U.F.O. User Review

U.F.O. | User Review | 【Free shipping on orders over 2,500 Yen on [HMV ONLINE]! (Shipping within Japan) Latest release information of U.F.O.. "L-PACA" is an entertainment online website combining "HMV ONLINE", "Lawson ticket", "L-PACA BOOKS", and "Loppi". World Class online website provides CD, DVD, Blu-ray Disc (BD), Tickets, Books, Magazines, Goods and Games. Books are for free shipping! (Shipping within Japan)

%%header%%Close

%%message%%

U.F.O.

Append

Append

U.F.O. Products

U.F.O. Customer Reviews

This is U.F.O. Customer Reviews.

Search customer review of U.F.O. with media.

Showing 1 - 20 of 255 items

  • CD On Air: At The BBC 1974 -1985 (+DVD)On Air: At The BBC 1974 -1985 (+DVD)

    ★★★★★ 

    かつてコンピレーション的ライヴアルバム2枚に分割収録された1974年のツインリード編成の音源はUFOファンなら誰もが聴いてみたいはず。iTunes StoreでライブEPを購入した方もおいででしょう。そんな方でもこのBOXは入手する価値があります。M1”Oh My”は随所でスクラッチ・ノイズがして残念ですが、改めてリマスターされてますからサウンド・バランスはダウンロード版よりも整ってます。 MシェンカーとPチャップマン、ともに気分屋でプレイの出来の善し悪しがはっきりしている二人ですが全編で安定した音源ばかりですし、DVD映像とアトミック・トミーMの滾るプレイもオマケ扱いは申し訳ないほど。「Misdemeanor」収録曲は録音前でアレンジが固まる前ってのもミソ。オフィシャル・ブートレグ6枚組よりもむしろお買い得指数は高いと思います。
  • CD On Air: At The BBC 1974 -1985 (+DVD)On Air: At The BBC 1974 -1985 (+DVD)

    ★★★★★ 

    試行錯誤のSchenker&Chapmanツインリード(新鮮かつおもしろいが…)から始まり、Schenker単体、ロックンロールkeyのDanny Peyronel参加を経てPaul Raymondの加入で完成するベスト布陣までの変遷は、Disc1-4,6 & Disc2-6の”Rcok Bottom”を聴き較べるとよくわかる(完成形は”Strangers in the Night”で)。Disc3-12のChapman ver.もまぁ参考までに。 Michael時代楽曲への極度の依存とそれを脱却してしっかりと新生UFOの色を出すようになった対照的なDisc3&4。フラッシーにChapman時代の曲を弾きこなすMcClendonに唖然とするDisc5。どの時代の作品にも個性がありUFOはPhil Mogg(とコンビを組むgも重要だけれど)のバンドである、ということを改めて認識させてくれる好盤。既出の音源がほとんどだがDisc2-2,6とDisc3-2,9,10,12は初出(かもしれない。)。この値段で一部とはいえ、彼らの飛行軌跡を体験できるのはありがたい。 Disc6のDVDは30分8曲と短く、全てChapman時代。口パクも含めて記録としての価値はあるもののBBCの映像部門は時代的に、Schenker期は早過ぎMcClendon期では遅いということなのだろう。そこがちょっと残念な部分ではある。ちなみに#8. Too Hot to Hundleはトータル約4分だが、開始1分からエンドクレジットらしきものの表示が始まり、さらにその1分後には静止画像になる。
  • CD VisitorVisitor

    ★★★★☆ 

    マイケルシェンカーが再度脱退した後も発売し続けるUFOアルバムだが、ヴィニームーアが加入して3枚目の作品。 ムーアのギターが前面に出過ぎの感はあるが、このムーアと言うギタリストは心地よいマイルドな音色。 聴けば聞くほどと言うが、初見で印象に残るのはOn The Waterfrontだが、フィルの熱意が感じられるキャッチーなかっこいい曲で、何度も繰り返し聴きたくなる曲。正直って多分つまらないだろうと思って発売当初は買わなかったが、今回買って大正解。
  • CD ObsessionObsession

    ★★★★★ 

    人気のあるOnly You Can Rock Meが入っているアルバムだが、それ以外は多分マイケルシェンカーの意向が最も多く取れられているアルバムではないかと思う。メロディーがこれだけ情緒的なロックアルバムは他には聴いたことがない。音は軽め。
  • CD Making Contact: New VersionMaking Contact: New Version

    ★★★★★ 

    このアルバムは、MSGが最高潮の時期に発売されて、MSG派も相当の人が買ったアルバム。HMがブームとなったこの時期に合わせてか、迫力のあるHMが多い。キャッチーな曲もあり、名盤と言っても良いでしょう。
  • CD Strangers In The NightStrangers In The Night

    ★★★★★ 

    間違えなく歴史に残るライブアルバム。 パープルのライブインジャパンとこれは、絶対に廃盤にはならないでしょう。このアルバムが気に入らないなら、ハードロックには合わない人でしょう。シェンカーのギターも現代よりもクラシカルで70年代ロックファンにも受け入れられるでしょう。
  • CD Chrysalis Years Vol.2 (1980-1986)Chrysalis Years Vol.2 (1980-1986)

    ★★★☆☆ 

    マイケルが居なくなった後の作品群は単体だとなかなか手が出し難いけど、こうしたフォームでまとめて、しかもお手頃価格だと嬉しい限りですね!楽曲自体も決して悪くなく、当時から良く聴いていたので、とても楽しめますよ♪ 最近のロックミュージックには希薄な叙情的なサウンドがお好みな方には彼らの作品群はオススメですね!
  • LP Last Of The Bone RidersLast Of The Bone Riders

    ★★★★★ 

    発売が決まった瞬間にロイヤリティを注ぎ込めるアーティストが存在するということは、幸せだ。予約時の悦び、待っている間のドキドキ感(発売中止や延期も考えられる)、入荷後のワクワク感は、作品の善し悪しに関係なく楽しませてくれる。過去のペースから考えると、ブラジルW杯か遅くてもリオ五輪までには再会できそうだ(盟友 Pete Way の復帰を望む)。本作の Best Tune は ”Burn Your House Down” 。男の浪漫を切々と歌い上げる Phil Mogg が熱い。
  • CD No Place To RunNo Place To Run

    ★★★★★ 

    Michael Schenker 脱退と共に 1970 年代が終わり、出戻りの Paul Chapman を迎えて 1980 年にリリースされた本作。前作 ”Obsession” の流れそのままにアメリカ市場を強く意識したサウンドになっている。Best Tune は ”Lettin’ Go” で、その方向性にマッチした佳曲。ただそうなると、1曲目の ”Alpha Centauri” はなくてもよかったかも…。
  • CD Wild.The Willing And The Innocent.TheWild.The Willing And The Innocent.The

    ★★★★★ 

    フィットしつつある Chapman 時代の二作目。クラシカルな叙情性は失ったものの ロックの普遍的な部分はきっちり押さえられているため、これはこれでありの方向性。Best Tune は ”Profession of Violence” で、Paul のロケンロールな叙情性と Phil の男の浪漫溢れる詩が絶妙にマッチした佳曲。次作への期待が大きく高まる。
  • CD MechanixMechanix

    ★★★★★ 

    Chapman 時代の成熟を感じさせる完成度の高い本作(まぁジャケットがちょっと…)。スリリングさと普遍的安定感がうまくミックスされ、UFO らしさが実によくでている(ホーン付きの ”Somthin’ Else” は異色ではあるけれど)。Best Tune は ”Doing it all for You” で、徐々に盛り上がりスローなサビで一気に落とす展開がダイナミックな佳曲。
  • CD Making Contact: New VersionMaking Contact: New Version

    ★★★★★ 

    盟友 Pete Way (b) が脱退し、後任不在のまま Neil Carter (key,g) 主導で作られた本作は、完成度の高かった前作 ”Mechanix” からよりヘヴィメタリックに進化した。時流に乗っかった感もある路線変更は興味深く聴けたしジャケも良かったのだけれど…結果的には失速し、解散を余儀なくされた。Best Tune は ”Blinded by a Lie” で、見事にハードドライヴィングする佳曲。
  • DVD Rockpalast: Hardrock Legends Vol.1Rockpalast: Hardrock Legends Vol.1

    ★★★★★ 

    1980年11月29日収録で Michael Schenker 脱退後、1980年1月に Paul Chapman が加入した新生 UFO の第一弾アルバムとして ”No Place to Run” をリリースした後 (次作 ”Wild the Willing & The Innocent” からも2曲披露)。TV放送用のため尺が短いとはいえ楽曲が足りず(まぁそれだけではないけれど…)、7/12が Michael 時代の楽曲となり、名曲 ”Rock Bottom” で本家と元祖が相まみえた。本家の UFO は、Phil のオリジナルvo に加えて Paul と Neil Carter (key,g,vo) のツインリードでこの曲の新たな解釈を見せてくれた。
  • DVD ShowtimeShowtime

    ★★★★★ 

    注目は Disc2 のスタジオライブ。メンバーは Disc1 同様、Phil, Pete, Paul + Vinnie Moore(g), Jason Bonham(dr) で、2. Try Me, 3. Love to Love, 6. Profession of Violence には弦楽四重奏(violin x2, viola, cello)も参加する。そして ”Profession of Violence” はすべての romantic fool に捧げる名曲だ(オリジナルは ”Wild the Willing & The Innocent” に収録)。
  • DVD Too Hot To Handle: The Story OfToo Hot To Handle: The Story Of

    ★★★★★ 

    ドキュメンタリー的な作品のため、 Live 映像はあくまでも記録の一部という扱い。ただ過去の映像が非常に少ないバンドなので(まぁブートは出ているのだろうけれど)、動くMichael Schenker の姿に感動を抑えきれない。MSG 時代のツンツンヘアに革ジャン&白黒ツートンFVの勇姿も良いけれどやはり、うつむき加減で長い金髪を垂らし、白いFVと一心不乱に対話している姿の方が音楽同様イメージに合っている。
  • CD No Heavy PettingNo Heavy Petting

    ★★★★★ 

    マイケルのベストは本作ではないかもしれませんが、UFOのバンドとしての最高傑作はこれでしょう。 メンバー全員が、曲作りにプレイに渾身の名作揃い。オーバープロデュースにならず、ありのままのUFOサウンドが聴けるのも本作の魅力。
  • DVD The Misdemeanour TourThe Misdemeanour Tour

    ★★★☆☆ 

    覚悟はしていましたが、ビデオではないのだから、フル映像で出して欲しかった! カットされているとLiveの臨場感に欠けますね!!
  • CD Too Hot To Handle: The Very Best Of UfoToo Hot To Handle: The Very Best Of Ufo

    ★★★☆☆ 

    『DOCTOR DOCTOR』と『SHOOT SHOOT』がライヴバージョンで収録されましたが他曲とのバランスを考えればスタジオ・バージョンで統一するべきだったと思います。それに初期の代表曲『LIGHTS OUT』が未収録とはメーカーの意図が意味不明。(笑)私には理由が分かりません・・・
  • CD Strangers In The NightStrangers In The Night

    ★★★★☆ 

    UFOの魅力が最高潮の時代のライヴ盤です。特にI以降の迫力は凄いです。ソロ転向後のマイケル・シェンカーの曲とは方向性は違いますが、UFOもなかなか良い曲を作っています。
  • LP Last Of The Bone RidersLast Of The Bone Riders

    ★★★★☆ 

    激しすぎず、かといってソフト過ぎない、心地よい大人のR&R。40代半ばの私にはこの位がちょうどいいです。V.ムーアのギターもさることながら、A.パーカーのドラムも健在で嬉しいですね。

Showing 1 - 20 of 255 items

This Page Viewers
"L-PACA" is an entertainment online shop combining "HMV ONLINE", "Lawson ticket", "L-PACA BOOKS", and "Loppi".
World Class online website provides CD, DVD, Blu-ray Disc (BD), Tickets, Books, Magazines, Goods and Games.
Free shipping on orders over 2,500 Yen on HMV ONLINE, and free shipping from 1 book on L-PACA BOOKS! (Shipping within Japan)
Ponta Points can be used at physical HMV STORES and ONLINE.
Many ongoing discount campaigns.")

L-PACA - HMV ONLINE, Lawson ticket, L-PACA BOOKS, Loppi

Part of the data is offered by (c)2013 Rovi Corporation., and japan music data,
and books are by Book Data Base (c) TOHAN Corporation, Nippon Shuppan Hanbai Inc, KINOKUNIYA COMPANY LTD, Nichigai Associates, Inc.).
No part of this website should be reproduced or redistributed in any form without our permission.

HMV.co.jp prices are only applied to online shopping and could be different from prices displayed in stores.

株式会社ローソンHMVエンタテイメント 東京都公安委員会 古物商許可 第302171105567号
Copyright © 1998-2013 Lawson HMV Entertainment, Inc