チャーリー・プース待望のセカンドアルバム『Voicenotes』


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映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の主題歌「See You Again」の大ヒットで一躍話題となった新世代のポップスター チャーリー・プース 待望の最新アルバムがいよいよ登場!


「ワイルド・スピード・スカイミッション」の主題歌「See You Again」をはじめ、「We Don't Talk Anymore」「One Call Away」など多数のヒット曲を放ち、ここ日本でも大ブレイクを果たした新世代のインターナショナルポップスター、チャーリー・プース。

フィジカル(CD・LP)、そしてダウンロード、ストリーミングでの異例のロングヒットを記録している前作『Nine Track Mind』に続く待望のセカンドアルバムが登場。

全米シングルチャートで最高5位を記録したリードシングル「Attention」、J・キャッシュとの共作となった「How Long」、ボーイズIIメンをフィーチャーした「If You Leave Me Now」、さらには「僕の音楽人生のアイドル」と語る70年代を代表するシンガー・ソングライター、ジェイムス・テイラーをゲストに迎えた「Change」など全13曲を収録。

今夏にはショーン・メンデスの全米/カナダツアーに参加するなど精力的に活動を行ない、フォーブス誌の選ぶ2017年の「30 Under 30」(30歳以下の主要人物30名)に選ばれたまだ25歳のチャーリー・プース。いま再び新世代ポップスターに注目が集まっている。


Charlie Puth official video


Voicenotes


収録曲
01. The Way I Am
02. Attention
03. LA Girls
04. How Long
05. Done For Me (feat. Kehlani)
06. Patient
07. If You Leave Me Now (feat. Boyz II Men)
08. Boy
09. Slow It Down
10. Change (feat. James Taylor)
11. Somebody Told Me
12. Empty Cups
13. Through It All

プロフィール

1991年生まれニュー・ジャージー出身。2011年に、人気ブロガー=ペレス・ヒルトンが主催したカヴァー曲コンテスト「Can You Sing?」にエントリーするためYouTubeにアップしたアデル「サム・ワン・ライク・ユー」のカヴァーを見たアメリカTV界の大スター、エレン・デジェネレスに見いだされ、程なくしてエレンが司会を務める人気TV番組《エレン・デジェネレス・ショウ》に出演。番組内でパフォーマンスを披露すると大きな反響となり、エレンが設立したレーベル=イレヴンイレヴンレコードと契約を結ぶ。

2013年にバークリー音楽院を卒業し、22歳にしてジェイソン・デルーロやピットブルといった大物アーティストの楽曲制作に参加しキャリアを磨く。人気R&Bシンガー、トレイ・ソングスのヒット曲「スロー・モーション」では共作/共同プロデュースも行なった。アトランティックレコードとメジャー契約を果たしたチャーリーは、2015年2月にデビューシングル「マーヴィン・ゲイ」を発表。メーガン・トレイナーをゲストに迎え、1970〜80年代に活躍した伝説のソウルシンガー、マーヴィン・ゲイをモチーフにしたこの曲は、マーヴィンの代表曲「レッツ・ゲット・オン」「ガット・トゥ・ギヴ・アップ」などのフレーズも飛び出すレトロ感満載のナンバーで、ビデオクリップではメーガンとの濃厚ラヴ・シーンを想像させる演出も話題となる。

全米で記録的大ヒットを記録している映画『ワイルド・スピード SKY MISSION(原題:Furious7)』サウンドトラックからのシングル、ウィズ・カリファの「シー・ユー・アゲイン(feat. チャーリー・プース)」にゲスト参加。

同映画では亡きポール・ウォーカーに捧げたエンディングシーンで使用されている感動的なナンバーであるこの曲は、チャーリーが歌う涙を誘うメロディも話題となり、全米シングルチャート(4/25付The Billboard Hot 100)では登場5週目にして早くも1位を獲得。アルバムとシングル両部門で同時に1位に輝くという映画のサウンドトラック作品としてはエミネム『8マイル』以来の快挙を達成。

最終的にこの曲は全米シングルチャート(The Billboard Hot 100)で通算12週1位に輝き、ラップ/ヒップホップ楽曲としてエミネム「ルーズ・ユア・セルフ」(2002)、ブラック・アイド・ピーズ「アイ・ガッタ・フィーリング」(2009)と並ぶ歴代最長1位タイ記録を樹立。

ゴスペル調のセカンドシングル「ワン・コール・アウェイ」は、チャーリーの艶気あるヴォーカルと美しいメロディ、印象的なコーラスパートが多くの人々の琴線を刺激し、大ヒットシングルへ。

サードシングル「ウィ・ドント・トーク・エニモア」は、セレーナ・ゴメスをフィーチャーした楽曲。別れた男女が、実はお互いに未練があるのにも関わらず想いを伝えることができないという切ないナンバー。ゴールデングローブ賞授賞式の後でSNSに二人の動画を公開したことがきっかけで熱愛の憶測が広まっていた(本人同士は仲のよい友達と否定)プースとセレーナ、何度もステージでの共演も果たすなど、この楽曲がきっかけでお互いをリスペクトし高め合っている。


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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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