イアン・ペイジ&モーツァルティスツ/モーツァルト・イン・ロンドン


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モーツァルトのロンドン時代の音楽!

クラシカル・オペラを指揮したモーツァルトの初期作品録音で名を馳せたモーツァルトのスペシャリスト、イアン・ペイジ。イアン・ペイジが2017年に結成した新しいアンサンブル「モーツァルティスツ」のレコーディング第2弾は、1764年〜1765年に幼きモーツァルトが過ごしたロンドン時代の音楽を集めた「モーツァルト・イン・ロンドン」。わずか8歳で作曲したモーツァルト最初の交響曲から、トマス・アーンや「ロンドンのバッハ」ことJ.C.バッハを始めとする様々な作曲家の知られざるアリア(その多くが、世界初録音)を俯瞰します。
 名チェンバリストのスティーヴン・ディヴァインや、ベン・ジョンソン、ロバート・マーレイといった名歌手たちが参加しています。(輸入元情報)

【収録情報】
● モーツァルト:交響曲第1番変ホ長調 K.16
● トマス・アーン:「Sleep, gentle Cherub!」&「O torment great」(オラトリオ《ジュディス』より)*、「Amid a thousand racking woes」&「O too lovely」(歌劇『アルタクセルクセス』より)
● J.C.バッハ:チェンバロ協奏曲ニ長調 Op.1-6、「Non so d’onde viene」(歌劇『エツィオ』より)*、「Confusa, smarrita」(歌劇『ベレニーチェ』より)*
● アーン:「O Dolly, I part」(歌劇『出し抜かれた後見人』より)*
● ドゥーニ:「To speak my mind of womankind」(歌劇『製粉所の乙女』より)*
● サミュエル・アーノルド:「Hist, hist! I hear my mother call」(歌劇『製粉所の乙女』より)*
● モーツァルト:交響曲第4番ニ長調 K.19
● ペシェッティ:「Caro mio bene, addio」(歌劇『エツィオ』より)*
● モーツァルト:交響曲ヘ長調 K.19a
● J.C.バッハ:「Deh lascia, o ciel pietoso」(歌劇『シリアのアドリアーノ』より)*、「Cara la dolce fiamma」(歌劇『シリアのアドリアーノ』より)
● ジョージ・ラッシュ:序曲&「Thus laugh’d at, jilted and betray’d」(歌劇『気まぐれな恋人たち』より)*
● ウィリアム・ベイツ:「In this I fear my latest breath」(歌劇『ファルナケス』より)*
● モーツァルト:演奏会用アリア「行け、怒りにかられて」 K.21
● ダヴィデ・ペレス:「Se non ti moro a lato」(歌劇『ソリマーノ』より)*
● カール・フリードリヒ・アーベル:交響曲変ホ長調 Op.7-6


 モーツァルティスツ
 イアン・ペイジ(指揮)

 録音方式:ステレオ(デジタル)
 *=世界初録音
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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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