CD

Falling In Between

TOTO (トト)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KICP1120
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
ボーナストラック
クレジット
:

Bobby Kimball(Vocals),  David Paich(Keyboards),  David Paich(Vocals),  Greg Phillinganes(Keyboards),  Greg Phillinganes(Vocals),  Ian Anderson(Flute),  James Pankow(Trombone),  Jason Scheff(Vocals),  Joseph "Gospel Joe" Williams(Vocals),  Lee Thornburg(Trumpet),  Lenny Castro(Percussion),  Mike Porcaro(Bass),  Mike Porcaro(Bass),  Ray Hermann(Sax (Tenor)),  Roy Hargrove(Trumpet),  Simon Phillips(Drums),  Simon Phillips(Percussion),  Steve Lukather(Guitar),  Steve Lukather(Piano),  Steve Lukather(Vocals),  Steve Porcaro(Synthesizer),  Tom Scott(Sax (Tenor)),  Jason Scheff(Vocals (Background)),  Roy Hargrove(Flugelhorn),  John Jessel(Engineer),  Mike Ging(Engineer),  Simon Phillips(Engineer),  Steve Barri Cohen(Engineer),  James Pankow(Horn Arrangements),  Pamela Springsteen(Photography),  Simon Phillips(Programming),  Stephen Marcussen(Mastering),  Steve MacMillan(Mixing),  Steve Porcaro(Sound Design)

追加情報
:
日本盤ボーナス・トラック収録
日本先行発売

商品説明

オリジナル・アルバムとしては99年の『マインド・フィールズ』以来、約7年ぶりとなるニュー・アルバムが遂に到着!
なんとかつてのヴォーカリスト、ジョセフ・ウィリアムスがゲスト・ヴォーカルで参加という超サプライズが盛り込まれた往年のロック・ファン必聴の作品です!ジョセフ・ウィリアムス以外にも、これまた元メンバーのスティーヴ・ポーカロ、ジェスロ・タルのイアン・アンダーソン、シカゴのホーン・セクション・メンバーらがゲストとして参加!スティーヴ・ルカサーは「たとえこのアルバムがTOTOとして最後の作品になったとしても悔いはない。それ位の出来だ」と豪語する自信作だけに、期待は募ります!クラシックTOTOが復活した会心の一撃!

内容詳細

TOTOのスタジオ・アルバムとしては7年ぶりのアルバム。ドラマティックなTOTOサウンドは健在。プリミティヴな音作りが印象的な「ボトム・オブ・ユア・ソウル」が新味を感じさせるほか、現代社会の現実に目を向けたメッセージ色の濃い詩も興味深いところ。(渕)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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06年の発売日から2〜3ヶ月後に買いました。...

投稿日:2009/08/26 (水)

06年の発売日から2〜3ヶ月後に買いました。このアルバムのハイライトは間違いなく#3の"ボトム ユア ソウル"です。世界中の数あるアフリカへのメッセージソングが、この曲によって霞んでしまいます。80〜90年代前半のCDバブル期だったら、大ヒットしていたでしょう。今となってはこれが"ラストアルバム"になってしまいましたが、最後にすばらしいプレゼントを届けてくれました。

ころぺた さん | 埼玉県 | 不明

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トトに枯れるという言葉は似合わないですね...

投稿日:2009/07/18 (土)

トトに枯れるという言葉は似合わないですね。最後まで爽やかで生き生きした音を聞かせてくれました。別に解散なんてする必要はないと思うのですが、またいつか集まってこんな作品を作って欲しいもんです。

どらん さん | 埼玉県 | 不明

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このアルバムを初めて聴いた時、予想以上の...

投稿日:2007/12/15 (土)

このアルバムを初めて聴いた時、予想以上のクオリティーの高さに驚いたものでした。全曲お気に入りですが、特に2曲目のDying on My Feet が好きです。落ち込んでいる時には、この曲で勇気付けられることしばしば・・・。曲中間のルカサーのソロが「どんな時も希望を捨てるな!」と語りかけてる様に思えるんです。(聴く度に涙ぐむ)曲展開が変わったり、サクセフォーンの音もあったり、飽きないですねえ。

TFC さん | 山形 | 不明

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人物・団体紹介

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TOTO

The original members of Toto were L.A.-based session men who had played with everyone from George Benson to Boz Scaggs and wanted to create something they could call their own. They scored a hit straight out of the gate with the album rock hit Hold the Line from their 1978 debut. Their biggest success, however, came in the early '80s with a pair of smash hits, Rosanna and Africa, plus the breakout

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