきらめました(苦笑)。いえ、なるべく似ないようにはしてるつもりなんですが、、左手でハイハットを刻む、はYoshikiはやらないでしょ?(^^; まあ自分的に音楽やるキッカケとなったバンドなのは間違いないし最初の自分的目標は「Yoshikiより速いドラムを叩けるようになる事!」でしたし。

と、それをキッカケにここからXについてコラムを長々と書く、のもアリかもしれませんが、とってつけたような文章より音からその影響などは感じ取ってもらえると思いますのでその辺は実際にCDなどからどうぞよしなにです。リクエストがあればまあそのうち(笑)。まあXに限らずですが自分なりに音楽理論的側面などからも分析してよく噛み砕いた上でその音の使い方を参考にする、影響が出る、のは悪い事とは思ってません。

★VRAINメンバー紹介(・・・じぶん目線です)★

〜HIRO(ひろ)〜
VoとKey。170cm近い長身にショルダーキーボードにヘッドセットマイク、という出で立ちでステージを観た人誰もがこのバンドの独自性を身をもって体現している、と感じるであろう、というようなVRAINの顔的存在。元々は鍵盤奏者なのでショルキーはお飾りではありません。レコではもちろんライヴでもギタリストに引けを取らないソロをあの弾きにくいミニ鍵盤のKX-5から無理やり繰り出してます。人間的にはオタク。アーケードゲームの基盤(ゲームセンターの筐体の中身そのもの)を持ってる人って実際はじめて見ました。レトロ系ゲームマンガアニメに目がない。そのコレクションから変態仮面とキン肉マン全巻を借りてます。

〜RODDY(ろでぃ)〜
上手Gt。いまどきのメタル的高速プレイより往年のハードロックとかカッティングとかのが得意。音楽の嗜好性は一番幅広い。重度の機材オタク。エフェクタをしょちゅう追加変更などしてる。最近は電源ケーブルとかにも手を出し始めてるっぽいのでそろそろヤバイですね(何が)。ついでに真性オタク。アニメとかもう新旧キモいレベルで知ってる観てる。あまり近寄りたくないレベル(爆)

〜NAOKI(なおき)〜
下手Gt。高崎晃(LOUDNESS)で育ったらしいのでVRAINのメタル的高速プレイを背負わせてます。ライヴでも白玉に逃げたりせず、律儀に刻む。その辺にまじめな人間性がにじみ出てます。プロ野球にやたら詳しい。黎明期から現代まで話が通じないことはない、ていうか野球経験者の自分よりマニアックなネタまで知ってます。好きなTV番組は笑点とか一番若手だけど一番ジジイ趣味。

〜KASSY(かっし〜)〜
Ba。ベース兼コーラスだけど他バンドならメインVoでも十分イケるレベル。ハデなプレイはあまりやらない(好みでない)がリズム感に優れているのでレコとかでも特に何も言わずにほっとけばいじる必要のない充分なテイクを納品してくるので一番ラク。釣りとかのアウトドア・スキルも抜群。釣り勝負したら3:7でたぶん負ける。でも潜り勝負なら8:2で勝つかな。でもアニメオタク。その辺ろでぃとよく話があう。

〜MIYA(みや)〜
まあ改めてじぶんだけどDr。元々はシンセ(DTM)から音楽をはじめました。その前は野球をやってました。ピッチャーやってたけど高2で肘を壊して医者から再起不能と言われ退部して途方にくれていたところを音楽に救われた、とするのが美談っぽくていいかなと。現在はVRAINの全曲の作詞作曲編曲やミックス〜マスタリング、各種デザインなど手がける究極に器用貧乏なドラ息子。現在白文鳥の夫婦に養われてます。

ていうかそもそも何でおまえが一番に記事書いてんだ? ひろだ! ひろをだせ! という声もあるでしょう。しかし、そこはどうかご了承ください。一応リーダーだし音源制作における裏話とか苦労話とか書け、と言われたらまずは自分が書かなきゃいけないのかな、と、、

〜VAPTISM of MARS 制作裏話や苦労話とか(・・・またじぶん目線です)〜

さて、ようやく本題?(^^; 楽曲紹介は動画でざっと語ったんですがそこで語りきれなかった部分などなど思いつくまま書いてみますね。

1. MARS 作曲 MIYA
トップ収録のVAPTISMが出来てからそれに繋がる事を前提に一番最後に作った曲。とりあえずターミネーターとロッキーとスター・ウォーズを足して3で割ったようなインスト曲にしようかなと。・・・ワケわかりませんか?(笑) いいんですその辺は制作者サイドの遊び心なんで。

前半の雷の情景効果音は実際にウチで嵐の日に録音したものです。中間部のレーザー光線のような音はうちのペットの文鳥のまだヒナだった頃のエサをねだる鳴き声です。これはいずれ使えるな、と思って2年前に録音しておいたんですよ。後半のVAPTISMのサビ引用部分はリフにそのまま繋がるようにキーを変更してます。そこの銅鑼は実際に本物を叩いてます。

2. VAPTISM 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
歌物の中では一番最後に作った曲。曲そのものはトップ収録の楽曲、という事で狙って単純にしたんで過去最速で仕上げたんですけど歌詞がなかなかこれだ、という具合にハマらずで最初は仮タイトルがブンチョウ・フライ・フリー(イーグル・フライ・フリー的に)でした。ここだけの話ですが、文鳥を称えるような歌詞で自分で歌って(爆)それを2012年某メタリオン掲載の件でのやり取りついでにB誌編集部に送って(他曲も送りましたが)今のレーベルを紹介してもらえました(実話)

繰り返しAメロのコーラスの「Dead or Alive!」は元々入れる予定は無かったんですが歌レコと同じ日に隣の部屋に友人バンドのCODE RED(http://homepage2.nifty.com/codered/ )メンバー全員も大日本プロレスの入場曲のレコーディング( 「BJW 大日本プロレス MUSIC FILES」 )で来てたのでノリ一発の思いつきで「デスラッシュな声でこれ入れてみて!」と頼みました。うまい具合にハマったなと(笑)

3. Sabre Royale 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
元々は1曲目にしよう、とか言ってたんですがそれにしてはちょっと長いかな、と。まあこの位置に置いた事でいいあんばいになった、と思います。以前にソロ終わりまでをデモ版として配布してた事もありました。最初はBメロが英詞だったのをHIROの案で日本語に変更したりでドラムも全部録音し直してます。

HIRO的には歌はこれが一番キツイらしいですね。3回くらいは歌レコやり直したと思います。あとイントロのクリーン・ギターはRODDYに弾いてもらったけどキレが良すぎてミックスに上手く収まらなかったので自分でうまく曲に滲むようにジャラ〜ラ〜ンとルーズに弾き直してこのようなあんばいに収めてます。

4. Violent Chase 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
作る時点からテンポは自己新記録の210BPMにしよう、と決めて作りました。自分的にドラムは全て一発録り、パンチインは使わない、が絶対のポリシーなのでレコで最も苦戦した曲です。壮絶な体力勝負になる事は目に見えてたのでプチ断食で余計な肉を減らして十分に体作りをしてから挑みました。10時間スタジオを予約して叩けなくて延長13時間目の最後のテイクで何とか叩き切ったのがCDに収められてるテイクです。

よく「ライヴは見た目も含めたショウだから演奏は多少疎かでもいい」とか「レコーディングはどんな手段を使っても最高の演奏を収めるべき」とか聞きますがじゃあアナタはいつ、最初から最後まで通して自分の納得出来る演奏をするのですか? ・・・と、聞きたいんですがバカな自分にもよく理解できるように誰か説明してください(笑)。まあ、あくまでも現時点で自分の考えは、ですがそれをやるべき時はレコーディングの時だ、と思っておりますので。永く残るものなのにパンチイン使って2〜30分くらいで終わらしたらなんか物足りないし、、

・・・他パート、は、速いだけで難しい事は入れてないつもりなんでそんな苦労はしてないんじゃないかと(たぶん)

5. Rune After Lie 作詞作曲 MIYA
作曲は一番苦労したかもです。とにかくテンション・ノートの入った甘い響きを全編に入れたかったんですがその辺までのジャズ的な音楽理論はまだちょっと疎い部分もあり。とにかくそういうコードを鳴らしてみて好みの響きがしたら次のコードに繋げる、の繰り返しで仕上げて行き、という。例えば楽曲のキーもAメロは一応Fmのつもりですがそこからすぐ臨時記号の嵐でほんとにその解釈でいいのか?と自分でもやや謎気味です(^^;

ついでの裏話でB誌のインタビューで「普段こういったジャンルではどんな曲を聴いてますか?」の問いに「いえ、特に何も聴いてません」と、ついうっかり本当の事を(爆)。いやジャズといえばルパン三世くらいしかパッと思い浮かばずで(汗

6. Vampire Kiss 作詞 HIRO/MIYA 作曲 MIYA
原曲的なものはVRAIN立ち上げ以前からあったいろいろな意味でクラシカルな曲。メインリフや途中のドラムのショートソロはその頃と同じですね。そこからヴァンパイア路線で行こう、と決めてからはいろいろな要素をツギハギしてフランケンシュタイン(の怪物)のように仕上げました。本当はもっと広げて行っても良かったんですがあまり長くなり過ぎるのも通常30〜40分のライヴで演奏する事を考えると微妙なのでこれくらいでまとめるのが現実的かな、と。

作詞がHIRO/MIYAとなってますが、これは最終的に比率がHIRO案のが多くなったから、です。作詞も最初はどの曲もまず自分で最初から最後まで書いてますがそこに他からいい案が出ればそれを採用していってますので。原作の「吸血鬼カーミラ」はある意味官能小説みたいなモンですので(爆)歌い手さんの意向でもうどんどんそういった表現を取り入れた、と。

途中のGtソロのバックで右チャンネル側に妖しげに入ってるクチャクチャした効果音はカーミラ(吸血鬼)がローラ(人間)を襲ってる(吸血してる)シーンを表現しよう、と思い立ってのものですが生肉にかぶりつくのもアレなので代わりに何か手ごろな物はないか、ガムでもないか、と探したのですがガムは車の中に置き忘れててふと、台所にバナナがたまたま2本残ってたのでHIROにそれほおばってもらってそれっぽく表現してよろしこ、と(笑)。その後の悲鳴と笑い声はトライトン(KORG)に入ってた効果音です。

7. Roaming Eyes 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
テンポも普通、長さも普通、でVRAIN的には標準的な立ち位置の楽曲、でしょうか。ゆえにギタリスト募集の時のオーディション用の楽曲にしてたりもしました。このテンポについて来られないようでは全くお話にはなりませんしね。レーベルの人からXのBlue Bloodみたい、と言われた楽曲ですがリフなんかまあその通りですかね(笑)

クラシカルな旋律、とか言われてる事もありますがこれはそんなでもないです。まあそれっぽい音(楽器編成)でアレンジしたイントロが付いてますが。一般的にクラシカルというと古典、ロマン派時代の響き、だと思いますがVRAINで多用してる(この楽曲だとサビ頭やソロ後半)メジャーセブンス系の響きはそこからはややかけ離れた音使い(一般的にドミナントコード以外にセブンス系を使うと古典時代の響きからは遠ざかる)だと思っとります。ていうかソロ後半の出だしでトップとセカンドボイス(GtとKey)にその時代的には禁則の平行5度とかフツーに使っちゃってますが(^^;

ちなみに自分的にはいわゆる古典系クラシックベースの臭メロと自分の目指そうとしてる甘メロは別物のつもり(臭メロをダメとか言ってる訳ではありません)。07年のB誌のインタビューでは「亜麻色のメロディ」をぐぐっと力強く提唱した(つもりな)んですが一向に浸透してませんが(爆)

8. NIAGARA 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
ギターのアレンジに最初ちょっと苦心してたかな〜と。元々は半音上のキー(Fm)で想定して作ってたのでノーマルチューニングの6弦GtでもAメロのクロマチックな動きのバッキングに少し出てくるE音が6弦開放でギリギリ足りてた(というかそれ想定して作ってた)んだけどVo的に半音下げる事にしてそれが足りなくなってライヴではオクターブ上げで弾いてみるか、とかも諦めてたけどそんな時に新加入したNAOKIのGt(ドロップDチューナー装備)で対応出来たんでその辺はクリア(RODDYパートとはオクターブユニゾンで弾いてる)。ソロラストの高音も27フレットまで使えたので必須だった25フレの音もクリア、って感じで。・・・なお、ベースはライヴではその時にすかさずチューニング変えてます(^^;

ドラムでは真のブラスト・ビート(フィンガー・ショットでカカカカッ!と通常のオルタネイト同等の速さで叩く)をサビ部分でフィル的にちょっと使ってみましたが音量が稼げずに苦労しました。楽曲的には147BPMですがその16分音符を片手で叩くブラスト的換算だとそこは294BPM解釈になりますのでそれでリム・ショットのバック・ビート同等程度の音量を出すのは物理的に無理気味(自分には)なのでライヴでは逆に一発パワー重視系にアレンジを変えてます。

9. Shadow Love 作詞 MIYA/HIRO 作曲 MIYA
デモ版を配布してたんである意味今作で一番浸透してる楽曲かなと。個人的には、ですがCDに収録する前にどんどんLIVEでも演奏してオーディエンスのエナジーをも吸収してアレンジを磨き上げて満を持して収録、は理想的な流れだと思ってます。新鮮味に欠ける、等人によっては違う意見もあるでしょうけど例えば紅(X)なんてメジャーデビューのアルバムで3回目くらいの収録ですよね。

アレンジ的にはデモ時代からコード進行を見直して更に管弦パートのアレンジ(特にサビ)を大幅に見直してます。昔はバックに流すストリングス系パートの平行5度って殆ど気にしてなかった(というかコードを鳴らせばまあそれでOK、と思ってた)けどあまり意味の無い音を鳴らしても無意味、全体の音が無駄にべったりするだけ、と感じ始めてからはこの禁則はかなり気にするようになりました。結果、歌は勿論バックのアレンジを聴いても楽しめるようになった、と思います。

10. Farewell Melody 作詞 HIRO/MIYA 作曲 MIYA
ピアノは自分で弾いてるんですが作ってた時はサンドグラス(前作バラード)より簡単だ、と思ってたんですが弾いてみたら以外に難しく、、まあ本職のピアニストからすれば超楽勝レベルでしょうが(^^; つたないピアノではありますが楽曲的にはそれでいいのです。小学生が一生懸命弾いたような感じの方がこの曲には意味があるのです。

・・・まあ個人的な昔話になりますが小学校の時に飼ってたとても懐いていたペットというより兄弟同然だった白文鳥がいたんですね。ところがある朝に事故で危篤状態になってしまって。ずっと傍にいたかったのですが親に無理やり学校に行かされて帰宅した時にはもう冷たくなっていて。事切れそうな中、自分の呼びかけにだけは鳴いて懸命に応えてくれてたあの健気さを今でも忘れる事が出来ませんで。最後までついていてやれなかった事がとても心残りで前作Sandglass今作Farewell Melody、とアルバムの度にレクイエムを作って哀悼の意としてる、つもりです。



〜あとがき〜
・・・と、『VAPTISM of MARS』 制作裏話や苦労話、こんなところかな〜と。各曲もっとつっこんだ分析解説とかでも良かったんですが長くなり過ぎるのもアレかなと。最後まで読んでくれた皆様、ありがとうございました。

・・・と、いったところでおひらきにして次回の頭脳的連載コラムにはHIRO氏に登場していただく予定ですのでどうぞよしなにご期待ください!
(^-^)/~~


VRAIN / MIYA
【HMV オリジナル特典: 「VAPTISM of MARS MUSIC BOX」(CD-R)】

7月17日発売の VRAIN 『VAPTISM of MARS』 (ARTSG051)をお買い上げのお客様に HMV オリジナル特典『VAPTISM of MARS MUSIC BOX」(CD-R)』を先着でお付けします!

※特典は無くなり次第終了となります。

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2013年 2nd アルバム

VAPTISM of MARS

CD

VAPTISM of MARS

VRAIN

価格(税込) : ¥2,700
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まとめ買い価格(税込) : ¥2,214

発売日:2013年07月17日
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2011年 ミニアルバム

Roaming Lie

CD

Roaming Lie

VRAIN

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発売日:2011年10月19日
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2007年 1st アルバム

Rendez Blue

CD

Rendez Blue

VRAIN

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通常ご注文後 2-3日 以内に入荷予定

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2006年 ミニアルバム

EMERALD

CD

EMERALD

VRAIN

ユーザー評価 : 4.5点 (2件のレビュー) ★★★★★

価格(税込) : ¥1,543
会員価格(税込) : ¥1,420
まとめ買い価格(税込) : ¥1,265

発売日:2006年06月06日
在庫あり

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