セロニアス・モンク 1959年の映画『危険な関係』のために録音されていた未発表音源が初登場


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セロニアス・モンク生誕100周年 1959年のヌーベル・ヴァーグ映画『危険な関係』のために録音されていた未発表音源が初登場


今年生誕100周年を迎えたセロニアス・モンク。アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズの音源が使用されている、1959年ロジェ・ヴァディム監督によるフランス映画『危険な関係(原題:Les Liaisons Dangereuses)』のために制作された楽曲が、フランスのSAM RECORDS/Sagaから、レコード・ストア・デイ限定商品としてリリースされたアナログレコードに続いて直輸入盤2CDで初登場。

チャーリー・ラウズ(ts)、バルネ・ウィラン(ts)、サム・ジョーンズ(b)、アート・テイラー(ds)を擁した黄金のクインテットによる1959年7月27日ニューヨークでの録音。

アーティストの管理団体より使用許諾を得た、オリジナルステレオテープからの発掘音源。LP同様、未発表写真や貴重なメモラビリアが掲載された50Pブックレット付きです。

収録曲


CD1
01. Rhythm-a-Ning
02. Crepuscule with Nellie
03. Six in One
04. Well, You Needn't
05. Pannonica (solo)
06. Pannonica (solo)
07. Pannonica (quartet)
08. Ba-Lue Bolivar Ba-Lues-Are
09. Light Blue
10. We'll Understand It Better By and By

CD2
01. Rhythm-a-Ning
02. Crepuscule with Nellie
03. Pannonica
04. Light Blue
05. Well, You Needn't (unedited)
06. Light Blue (making of)

Thelonious Monk (p)
Charlie Rouse (ts)
Barney Wilen (ts)
Sam Jones (b)
Art Taylor (ds)

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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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