アプコルディス・アンサンブル/18世紀ナポリの宗教的作品と器楽作品集


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アプコルディス・アンサンブル/怒りの日

2011年に若手ピリオド楽器奏者と声楽メンバーによって結成され、イタリアの17〜18世紀の未知の音楽を発掘・研究・蘇演に力を入れているアプコルディス・アンサンブル。アンサンブルのリーダーのアンドレア・ブッカレッラは1987年に生まれ、システィーナ礼拝堂の聖歌隊、オルガン演奏と作曲、通奏低音のディプロマを獲得。その後様々な作品の発掘・研究を行っています。
 2016年発売の『スターバト・マーテル』に続く2枚目のアルバムは、イタリアの知られざる作曲家の秘曲を収録。各パート1人での演奏は、音楽の神聖さを際立たせています。(輸入元情報)(写真 輸入元提供)

【収録情報】
● ジェンナーロ・マンナ[1715-1779]:『怒りの日』(死者のためのセクエンツァ)
● アニエッロ・サンタンジェロ[1737-1771]:トリオ Op.1-6
● ジェンナーロ・マンナ:おお、世界の不幸な人生!
● フェルディナンド・リツィオ[?-1778]:ファゴット協奏曲


 アプコルディス・アンサンブル

 録音時期:2016年9-10月
 録音場所:スイス、バーゼル・カトリック教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
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50件 100件 200件
※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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