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Run For Cover

Gary Moore

User Review :4.5
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Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
MOORECD4
Number of Discs
:
1
Label
:
Original Release Year
:
1985
Format
:
CD
Other
:
Remaster,Import
Credit
:

Andy Richards(Keyboards),  Bob Daisley(Bass),  Charlie Morgan(Drums),  Don Airey(Keyboards),  Don Airey(Keyboards),  Don Airey(Organ),  Don Airey(Organ),  Gary Ferguson(Drums),  Gary Moore(Guitar),  Gary Moore(Vocals),  Glenn Hughes(Bass),  Glenn Hughes(Vocals),  James Barton(Drums),  Neil Carter(Guitar),  Neil Carter(Keyboards),  Neil Carter(Vocals),  Paul Thompson(Drums),  Phil Lynott(Bass),  Phil Lynott(Vocals),  Neil Carter(Vocals (Background)),  Andy Johns(Producer),  Beau Hill(Producer),  James Barton(Engineer),  Mike "Clay" Stone(Producer),  Peter Collins(Producer),  Sam East(Producer),  Stephen Benben(Engineer),  James Barton(Remixing),  John Swannell(Photography),  Stuart Breed(Mixing),  James Barton(Production Assistant),  James Barton(Drum Samples)

Product Description

Personnel includes: Gary Moore (vocals), Don Airey, Andy Richards (keyboards), Phil Lynott (bass, vocals).

Track List   

  • 01. Run For Cover
  • 02. Reach For The Sky
  • 03. Military Man
  • 04. Empty Rooms
  • 05. Out Of My System
  • 06. Out In The Fields
  • 07. Nothing To Lose
  • 08. Once In A Lifetime
  • 09. All Messed Up
  • 10. Listen To Your Heartbeat
  • 11. Still In Love With You (Bonus Track)
  • 12. Stop Messin' Around (Live/Bonus Track)
  • 13. Murder In The Skies (Live/Bonus Track)

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Comprehensive Evaluation

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最初の発売当時、アナログLPで購入したとき...

投稿日:2012/02/16 (木)

最初の発売当時、アナログLPで購入したときは、9曲入りのアルバムで、5曲目に入っているGlen Hughesが歌う“Out Of My System”は入っていませんでした。12インチシングルのB面の曲だったんですよね。でもこれ、Glenが参加していたPhenomenaプロジェクトに出てきてもおかしくないぐらい凄くいい曲なので、今はこのアルバムの1曲として普通に入れてもらえていることに感謝です。他の方も書いておられるように、(ボーナス・トラック以外で)このアルバムは@CGIはGary自身が、ADFHはGlenが、BはGaryの長年の旧友であるPhil Lynottが、そしてEではそのPhilとGaryのダブル・ヴォーカルが味わえて、色々なカラーが楽しめる盛り沢山な内容となっています。@はノリノリでアゲアゲ・モード突入のハード・ポップな名曲です。Aは古き良きブリティッシュ・ハードロックをモダンにアレンジした感じで、BはPhilのヴォーカルならではの語り口というか、特徴ある歌い方が印象的な曲です。CはGaryのセルフ・リメイクですが、よほど思い入れのあった曲なのでしょう。でも、個人的には音の抜けが良くなっているとは思うものの、オリジナルのアレンジで、ベースが前に出ていた感じのほうが好きでした。Eはこのアルバムを代表するアイリッシュ魂が入魂された絶品の曲です。FはGlenの歌が光るヘヴィー・ロックに、Gはこれまたハード・ポップに決めて、HもGaryのギターとGlenの歌がうまく絡み合っての佳曲となっています。IはGaryらしからぬ、都会的な洗練されたアレンジのバラードです。Garyと言えば、泣きのギターで心が揺さぶられまくり、嗚咽せずにはいられないほどのお約束的なバラードが多い中、これはAOR的な作品ですね。このアルバムは、“大いなる野望”に次いで大好きなアルバムです★彡

nikki さん | 埼玉県 | 不明

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GARYのアルバムでは一番POPな内容のアルバ...

投稿日:2011/07/15 (金)

GARYのアルバムでは一番POPな内容のアルバム。メロディアスと言えば聞こえはいいが、はっきり言えば売れ線狙いとも言える。フィル・ライノットの作であるM3は強烈な反戦ソングだが、エンディングのGソロは凄まじいの一言。これとシングルヒットしたM6、ボーナスM11は、同郷の2人だからこそ生み出せるケミストリーの凄さを感じることができる。ただし、リメイクのM4はオリジナルに感動した身としては、あまりにひどい。このアルバムの後に、彼は最高傑作の作品を製作する

ベルベットローズ さん | 東京都 | 不明

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長らくオリジナルリリース版を愛聴してきま...

投稿日:2011/06/14 (火)

長らくオリジナルリリース版を愛聴してきましたが、この度買い直しした。 彼の音楽との出会いは「OUT IN THE FIELDS」でした。 当時、ラジオのオンエアで聴き、あまりにカッコいい曲で気に入り、 国内盤リリースが未だ決まっていない頃、新宿まで出かけ輸入盤シングルを買い、聴き込んでいました。 ゲイリーの音楽性は幅広いため、ベストな1枚を選ぶことは出来ないが、 ソロ時代の中では楽曲、歌、演奏の3拍子がバランス良く揃った作品として 『RUN FOR COVER』は幅広く勧められるアルバムです。 このアルバムには、ゲイリー、グレン、フィルという3人のヴォーカルが 聞け、どれも楽曲に合っているのも特筆すべきことと思います。 昨年、久しぶりの来日公演が実現し、次はブルーズではなくロックだと いうことも分かっていたので残念です。

松田 英人 さん | 神奈川県 | 不明

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Introduction Individuals/organizations

Individuals/organizations Page

Gary Moore

One of rock's most underrated guitarists (both from a technical and compositional point of view), Gary Moore remains relatively unknown in the U.S., while his solo work has brought him substantial acclaim and commercial success in most other parts of the world -- especially in Europe. Born on April 4, 1952, in Belfast, Ireland, Moore became interested in guitar during the '60s, upon discovering su

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