バリー・ホワイト 20th Century Records時代の作品をまとめたボックス・セットが発売


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バリー・ホワイト『The 20th Century Records Albums』がソロデビューから45年の時を超え、9LP、9CD、各9タイトルが1LPで10月26日に発売!

20th Century Records labelからリリースされた9枚のLPがLPBOXセットになり、初めて発売。9枚のLPアルバムすべて180gブラック・ヴィニール。オリジナル・アナログ・マスターテープより初めてリマスターされ、Abbey Road Studiosでカッティング。オリジナルスリーヴとレーベルアートを使用。


【バリー・ホワイト】
青年時代をギャングとして過ごし、少年院のラジオで聴いたエルヴィス・プレスリーの曲に感銘を受けてミュージシャンを志したというエピソードの持ち主。1960年代にアップフロンツ、アトランティックス、マジェスティックス等のヴォーカル・グループでシンガーとして活動後、デル・ファイ・レコーズのA&Rディレクターを経て、1960年代末からシンガー/ソングライター/プロデューサーとしての活動も開始。1972年に自身のバック・コーラスを務めていた女性トリオをラブ・アンリミテッドとしてデビューさせ、さらに1973年にはラブ・アンリミテッドのバック・ユニットとして結成したラブ・アンリミテッド・オーケストラ名義でのシングル「愛のテーマ」を全米NO.1に送り込んだ。1973年にアルバム『ストーン・ゴーン』(全米20位)でソロ・デビュー。さらに『愛の影』(原題:I’ve Got So Much to Give/’73年/全米16位)、『あふれる愛を』(原題:Can't Get Enough /’74年/全米1位)、『愛の炎』(原題:Just Another Way to Say I Love You/’75年/全米17位)、『エクスタシー』(原題:Barry White Sings for Someone You Love/’77年/全米8位)とヒット・アルバムを連発。またシングルも「つのりゆく愛」(原題:I’m Gonna Love You Just a Little More Baby/’73年/全米3位)、「忘れられない君」(原題:Never, Never Gonna Give Ya Up/’73年/全米7位)、「溢れる愛を」(原題:Can't Get Enough of Your Love, Babe/‘74年/全米1位)、「マイ・エヴリシング」(原題:You're the First, the Last, My Everything/‘74年/全米2位)、「愛の炎」(原題:What Am I Gonna Do with You/’75年/全米8位)、「エクスタシー」(原題:It's Ecstasy When You Lay Down Next to Me/‘77年/全米4位)等の大ヒット・シングルを放った。

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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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