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Let'sニャンニャン!猫ジャケ特集

Wednesday, August 22nd 2007

音楽 ロック&ポップス 音楽特集 TOPページ Let'sニャンニャン!猫ジャケ特集

Lucky Soulの日本盤が猫ジャケだったり、Carole Kingの『つづれおり』が紙ジャケ化されたりと、何気に世は猫ジャケ・ブーム?という事でニャンとも可愛く癒される猫ジャケを集めました。

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  キャット、キャット、キャット!な猫ジャケたち

 
 
  Lucky Soul 『Great Unwanted』  
 
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先に発売されている輸入盤はアー写を使用したものですが、日本盤は所謂「デフジャケ」。可愛い猫のジャケが採用されました。激甘ロリータ・ヴォイスの持ち主、Ali Howardの可愛さはハッキリ言って有罪です!
⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Lisa Loeb 『Tails』  
 
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図書館で探し物をしている最中に、不意に手が触れ合ってフラグが立つ...そんなシチュで出会ってみたい女性シンガーのNo.1、リサ・ローブが1995年に発表したデビュー・アルバム。今思えばメガネっ娘の先駆けですよね。⇒詳細
 
 
 

 
 
  Carole King 『つづれおり』  
 
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ジェイムス・テイラーの『スウィート〜』と共に“シンガー・ソングライター”という言葉、イメージを一般的にした歴史的名作が待望の紙ジャケ化。A式Wジャケ、カンパニー袋など、こだわりのソニー・クオリティー!買い逃し厳禁! ⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Ry Cooder 『My Name Is Buddy』  
 
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初期作品の紙ジャケ化も大好評!ライ・クーダーの2007年発表最新作は放浪の猫(バディ・レッド・キャット) にまつわる物語。貫禄のあるジャケの猫は本作の主人公。歌詞の内容とリンクする豪華なブックレットも必読。⇒詳細
 
 
 

 
 
  Blink 182 『Cheshire Cat』  
 
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惜しまれつつも無期限の活動中止を発表したメロディック・パンク・バンドの1st。今はもう廃盤だけど、最初に出た国内盤はハイスタの難波氏がライナー(というか推薦文)を執筆していた。音的には盛りのついた猫のようなはっちゃきサウンド。⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Dancehall Crashers 『Purr』  
 
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結成当初はランシドのティム&マットもメンバーだった?女の子ヴォーカル二人をフロントに擁するスカ・パンク・バンド、DHCの99年発表作。二人のキャット・ファイトが観てみたいなんて言ったら...不謹慎ですよね、はいスミマセン...⇒詳細
 
 
 

 
 
  Yes 『Drama』  
 
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ロジャー・ディーンの幻想的なアートワークが光る1980年発表作。バグルスのトレバー・ホーンとジェフ・ダウンズを迎えた異色作で、この翌年にはスティーヴ・ハウが加入したばかりのジェフ・ダウンズを引き連れエイジアを結成。⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Harry Nilsson 『Pussy Cats』  
 
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ファーストを聴いたジョン・レノンがニルソンの元へ国際電話をかけてから深まっていった交流が作品という形で実った作品。よく見ると手足が猫だニャン!ジョンの他にもリンゴ・スター、キース・ムーン、ダニー・コーチマーらがゲスト参加。⇒詳細
 
 
 

 
 
  Billy Bragg / Wilco 『Mermaid...Vol.2』  
 
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独りクラッシュことビリー・ブラッグとオルタナ・カントリーの雄ウィルコによるコラボレーション・アルバムの第2弾。ナタリー・マーチャント、コリー・ハリスらがゲスト参加。全てを達観したかのような眼差しの向こう側には何があるのだろう...?⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Grandaddy 『Just Like The Fambly Cat』  
 
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惜しくも遺作となった本作は、有終の美を飾るに相応しいローファイ・ポップの金字塔的大傑作!カラフル&ファンタジックなメロディと浮遊感溢れるドリーミーなサウンドはジャケの雰囲気ともマッチ。ポッケに突っ込んだ魚が可愛い!⇒詳細
 
 
 

 
 
  Peter Criss 『Peter Criss』  
 
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78年に4人揃って発表したソロ・アルバム。“ベス”“ハードラック・ウーマン”といったキッスの名曲でも立証済みだが、彼は本気で歌が上手い!ソウル、R&B、ゴスペル、フォークも難なく歌いこなすその様はまるでトッド・ラングレン!⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Tygers Of Pan Tang 『Wild Cat』  
 
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猫どころのレベルじゃねえぞ!猫を通り過ぎて最早トラ!ジョン・サイクスが在籍したNWOBHMバンドのデビュー作。音もカッチョいいけど、このジャケをレコ屋で見かけたら間違いなく買うよね。2006年の再発盤はボートラ追加。⇒詳細
 
 
 

 
 
  LL Cool J 『Walking With A Panther』  
 
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J太郎ならぬ本家クールJの89年発表作。音的には過渡期の作品なのでアレですがジャケは素晴らしい!パンサーにゴールドチェーンをあてがうセンスが最高に好きだ!次作では巨匠マーリ・マールと組んで見事カムバック!⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  Themselves 『No Music Of Aiffs』  
 
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アリさんマークで御馴染み、はぐれヒップホップ・クルー、アンチコンで一番の個性派MCドーズワンとビートメイカー、ジェルによるユニット=ゼムセルヴス。こちらは2ndのリミックス盤。フッドやノートヴィストらも参加して更なるカオスへ突入。⇒詳細
 
 
 

 
 
  Alpha 『Impossible Thrill』  
 
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マッシヴ・アタック絡みのブリストル一派の2nd。彼らの作品はいずれもアート性の高いジャケが使われることで有名ですが、本作はその中でもピカイチの素晴らしさ。凛とした猫の佇まいとクールな質感のサウンドがバッチリですね。⇒詳細
 
 
 

 
 
 
  猫ひろしがやって来るニャー!ニャー!ニャー!  
 
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猫ひーろーし、猫ひーろーし...ラッセーラー、ラッセーラー!ラッセーラー!ラッセーラー...うーん、ポーツマス!ポーツマス!...うーん、オホーツク!オホーツク!...縦社会!縦社会!...昇龍拳!...お母さーん!...クララが立った、クララが立った、うるせー!⇒詳細
 
 
 

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