CD

Sounds Of Silence

Simon & Garfunkel (サイモン・アンド・ガーファンクル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MHCP2063
組み枚数
:
1
:
日本
オリジナル盤発売年
:
1966
フォーマット
:
CD

商品説明

サイモン&ガーファンクルが1966年に発表したセカンド・アルバム。エレキ・ギター、ドラム、ベースを加えフォーク・ロック調にアレンジされたM1”サウンド・オブ・サイレンス”の大ヒットで一躍注目を集めるようになった彼ら。社会的な事柄を反映したポール・サイモンの詞世界やアート・ガーファンクルの澄んだ歌声は、当時新鮮な印象を持って響いただろう。

内容詳細

サイモン&ガーファンクルの最新リマスター盤が通常仕様で再発。1966年発表の2作目で、大ヒットしたタイトル曲をはじめ、代表的な名曲を数多く含む秀作。「アンジー」のギター・プレイは必聴だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
4
★
★
★
★
☆
 
4
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
タイトル曲はいまさら言うまでもありません...

投稿日:2008/02/29 (金)

タイトル曲はいまさら言うまでもありませんが「April Come She Will」の美しいメロディや「Leaves That Are Green」の印象的な演奏etc 聞き応え十分です。

ビートルマニア さん | 新潟 | 不明

3
★
★
★
★
★
とって付けたようなエレクトリックサウンド...

投稿日:2007/08/14 (火)

とって付けたようなエレクトリックサウンドに違和感は有りますが、やっぱり良いです。アレンジが中途半端だろうが、アルバムとしてまとまりに欠けてようが、後の作品より完成度が低かろうが、最高です(レビューになってないな。贔屓が過ぎる)。若い方には各楽器の定位がとんでもない事になっている様に聴こえるかもしれませんが、当時(もしくはこれ以前)は彼らに限らず誰の作品でも似た様なもんです(試行錯誤の時期なんでしょう)。押尾コータローさんがTVやネットで簡単に見られる今の若い方には、アンジーはどう聴こえるんだろうなー。

ノッポ さん | 兵庫 | 不明

4
★
★
★
★
☆
ある日ポールが車を運転していると…ラジオ...

投稿日:2007/04/08 (日)

ある日ポールが車を運転していると…ラジオからヒット・チャートを上がる(サウンド・オブ・サイレンス)が流れた。彼の知らぬ間にチャートの1位になった!などとランナーに書かれた事があったが事実ではない。そして短期間でレコーディングされたのが本作である。ポール自身のイギリス在住時代の作品が中心だが…季節の穏やかな移り変わり、愛する女性と故郷への郷愁など、20代前半のポールのみずみずしい感性が光っている。キャシーと言う女性はこのアルバムと(アメリカ)にも登場するがポールにとってキャシーの存在は楽曲制作に良いインスパイアを与えてると思う。またレビューにハンブル氏が書いているようにポールのアコギの巧さは素晴らしく日本のシンガーに

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Simon & Garfunkel

The most successful folk-rock duo of the 1960s, Paul Simon and Art Garfunkel crafted a series of memorable hit albums and singles featuring their choirboy harmonies, ringing acoustic and electric guitars, and Simon's acute, finely wrought songwriting. The pair always inhabited the more polished end of the folk-rock spectrum and was sometimes criticized for a certain collegiate sterility. Many also

プロフィール詳細へ

Simon & Garfunkelに関連する商品情報

同じ傾向の人物・団体

おすすめの商品