英マンチェスター発 新世代ピアノトリオの大本命 ゴーゴー・ペンギン2年ぶりニューアルバム


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大ヒットを記録したブルーノート発のメジャー1stアルバム『Man Made Object』以来2年ぶり!英マンチェスターが誇る新世代ピアノトリオの筆頭ゴーゴー・ペンギン待望のニューアルバム


2016年『Man Made Object』でブルーノートよりメジャーデビュー。東京 JAZZ 2017でのパフォーマンスも大盛況だったマンチェスター発のアコースティック×エレクトロニカトリオ、ゴーゴー・ペンギンの2年ぶりとなるニューアルバムが登場。

アルバム全体を通して、前作『Man Made Object』に比べ、よりメロディアスで情熱的であり、ダンスミュージックの要素が強まった独創的なサウンドに仕上がっている。

コンスタントに世界中をツアーで廻っている傍ら、大きな音楽フェスにも多数出演。”SXSW”や”Coachella”などでは唯一の”ジャズ”アクトとしての出演を果たす。また、ニューヨークタイムズ紙に ”SXSW 2017”のベストアクト12の1組として選出されるほどライヴパフォーマンスにも定評がある。

1stアルバム『V2.0』は2014年イギリスの権威ある音楽賞のマーキュリー・プライズにノミネートされるなど、ゴーゴー・ペンギンの音楽はジャズ以上のもの〜ジャズとエレクトロニックの境界を越えている音楽〜であり、それぞれの評論家達からも高い評価を得ながら、同時に常に新しい聴衆を魅了し続けている。


A Humdrum Star (Album Teaser)




「エネルギーに満ちたサウンド。このニューアルバムではアップビートなグルーヴが持続されている。ジャズというジャンルの伝統的な側面すべてをピアノを中心に抽出しつつも、新鮮でエネルギッシュで現代的な要素をスキャンして見事にブレンドしている」 - Pitchfork

「ゴーゴー・ペンギンがジャズを演奏しているのかどうかと尋ねることは、現代のポピュラー音楽における冒険感覚的側面からいえば”的外れ”といえるだろう。彼らは優れた即興音楽を追求する実験主義者なのだ。そしてグルーヴが音楽でどれほど重要であるかということを雄弁に語ってくれる。このトリオはグルーヴがどう作用するかをよく分かっており、格別なグルーヴを生み出している」 - Wall Street Journal

ニューアルバム『Humdrum Star』をひっさげた来日公演も決定。2018年2月19日(月)〜21日(水)@ブルーノート東京、 2月22日(木)@名古屋ブルーノートが予定されている。


収録曲


01. Prayer
02. Raven
03. Bardo
04. A Hundred Moons
05. Strid
06. Transient State
07. Return To Text
08. Reactor
09. Window

Chris Illingworth (p)
Grant Russell (b)
Rob Turner (ds)



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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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