![]()
![]()
![]()
![]()
points (11 reviews)
- Multibuy special price (tax incl.) : ¥2,380
- You Save : ¥420
- Regular price (tax incl.) : ¥2,800
- Issued : 07 Oct 2009
- Availability : In Stock - usually sent within 24 hours
- About Shipping Cost (see below)
- Point : 1points / 100yen
Item Details
| Genre : | Japanese Pop | Catalogue Number : | XNAE10022 |
|---|---|---|---|
| Format : | CD | Label : | Urban Sound Project |
| Issued : | 07 Oct 2009 | Item sourced from : | Japan |
| Number of Discs : | 1 | ||
| Other : | Digipack | ||
%%header%%![]()
%%message%%

HMV Review
今作にはCOLDFEET/arvin homa aya/金原千恵子/blanc./吉田兄弟/井上鑑/姫神など、選び抜かれた豪華アーティストがゲスト参加。
中でも注目なのは、カネボウ“KATE”CMソングとしてO.A.されている「Memory」での競演となった中島美嘉。ピアノとストリングスをメインに据えたDAISHI DANCEお得意のシンプルかつ美麗なTrackの上で、伸びやかな歌声を英詞で披露している。
そして「Beautiful This Earth(PIANO mix)」でフィーチャーされている麻衣は、なんと映画『風の谷のナウシカ』で流れる「ラン ランララ〜」という印象深いメロディを歌ったアーティスト(当時4歳)。『theジブリset』収録の「君をのせて」に続き2度目の競演となる。
また、吉田兄弟×井上鑑×DAISHI DANCEという意外な組み合わせで送る「Renovation Traxx!」も大変興味深い1曲となりそうだ。
ジャケットのアートワークには、廃墟・鉄道遺跡などを撮り続ける棄景写真家・丸田祥三氏とのコラボレートで製作。
書店で見つけた丸田氏の写真集に「次回作の世界が広がっていた」とblogで語るDAISHI DANCE。
直接メールでジャケット写真の撮影を依頼したところ快諾。
今作のテーマである“思い出”と“旅”を、ビジュアル面でもサポートしているようだ。
Songs
-
1Intro - Go To Trip!
-
2Memory Feat.mika Nakashima
-
3Forever Friends Feat.coldfeet & Arvin Homa Aya
-
4Spectacle. Feat.chieko Kinbara
-
5Beautiful This Earth Feat.mai
-
6Renovation. Feat.yoshida Kyoudai & Inoue Akira
-
7Sunset In The Lake Feat.yoshiki Of Hime Kami
-
8Planetarium.
-
9Journey To The Sky Feat.oh Jieun
-
10Find My Way Feat.blanc.
-
11Travel In Nature Feat.little Carol & Gocoo
-
12There Is A Light Feat.kat
Trailer
A Trailer is available for this item .
※ Please note that this Trailer is for promotional purposes and is not included in this item.
Click Here if you need help playing the Trailer.
Customer Reviews
-




太陽の塔 | 大阪府 | 30year | 30/January/2012
D.DをジブリSetから入った人は非常に聴きやすく、幅広く聞き入られる1枚。幻想的で壮大、ピアノが美しく切ない。吉田兄弟や中島美嘉など普段ではないコラボを楽しめるのもこの作品ならでは。0 people agree with this review
-




ko | 東京都 | 30year | 15/November/2009
クラブDJとして現場でどれだけオーディエンスを満足させることができるかを追求する一方で、このような市場主義的な作品を残すことによって、シーンを牽引する意思表明を行いつつ自分を大衆の批判の目に晒しています。様々なアーティストとの仕事の中でも、決して喰われることなく自己表現と世界観の提供を完遂している彼の姿は、クラブという容赦ない淘汰の最前線で自分の感覚だけで勝負している姿と重なります。我々はこの作品を聴くことで、そんな彼の真摯な音楽的姿勢に一端を垣間見ることができるでしょう。願わくば、時代をトレースするのではなく、半歩先を行くような創造性溢れる作品を聴いてみたいものです。こんな程度で終わるアーティストではない。更なる飛躍を期待しています。1 people agree with this review
-




ぴースケ | 北海道 | 不明 | 27/October/2009
壮大で繊細な、透明感のある音にウットリ聴き入ってしまいます。頭の中には、様々な光景が広がって...まさにSpectacle.素晴らし〜!!久しぶりに、磨きのかかった上質なサウンドを聴けた気がする。1 people agree with this review
Related Items
Customers are also buying
List which contains this item
Missing or incorrect information?













