Hi Quality CD

20 Jazz Funk Greats

Throbbing Gristle (スロッビング・グリッスル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TRCP220
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
紙ジャケ
追加情報
:
紙ジャケ+HQCD(高音質CD:日本盤のみ)+解説付き

商品説明

インダストリアル・ミュージックのオリジネーターであり、今なお現在の音楽シーンのみならず、カルチャー/アート・シーンにまで絶大な影響を与え続けているスロッビング・グリッスル。
彼らのデビュー・アルバム『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』の発売40周年を記念して、MUTEより全カタログがリリース!そのリイシュー・シリーズ第一弾として、新たなる音楽の可能性を切り開いた衝撃のデビュー・アルバム『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』、彼らの代表作としてだけでなくピッチフォークで10点満点を獲得するなど歴史的名盤『20ジャズ・ファンク・グレーツ』、そしてベスト盤『ザ・テイスト・オヴ・TG』の計3タイトルがリリースされる。
なお日本盤のみHQCD(高音質CD)仕様でのリリースとなる。
また、彼らの代表曲「United」が公開された。この曲は1978年に7インチシングルとしてリリースされ、今回リイシューされる『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』と『ザ・テイスト・オヴ・TG』に収録される。

1979年発売の3rdアルバム。燦然と輝く歴史的名盤。インダストリアルの代表作としてのみならず、その後のエレクトロニック・ミュージックへ与えた影響は計り知れない。ジャケット写真の撮影場所は、自殺名所で有名なイギリスのビーチー・ヘッド。CD-1は全曲スタジオ録音。CD-2は当時の貴重なライヴ音源9曲を収録。

(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. 20 Jazz Funk Greats
  • 02. Beachy Head
  • 03. Still Walking
  • 04. Tanith
  • 05. Convincing People
  • 06. Exotica
  • 07. Hot On Heels of Love
  • 08. Persuasion
  • 09. Walkabout
  • 10. What A Day
  • 11. Six Six Sixties

ディスク   2

  • 01. Weapon Training (The Factory 1979)
  • 02. Convincing People (The Factory 1979)
  • 03. They Make No Say (Northampton 1979)
  • 04. Five Knuckle Shuffle (Manchester 1979)
  • 05. His Arm Was Her Leg (The Factory 1979)
  • 06. See You Are (The Factory 1979)
  • 07. What A Day (The Factory 1979)
  • 08. Discipline (Manchester / 12" Single A-Side)
  • 09. Discipline (Berlin / 12" Single B-Side)

総合評価

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5.0

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'79年発表。YMO時代の坂本 B2-UNIT 龍一教授...

投稿日:2006/12/03 (日)

'79年発表。YMO時代の坂本 B2-UNIT 龍一教授が、お気に入りのアルバムとして挙げ、一躍有名になって「しまった」TGの代表的アルバム。音の方は、自殺の名所で、実に楽しそうに笑うメンバーのジャケが象徴している。ちなみに、ジャズもファンクのカケラも微塵も入っておりません…。

CYBERPOP さん | LDK | 不明

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これ音の芸術だよ。

投稿日:2006/09/09 (土)

これ音の芸術だよ。

P-EON さん | Tokyo | 不明

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インダストリアルミュージックにおける金字...

投稿日:2003/08/20 (水)

インダストリアルミュージックにおける金字塔的アルバム。この当時からしても10年先は行ってたと思う。

そうた さん | 不明

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人物・団体紹介

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Throbbing Gristle

Abrasive, aggressive, and antagonistic, Britain's Throbbing Gristle pioneered industrial music; exploring death, mutilation, fascism, and degradation amid a thunderous cacophony of mechanical noise, tape loops, extremist anti-melodies, and bludgeoning beats, the group's cultural terrorism -- the wreckers of civilization, one tabloid called them -- raised the stakes of artistic confrontation to new

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