CD 輸入盤

Just Testing

Wishbone Ash (ウィッシュボーンアッシュ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MCLD19375
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1980
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Laurie Wisefield(Guitar (Acoustic)),  Laurie Wisefield(Guitar (Electric)),  Martin Turner(Guitar (Acoustic)),  Martin Turner(Guitar (Bass)),  Martin Turner(Vocals),  Steve Upton(Drums),  Steve Upton(Percussion),  Laurie Wisefield(Vocals (Background)),  Martin Turner(Vocals (Background)),  Bob Broglia(Engineer),  Martin Moss(Engineer),  Martin Turner(Producer),  Wishbone Ash(Producer),  Chuck Berry(Composer),  Colin Elgie(Cover Design),  Gary Carter(Liner Notes),  Laurie Wisefield(Composer),  Martin Turner(Composer),  Martin Turner(Remastering),  Paul Kendrick(Composer),  Steve Upton(Composer),  Ted Turner(Composer),  Mark Chatterton(Project Coordinator),  Gary Carter(Sleeve Notes)

商品説明

プロデュースをメンバーのマーティン・ターナー自身が担当したウィッシュボーン・アッシュの1980年度作。オーソドックスな感触のブリティッシュ・ロック・サウンドを基調に、結成10周年を迎えたバンドの円熟した魅力が聴ける人気作。しかしマーティン・ターナーは本作発表後に脱退。

収録曲   

  • 01. Living Proof (05:43)
  • 02. Haunting Me (04:33)
  • 03. Insomnia (05:07)
  • 04. Helpless (04:05)
  • 05. Pay The Price (03:30)
  • 06. New Rising Star (03:53)
  • 07. Master Of Disguise (04:24)
  • 08. Life Line (06:32)
  • 09. Come On (03:25)
  • 10. Fast Johnny (04:06)
  • 11. Blowin' Free (live) (06:34)
  • 12. Helpless (live) (03:45)

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
5
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
デビュー10周年にして’80年の10作目。マーティン・...

投稿日:2010/05/27 (木)

デビュー10周年にして’80年の10作目。マーティン・ターナー在籍最後の作と言う事で持ってますが、あまり聴く事の無くなった一枚。この頃になると、W・Aは既に一枚岩で無く、各メンバー単独の持込み曲の寄集め的アルバムになっていてまとまり無く(でもマーティンが4曲も書いてますが)、唯一の共作がM8の「Lifeline」。このナンバーだけが、ジャム・セッションから作り上げてく初期スタイルのハード・タッチで美しいメロディがドラマティックに展開される、まさにW・Aらしさが出てる曲で、彼らが一致団結すればまだまだらしい曲が書けるんだと思わせる名曲。それ以外は80年代風ポップ・ハード・ロックでメンバー各々の思いを込めるも、可も無く不可も無しと言ったところ。その後すぐ10周年記念ヨーロッパ・ツアーを行い、その時の音源を『Live Dates U』で発表し、これを最後にW・A第二期の終焉を迎える。個人的には憂いを感じる7th『New England』までが好み。

birdy さん | 岩手県 | 不明

1
★
★
★
★
★
いい曲ばかり、つまってる−名盤。買い買い...

投稿日:2010/05/19 (水)

いい曲ばかり、つまってる−名盤。買い買い!。ジュンジュワ〜ン!!/ホリケン風にレビューしてみました(笑)

大畠逃介 さん | 石川県 | 不明

0
★
★
★
★
★
マーティン・ターナー在籍最後(って後に何度か出戻る...

投稿日:2003/07/16 (水)

マーティン・ターナー在籍最後(って後に何度か出戻るが…)を飾る名作。そのマーティンがテンションの高い歌唱を聴かせる疾走感溢れる名曲@で幕を開け、“フェニックスPARTU”とも言うべき劇的なGに至るまで佳曲が揃っていて隙がない。ただディープ・パープルの某曲の超有名なギターのリフを改作(!?)したように聴こえるDはヴェテラン・バンドの遊び心から生まれた曲か。(バンドのレコード・デビューにはR・ブラックモアの口添えがあったおかげという事実があるだけに面白い)しかし惜しまれるのは、時はヘヴィ・メタル元年。マーティンの脱退がなければバンドにはより大きな成功があった気がしてならない…

宮田製作所 さん | 不明

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Wishbone Ash

During the early and mid-'70s, Wishbone Ash were among England's most popular hard rock acts. The group's roots dated to the summer of 1966, when drummer Steve Upton formed a band called Empty Vessels with bassist/vocalist Martin Turner and guitarist Glen Turner. Empty Vessels soon changed their name to Tanglewood and moved to London; during a gig at the Country Club in Hampstead, they were seen b

プロフィール詳細へ

同じ傾向の人物・団体

おすすめの商品

この商品が登録されてる公開中の欲しい物リスト