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points (5 reviews)
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- Issued : 28 Oct 2009
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Item Details
| Genre : | Rock & Pop | Catalogue Number : | UICF1119 |
|---|---|---|---|
| Format : | CD | Label : | Universal |
| Issued : | 28 Oct 2009 | Item sourced from : | Japan |
| Number of Discs : | 2 | ||
| Other : | 1BonusTrack | ||
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Notice
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INT Edition
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INT Import
Released: 02 Nov 2009
HMV Review
フジロック09最終日のヘッドライナーとして華々しくラストを飾ったウィーザーですが、そのステージで、誰もが耳を疑ったリヴァース自身からの“ジュウガツ!”というステージ上からの新作リリース宣言が現実となりました!
ライブでは、ドラムのパトリックがギターに専念し、新たにナイン・インチ・ネイルズ、ガンズ、オフスプリングなどに参加した凄腕ドラマー、ジョッシュ・フリースを迎え、新曲はもちろん、レディー・ガガやケイティ・ペリーのカバーまで披露。
ソロ作で見られた、ジャーメイン・デュプリなどのコラボや、ロック畑以外の様々なアーティストとの競演など、今まさにアイデアと創作意欲に溢れるリヴァース・クオモが送り出すサウンドは、ウィーザー・ファンはもちろん、全音楽ファンに贈る、極上のポップ・ロック・サウンド。
プロデューサーは前作でもシングル「ポーク・アンド・ビーンズ」、「トラブルメイカー」のプロデュースに参加したジャック・ナイフ・リー(U2、R.E.M他)、そしてブッチ・ウォーカー(アヴリル・ラヴィーン、ピンク他)が参加!!!
Songs
Disc 1
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1(If You`re Wondering If I Want You To) I Want You To
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2I`m Your Daddy
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3The Girl Got Hot
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4Can`t Stop Partying
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5Put Me Back Together
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6Trippin` Down The Freeway
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7Love Is The Answer
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8Let It All Hang Out
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9In The Mall
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10I Don`t Want To Let You Go
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11Turn Me Round
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12I Woke Up In Love This Morning
Disc 2
-ボーナス・ディスク-
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1Get Me Some
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2Run Over By A Truck
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3The Prettiest Girl In The Whole Wide World
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4The Underdogs
Customer Reviews
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madman | 東京都 | 不明 | 25/November/2009
'09年発表。キャリア通算7作目にあたる本作。前作ではリヴァースの絶対君主体制を崩し、メンバー個々がソングライトに携わると言うチャレンジを行い。新風を感じさせてくれていたが、今回ではさらに、多くの他のアーティストと積極的にコラボレーションを行っている。その中にはジャーメイン・デュプリのような意外なメンツも。プロデューサーを務めるブッチ・ウォーカーと共に手掛けたBを始め、フレッシュでグルーヴィーな楽曲満載。良い意味で初心に返ったかのように初々しい作品に。0 people agree with this review
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EK | 和歌山県 | 不明 | 15/November/2009
オルタナティヴ、エモの名盤であった1stがパワーポップとして紹介されてしまい、それがマイナーなジャンルであったため、大半の人間はWeezerのような音楽をパワーポップだと解釈するようになってしまった。一時期日本のwikipediaにはweezerの欄に「パワーポップというジャンルを確立し」なんて文章があったのも事実だ。 さて、今作もやはりパワーポップ的要素なんて殆どなく、Weezerが作ったポップ・ロックの良作というのが妥当な所であり、下のレビューのようにこれを純粋なパワーポップだと思っている人間が意外に多く居るのは実にもったいない事である。3 people agree with this review
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スザンヌ・ジェイミー | 東京都 | 不明 | 09/November/2009
内に籠り、イジイジと、悶々としているのがこれまでのリヴァースのアイデンティティであり魅力だったが ここ数年はどんどん外に向かっていってる感じのリヴァース社交派バージョン。 そして、変化を求めようという姿勢が強く表れたのが前作RED ALBUMだったが、 正直、他のメンバーが作って歌った曲はアルバムに溶け込まず、 アルバムの最後の方にオマケの曲が並んでるなといった具合で消化不良だった。 「Pork & Beans」や「The Greatest Man〜」など前半は素晴らしい曲が並んでおり、 またデラックス盤だけに入っている曲にも名曲が多かっただけに余計にそれが残念だったが、 今回は「変わろう」「新しいことをやろう」という前作からの姿勢が、 結果として作品を素晴らしいものにさせた最初のアルバムだと言える。 これまでありそうになかったアップテンポで跳ねるようなシングル#1をはじめとして、 #2では王道weezer節ながら間奏にエレクトロなシンセ音。 そして#4は今時のエレクトロヒップホップ風なサウンドにリル・ウェインのラップ。 他にもオールアメリカンリジェクツのメンバーと共作した激エモナンバー#5、 インド風な#7、ハードロックな#9、浮遊感のある美メロポップな#10など新機軸が多数ありつつも すべてが「weezerらしい」と言える素晴らしい冒険作。 個人的には#4をシングルカットしてほしいところ。1 people agree with this review
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