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Clockwork Angels
Clockwork Angels
Clockwork Angels (+lp)(Ltd)
Clockwork Angels (Digi)
全世界で4000万枚のアルバム・セールスを記録する現ロック・シーンの至宝、ラッシュ。2011年12月に発表された最新ライヴ作品『タイム・マシーン2011:ライヴ・イン・クリーヴランド』に続く通算20枚目の最新スタジオ作品!
先にリリースしたライヴ盤にも新曲2曲が収録されており、そのアグレッシヴさを失わない「ラッシュ」という刻印がしっかりと押されたサウンドは、往年のラッシュ・ファンを魅了し、その疾走感あふれるスタイルで若いファンからも絶大な支持を受けている。
ライヴ盤発売のタイミングで、「2012年に最新スタジオ作を発表する」という情報が既にアナウンスされており、ファンの間では既に大きな話題を呼んでいるこの作品。プログレッシヴ・ハードロック・ファン、従来のラッシュ・ファンだけではなく、ドリーム・シアターを聴くファン層や、より幅広い「ハードロック・リスナー」をも取り込む力を持つそのサウンドで、「レジェンド」としての貫録、そして「現役」のロッカーとしての存在感は抜群!
『クロックワーク・エンジェルズ』のレコーディングは、グラミー賞受賞経験もあるニック・ラスキュリネッツ(Foo Fighters やDeftonesらを手掛ける)をプロデューサーに迎え、2010年4月より開始した。ニックは、ラッシュの前作『スネークス・アンド・アローズ』も手掛けており、2作ともニックとラッシュによる共同プロデュースとなった作品。アルバムの冒頭を飾る2曲「キャラヴァン」と「BU2B」は、ナッシュビルにあるブラック・バード・スタジオ(Blackbird studios)で行われた最初のセッションで完成し、2010年6月から2011年6月まで続いた、大きな成功を収めたTIME MACHINE TOURでも披露されていた楽曲。ツアーが終了した2011年秋から、トロントにあるレヴォリューション・レコーディング(Revolution Recording)にて『クロックワーク・エンジェルズ』のレコーディングを再開させ、2012年初頭にはハリウッドにあるオーシャン・ウェイ・スタジオ(Ocean Way Studios)で、デイヴィッド・キャンプベルのアレンジによるストリングス・セクションのレコーディングが行なわれた。
『クロックワーク・エンジェルズ』は、自らの夢を追い求めながら、スチームパンクや錬金術といった豪奢で彩豊かな世界を旅するある若者の物語となっている。この物語は失われた都市や海賊、アナーキスト、エキゾチックなカーニヴァルや、日々の生活全ての要素に機械のような精密さを要求する厳格なウォッチメーカーが登場するという。この『クロックワーク・エンジェルズ』の世界観はサイエンス・フィクション作家のケヴィン・J・アンダーソンと、ラッシュのドラマーであり作詞家でもあるニール・パートの手によって小説化される予定。
(メーカーインフォメーションより)
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ひ〜ちゃん | 東京都 | 不明 | 2013年05月11日
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redfodera | 不明 | 不明 | 2013年01月23日
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おじさん | 茨城県 | 50代 | 2012年12月27日
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