TYRANT OF MARY デビュー!

2012年5月16日 (水)

TYRANT OF MARY
東京を中心に活動する新世代スラッシュ・メタル・バンド、TYRANT OF MARY がデビュー!

TYRANT OF MARY は東京を拠点とする新世代スラッシュ・メタル・バンド。

2006年。 雷斗(vo&g)と奉(ds)がそれぞれ音楽をやる為上京、都内で知り合う。共通の音楽性を持っている事もありすぐさま意気投合した二人は、雷斗が用意した曲やメタルバンドのカヴァーなどを繰り返し一緒にバンドを組む事を決意。この頃から TYRANT OF MARY と名乗り始める。奉が暴君の意味合いを持つ 「TYRANT」 を、雷斗がマリファナのように中毒性のある音楽にしたいという想いを込め、マリファナを連想させる 「MARY」 を組み合わせた所、TYRANT OF MARY (マリファナの暴君)というバンド名に決定した。その後メンバー探しに没頭。幾多のセッションを繰り返すも、良いメンバーには辿り着かなかった。その頃、同じくメンバー探しに苦戦していた貴裕(g)、幸太(b)とインターネットの掲示板を通して出会う。二人もまた雷斗の曲と人柄に惚れ込み、すぐに意気投合する。年齢も近く、技量、人間性も申し分のない彼らの加入は極自然で、運命的なものだった。翌2007年初頭、『初台DOORS』にて初ライヴを行う。IRON MAIDEN の“Aces High”をカヴァーに入れつつ全5曲を披露する。その後も一切勢いを落とす事無く、都内を中心に精力的にライヴをこなす。翌2008年、今回のアルバムのレコーディングでも使用したスタジオ、Void)))Lab にて “Nero”“Cockroach”“Go To Hell” の3曲をレコーディングした 1st デモを発表。各ライヴハウス、ディスクユニオンなどでのべ1000枚以上の無料配布を行う。次第に活動の幅を都内のみならず、地方にも足を伸ばすようになる。仙台、長野、名古屋、静岡、大阪、群馬などでもライヴを行い、関東若手スラッシュ・メタルに「TYRANT OF MARY在りき!」と好評を得る。その後アルバム発売前に2ndデモとして“Hate”を無料配布。

2012年これまで活動してきた集大成の意味を込め、アルバム 『TYRANT OF MARY』 を遂に完成させる。

耳の肥えた猛者メタラーが多く集う都心のメタル・イベントにて、多くの偉大なる先輩方達と共演(YOUTHQUAKE、ROSE ROSE、VOIDD、Shady Glimpse、TOKYO YANKEES、GxSxD など)する事によりスキルアップ。ライヴバンドとして名を馳せ…満を持してのデビュー・アルバム完成!まだ平均年齢20代前半と若い彼らの今後に是非ご注目下さい!

※(D.S.A. RECORDS インフォメーションより)

【TYRANT OF MARY : Track Listing】

01. Hate
02. Nero
03. Cockroach
04. Dead Or Slave
05. No More War
06. Go To Hell
07. Until I Smile
08. Family
09. Fist Screwed

※商品仕様/収録内容が変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

TYRANT OF MARY :
雷斗(vo,g)
貴裕(g)
幸太(b)
奉(ds)

TYRANT OF MARY 関連 Links

※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

2012年デビュー作!

TYRANT OF MARY

CD

TYRANT OF MARY

TYRANT OF MARY

価格(税込) : ¥2,057

発売日:2012年06月06日

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