Michel Polnareff User Review

Michel Polnareff | User Review | 【Free shipping on orders over 2,500 Yen on [HMV ONLINE]! (Shipping within Japan) Latest release information of Michel Polnareff. "L-PACA" is an entertainment online website combining "HMV ONLINE", "Lawson ticket", "L-PACA BOOKS", and "Loppi". World Class online website provides CD, DVD, Blu-ray Disc (BD), Tickets, Books, Magazines, Goods and Games. Books are for free shipping! (Shipping within Japan)

%%header%%Close

%%message%%

Michel Polnareff

Append

Append

Michel Polnareff Products

Michel Polnareff Customer Reviews

This is Michel Polnareff Customer Reviews.

Search customer review of Michel Polnareff with media.

Showing 1 - 20 of 99 items

  • CD Polnareff'sPolnareff's

    ★★★★★ 

    ちょうど40年ほど前、一世を風靡したポルナレフですが、このアルバムこそが彼の最高傑作でしょう。樂曲のつながりはトータルアルバム的といえます。中でも私のオススメは4曲目です。メロディーメイカーとしての彼の魅力を示す一曲だと勝手に思っています。この曲のために、ボートラなしでもCDで買い直したほどの、イイ曲なんですから。
  • CD Fame A La ModeFame A La Mode

    ★★★★★ 

    リアルタイムで大好きでした。当時のレコードは全部持ってました。 ベスト盤などはCDになっても、比較的マイナーだった「ポルナレフUSA」は無理だろうなと思っていたのですが、手に入ってうれしいです。 実は、このアルバムが一番好きです。
  • CD Michel Polnareff BestMichel Polnareff Best

    ★★★★★ 

    ミシェル・ポルナレフのコンサートへも行きました、全盛期の70年代前半に。 サングラスはずっとはめたままだったので、どんな目をされているのかは分からなかったけど、ピアノを弾きながら歌うポルナレフはラジオやレコードで聴いていたとおりの、才能溢れる歌手だと感じたのを覚えています。  このアルバムにはその頃の懐かしいヒット曲がいっぱい収録されているのでオススメです。  個人的には、4、9、14、15、17などが特に好きですね。  ちなみに、当時ピアノをぶっ壊した歌手ってこの方だったのでしょうか?
  • CD Volume 2 -Le Bal Des LazeVolume 2 -Le Bal Des Laze

    ★★★★★ 

    このアルバムはまだ彼が駆け出しのころのもので、いろいろな音楽の要素を入れようとして曲作りを楽しんでいるのが聞いてて伝わって来ます。甘く切ない彼から滲み出る国民性(シャンソン色)にクラシック(協会音楽や組曲など)の要素を入れ、フランス的プログレッシブを実践した様に感じます。 当時はプロコルハルムやキングクリムゾンなどプログレッシブロックが流行っていたこともあり、少なからず、こういう作品に仕上がったのではないだろうか。ちなみにこのアルバムの少し後に出た「ポルナコレクション」(LPレコード)はアルバムから漏れた曲の総集編みたいなものだったのですが、曲調がこのアルバムに近く、もっとシャンソン色が強くロマンチックで、すばらしいものでした。今ではほとんどの曲はベストにも入っていないのです。 このころ彼もこんな感じの曲をけっこう作っていたようですが、もっと市場に出てほしいものです。という訳で、CD版として、彼のよさを分ろうとするならこのアルバムが一番いいと思います。
  • CD Michel Polnareff BestMichel Polnareff Best

    ★★★★★ 

    「シェリーに口づけ」ばかり有名だが、実はそれ以上の名曲がいくらでもある。これほど美しい曲を書ける人を探すのは難しく、他でPaul McCartneyやMozartの名が挙がるのも当然だ。20世紀ポップス界でも稀有な才能、100年後にも残る音楽家の一人と断言したい! BEST盤となれば選曲にひとこと言いたいところだが、本盤はかなりベストに近い。独特のフレンチ風味やサウンド的なものに時代を感ずるかもしれないが、楽曲の魅力はそれを超えてどこまでも美しく響く・・・。 本盤には一曲も選曲・収録されていないが、実は、アルバム『Polnareff:ポルナレフ革命』や『Coucou Me Revoilou:美しきロマンの復活』こそは、ポルナレフミュージックの真髄が味わえる隠れ名盤中の名盤。未収録を幸いに、この2枚は本BEST盤とは別にアルバムで楽しみたい。
  • CD Coucou Me RevoilouCoucou Me Revoilou

    ★★★★☆ 

    リリースされた1970年代後半のフランス音楽を凝縮したような美しくユニークな作品だ。参加ミュージシャンの記載は一切ないが,3曲目の“Une Simple Melodie”(邦題:「愛のシンフォニー」)は,あのジャコ・パストリアスのベースだと言われているが…。また,LP発売時には入っていなかった“Lettre A France”(邦題:「フランスへの手紙」)も含まれているのが嬉しい。
  • LP Le Bal Des LazeLe Bal Des Laze

    ★★★★★ 

    1969年フランスでリリースされた2ndアルバムです。 LP-Recordでは、ジャケットの右上、polnareffの”ff”の下に、丸で囲んで、”VOLUME 2”の表示、左下に”STEREO MONO”の表示があります。 ”Le Bal Des Laze”とは邦題曲名「ラース家の舞踏会」。 2009年入手容易なCDは、ジャケット違いで「幼少期のポルナレフがサングラスをかけた見立てのジャケット」。 素面のポルナレフのジャケットが秀逸です。日本でも、このジャケットに白枠で69年頃に発売されていたようですが、人気になるのは71年頃からでしょうか。CBS-SONYレーベルだったかなぁ。1st-album収録の「シェリーに口づけ」がラジオ番組で聴かれない日はなかったほど。同時代は「フリージャズの終焉を迎え」「アートロック(後のハードロック、プログレ等の別名)、エレクトリック・ジャズの出現」などシーンの展開も面白かった。そこに颯爽と登場した「ポルナレフの楽曲の格好良さ」には痺れた。FranceGallファンの小生も感動した。 発売されていたLPジャケットデザインは、何故か「ケバケバしかった」黄色や金色基調だった。内容と相当乖離していた感覚を覚えています。 オリジナルLP,EPは、もう入手困難を越えて不能状態。なんとか「少しづづでも復刻を望んでいます」。 このLP-record盤も、180グラムのシール表示です。良い重さだと思います。 「このジャケットは本当に良いです」。 日本の温泉旅館での浴衣スタイル、行燈、消火器、実験道具、オープンリール・テープレコーダ、ぬいぐるみのジャケットは現在でもうけるでしょう。 Encore! et toujours.
  • LP Sous Quelle Etoile Suis-je Ne?Sous Quelle Etoile Suis-je Ne?

    ★★★★★ 

    ポルナレフのフランスでのデビュー・アルバム。1966年フランスで発売されたLP-Recordの再プレス盤。アルバム・タイトルは便宜上なのか理由はわかりませんが、”Sous Quelle Etoile Suis-je Ne?”直訳「僕はどんな星の下に生まれたのか?」邦題タイトル「人生は星の流れ」との表記。しかし、LPジャケットには、タイトルらしき表示は見あたりません。ポルナレフが奏でているギター、後ろの壁の落書き、床の英字新聞にもタイトルらしき表示はありません。見開きジャケットの背表紙には”MICHEL POLNAREFF-530 924-8”との記載。これは、レコード・ラベルの番号と一致します。内袋に彼のモノクロ写真と”MICHEL POLNAREFF”の大きな文字と彼のちょっとした紹介が書かれています。「13歳からシャンソンに心惹かれ、銀行員、保険会社員、郵便局員を経て放浪生活をしていた云々」(内ジャケットより一部抜粋しました)などの記載があります。後に日本盤CDが発売されていますが、曲順に相違があります。 レコード盤自体は重量もあり、センターの穴の位置も正確ですし、そりもありません。大変丁寧な仕様のLP-Recordです。 1944年生まれですので、22歳の時の1st-albumになります。日本で本格的に流行りだしたのは、70年代に入ってからです。 複製ながらも、「レコード盤に針を降ろすのは一種の神聖な儀式のような」感覚であることを「身体で」思い出しました。「ゆっくりとレコードを出して、聴かせて頂き、掃除して、ゆっくり袋へ入れる手間のかかる行為」の素晴らしさ、アナログゆえの針飛び防止の針圧調整も「至福のひととき」でした。感激した2009年末です。
  • LP Le Bal Des LazeLe Bal Des Laze

    ★★★★★ 

    このジャケットが欲しくて買いました。 もちろん中身の楽曲もすばらしいです。 ポルナレフは、パリ音楽院でクラシック音楽の教育を受けました。 このため、彼の作る音楽は、単なる流行歌で終わらない、 いつまでも心に残る魅力・心地よさを含んでいます。 このアルバムも彼の天才的なセンス・能力が発揮された、すばらしい作品に仕上がっています。 今も彼のニューアルバムの発売を待っています。
  • DVD Ze[re]tour 2007Ze[re]tour 2007

    ★★★★★ 

    購入して何回みてもブラボーです。僕にも二つの愛がありますといって「Lettre A France」を歌うシーン最高ですね。それこそ30数年ぶりにコンサートに行った気分です。また、あの頃(熱狂してた青春時代)の気持ちが戻ってきて毎日ポルナレフ三昧です。なんとかもう一度、日本でコンサートにいけるのが今の私の夢です。
  • CD Volume 2 -Le Bal Des LazeVolume 2 -Le Bal Des Laze

    ★★★★★ 

    みなさん、評価が低いようですが、私は最も好きなアルバムです。1曲目の「恋は人生の思い出」からクラシック色あふれる最もポルナレフの才能の高さを表す品のよさを感じます。1作目がフォーク調、本作がクラシック調、3作目がジャズ色が出ていると言えるでしょう。確かにジャケットはLP版のデザインがよいですね。ジャケットも音楽の雰囲気をガラッと変えるものだと思います。出来れば、あのデザインで再発を!
  • CD Coucou Me RevoilouCoucou Me Revoilou

    ★★★★★ 

    発売当時の音楽界の状況を敏感にキャッチしたワールドワイドなアルバムだ。ディスコサウンドを取り入れたH,シングル発売でヒットした母国フランスへの想いを歌ったI,美しくメランコリーなB等々が収録されている。また,Bではあのジャコ・パストリアスがベースを弾いているらしい。大変な驚き!
  • CD Les 100 Plus Belles ChansonsLes 100 Plus Belles Chansons

    ★★★★☆ 

    本当に多くの秀作を残していることがわかるボックスです。ただ,Live at Loxyは外してスタジオ録音だけのほうが,より多くの曲を収録できたと思います。復活ライブが終了して,再び隠遁生活に入ってしまったようだが,あらためて新作アルバムを期待したいです。紙ケースにCDを直接入れてあるのは,傷つかない?って少々気になるところです。
  • CD Michel Polnareff BestMichel Polnareff Best

    ★★★★★ 

    私は、かのW.A.Mozartに次ぐメロディメイカーであり、ピアニストだと思っています。世紀を代表する天才ではないでしょうか。「ア・トーキョー」もですが、他のライブ音源もあればCD化してほしい。特に、「愛の伝説」はないのだろうか。昔やったNHKのDVD化もお願いしたい。
  • CD Ze (Re)Tour 2007Ze (Re)Tour 2007

    ★★★★★ 

    鳥肌が立ちました。素晴らしいです。感激ですね!!
  • CD Michel Polnareff BestMichel Polnareff Best

    ★★★★★ 

    ポルナレフはいまだP・Maccartneyに次ぐ、優れたメロディ-メイカ-であると信じています。そして皆様のポルナレフに対する気持ちを,私が代弁いたしましょう。「ポルナレフ・ア・ト−キョ−」のCD化を何とかお願いしま〜す。
  • CD Love Me Please Love MeLove Me Please Love Me

    ★★★★★ 

    ポルナレフのオリジナル盤を求め、フランスに旅立とうとさえ思われていた皆様(私1人 でしょうか?)。見果てぬ想いは叶えられた今日この頃ですが、残り皆様の切望することを私が代弁しましょう。何とか「ポルナレフ・ア・ト−キョ−」の再発を。それと本作が私にとって1番好きなアルバムです。
  • CD Ze (Re)Tour 2007Ze (Re)Tour 2007

    ★★★★★ 

    何も言葉はいりません。最高。曲は三十年以上前なのに古さは全くなく新曲の様。何でもっと早く発売されなかったのか?日本には来てくれないのかな?是非生で見たい気がする。
  • CD Ze (Re)Tour 2007Ze (Re)Tour 2007

    ★★★★★ 

    やっと入手しました。感動で涙しながら見ました。 是非とも来日して日本でもコンサートやって欲しいなぁ! 今後の活躍を期待せずにいられません!
  • CD Ze (Re)Tour 2007Ze (Re)Tour 2007

    ★★★★★ 

    CDとDVD入手。DVDのボーナストラックには、私の大好きな「Ophelie flagrant des lits」も入っていました。同時に写真集も入手しましたが、デビューから数年前の写真まであって、大満足。フランス語はよくわかりませんが写真だけでもいい。大きな瞳の色のわかる写真、日本では絶対、発表されないだろう写真など未発表写真多数。ライヴも「Roxy」よりも声が出ています。鍛えてると思います。過激さは健在なまま。

Showing 1 - 20 of 99 items

This Page Viewers
"L-PACA" is an entertainment online shop combining "HMV ONLINE", "Lawson ticket", "L-PACA BOOKS", and "Loppi".
World Class online website provides CD, DVD, Blu-ray Disc (BD), Tickets, Books, Magazines, Goods and Games.
Free shipping on orders over 2,500 Yen on HMV ONLINE, and free shipping from 1 book on L-PACA BOOKS! (Shipping within Japan)
Ponta Points can be used at physical HMV STORES and ONLINE.
Many ongoing discount campaigns.")

L-PACA - HMV ONLINE, Lawson ticket, L-PACA BOOKS, Loppi

Part of the data is offered by (c)2013 Rovi Corporation., and japan music data,
and books are by Book Data Base (c) TOHAN Corporation, Nippon Shuppan Hanbai Inc, KINOKUNIYA COMPANY LTD, Nichigai Associates, Inc.).
No part of this website should be reproduced or redistributed in any form without our permission.

HMV.co.jp prices are only applied to online shopping and could be different from prices displayed in stores.

株式会社ローソンHMVエンタテイメント 東京都公安委員会 古物商許可 第302171105567号
Copyright © 1998-2013 Lawson HMV Entertainment, Inc