CD 輸入盤

Live

Sal Nistico (サルニスティコ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CP2007
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
France
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, ライブ盤,輸入盤
クレジット
:

Mark Levine(Piano),  Peter Barshay(Bass),  Sal Nistico(Sax (Tenor)),  Bob Meuse(Engineer),  Pat Britt(Producer),  Brian McMillan(Photography),  Dick Bogert(Editing),  Dick Bogert(Mastering),  Eric Coubard(Artwork),  Peter Barshay(Performer),  Eric Coubard(Concept)

商品説明

アメリカのインディレーベルJust Jazzで1995年にリリースされていたライヴ録音中心のシリーズもの。このシリーズでしか聴けない音源が多く、再発の要望が高かった数枚がヨーロッパのレーベル、カルチャー・プレスより1997年に一挙再発。サル・ニスティコは主にウッディ・ハーマンのバンドで活躍したことで知られており、同バンドへ入脱退を繰り返して、R&Bグループやカウント・ベイシー、チャック・マンジョーネらとも共演するなどの経験を積んでいます。このライヴ当時はウッディ・ハーマンのバンドに参加していた頃で、当時33歳という一番脂の乗った最盛期の演奏です。マーク・レヴィンのピアノが切れ味するどい、ええサウンドを聴かせてくれます。ニスティコのサックスは、バップスタイルですが、スピリッツを感じる演奏なのに熱すぎない心地よさを持ったサウンドです。

収録曲   

  • 01. How Deep Is The Ocean
  • 02. Stella Wise
  • 03. You Stepped Out Of A Dream
  • 04. I Can't Get Started
  • 05. Backlog

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人物・団体紹介

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Sal Nistico

Sal Nistico's explosive tenor solos with Woody Herman in the mid-'60s helped make that edition of Herman's Herd into a success. Originally an altoist, Nistico switched to tenor in 1956 and played with R&B bands for three years. He gigged with and made his recording debut in 1959-1960 with the Jazz Brothers, a band also including Chuck and Gap Mangione. But it was while with Herman in 1962-1965 tha

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