ケリー、移籍後初アルバム
2010年7月8日 (木)

史上最強のガールズ・グループ、デスティニー・チャイルドのオリジナル・メンバーとしてビヨンセと共にグループを支えてきたケリー・ローランドが、ビヨンセの父、マシュー・ノウルズ主宰のMusic World Entertainmentから離脱し、 Universal Motownと契約!移籍第一弾アルバムをリリースします。
前作『Ms Kelly』は内容的に充実したアルバムだったにもかかわらず、レーベル側の十分なプロモーションがされず、セールス不振に終わってしまったケリー。 しかし、仏のDJ、デヴィッド・ゲッタとの「When Love Takes Over」などのヒットでUKでは反比例するようにケリー人気が上昇。
3年ぶりとなる注目のニューアルバムも彼女と相性の良い、 ディスコ風のフロア向けの楽曲が注目を集めそう。 特にリード・シングルは人気ソングライターのリコ・ラブが手がけ、デヴィッド・ゲッタをフィーチャー「Commander」で、キャッチーな エレクトロ4つ打ちチューン。
続いてKe$haの「tik tok」を手がけ、各方面からひっぱりだことなっているプロデューサー、Dr. Lukeがプロデュースした「Rose Colored Glasses」、 StarGate&Ne-Yoのタッグによるビヨ「Irreplaceable」調の「Grown Woman」など収録。 このようにケリーのカムバック作品を大物プロデューサーたちがバックアップしており、前作以上のヒットが期待できます!
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ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
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