CD

wah-wah

wah-wah

基本情報

カタログNo
:
NHCR1099
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ソリッドな音が刹那に過ぎて、気がついたら歌詞が刺さっていました。ステージが見えるようなとても素敵なアルバムです。
川西(ユニコーン)

静から動に移り変わる時の爆裂ギターが、脳ミソを掻き回してくれて最高!気だるいヴォーカルもいいし、シャウトもキレてるし、ドキドキするね!ライヴで爆音で聴きたい!!
SUGA(dustbox)

タイトで洗練されたリズムとベース、あらゆる感情と感覚を背負うギターとメロディー。ヒリヒリと心地よく鳴り響くwah-wahの音楽と刺激と温もりに、感傷が止まらなくなった。
ピエール中野(凛として時雨)

静寂と狂気のコントラスト 交錯する感情 渇望、絶望、そこはかとなく漂う希望…
その歪な自己矛盾の中に人間のリアルを感じることが出来る。音で叫び続けるバンドが少ない中で、闘い続ける音が聴ける一枚!
福田洋子(ドラマー)

音楽を好きという言葉を言うことは簡単だけど、好きな気持ちを音に表現することは難しい。でも、wah-wahの音からは自分達はこんなにも音楽が好きなんですと伝えてくれます。彼らは真っ直ぐ歩き続けること、これからも良き友人として共に表現していきましょう。
久保寺 豊(wooderd chiarie)

アンプのツマミで上げた音量も、エフェクターのスイッチで歪ませた音色も、敵わない。それ以上の確かな意志と熱量が鳴らす人間から滲み出る。だからこんなにも優しく、轟音から救うように救われるように、唄は響くんでしょう。
560(Wienners/SEVENTEEN AGAiN)

聴いてきた音楽や育ちを、大切に変換したのだと感じました。胸を掻き回す一枚です。余計な事を考えてしまうその前に、聴いて、焦って、生き急ぐ道を共に選ぼう。彼らの向こうに続く、ロックンロールを信じて。
植谷佳之(fifi)

とても柔らかい、背中に差す日向のような暖かさから、心臓がドキドキするくらいの轟音なのに繊細な音の洪水と、頭の中で心地よく描かれる色鮮やかなメロディが連なる7曲。時には突き放したり、引き戻されたり。だけど力強く鳴って、少年みたいに純粋。たまらないです。
瑞葵(イツエ)


東京都内を中心に活動する4ピースバンド、wah-wah初の全国流通作品。ハードコアのエッセンスを漂わせつつ独自の激情型鋭角オルタナティヴ・サウンドを鳴らし、時に少し哀愁のあるメロディーとコードで攻め立てる音像は静と動のパートを自在に行き来する。“メリハリ”“タメと瞬発”の妙を心得たサウンド・スケープを奏でながら音の渦を徐々に発生させ、その限界ギリギリのところで爆発するように飛び込んでくるエモーショナルなシャウト、そして叙情的な詩で色付けられた表情豊かでしなやかな楽曲群は一塊となり強靭な力を持って打ち鳴らされる。


【Profile】
■メンバー guitar,vocal : 栃 公之 / drums : 足立 雅彦 / guitar : 西堀 貴裕 / bass : 木場 翔悟
2008年7月結成。都内を中心に活動中。結成後すぐにwe are from japan(us),japanese sunday(us)を迎え全国五ヶ所のツアーを行う。2009年8月より自主企画【Carnival Of Light】を行う。現在までに五回行われており、cinema staff,八十八ヶ所巡礼、endzweck,385,wooderd chiarieなど出演。

収録曲   

  • 01. SLOW
  • 02. 夢見る少年は僕を見て笑った
  • 03. ROLL
  • 04. high&low
  • 05. ラストシーン
  • 06. goodnight goodnight
  • 07. lullaby

ユーザーレビュー

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