SACD

Let It Bleed

Rolling Stones  (ローリング・ストーンズ)

Ponta2倍 ベストセラー 送料無料

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UIGY9021
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
初回限定盤, DSDリマスター
追加情報
:
SACD (ハイブリッド型ではありません)
SHM仕様

商品説明

14枚目のアルバム。ブライアン・ジョーンズの脱退、そして死〜ミック・テイラーの参加という過渡期の中、豪華ゲストと共に制作された。This Record Should Be Loud! 1969年発表。
(米ABKCO制作 2002年DSDマスター)

(メーカー資料より)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。

さらに、DSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた、究極のSuper Audio CDシリーズです

そのシンプルな変換方式(Direct Stream Digital=DSD)と大容量(4.7GB=CDの約7倍)で、原音に限りなく忠実な再生を可能にするSuper Audio CD(SA-CD)。1999年に規格化されて以来、高音質を追求するオーディオファイル達の確かな信頼を勝ち得てきました。

★そして2010年、SA-CDはさらなる高みを目指します。コンセプトは、原点回帰と新素材。

現在主流となっているハイブリッド型SA-CDは、SA-CDレイヤーの上層にCDレイヤーを併せ持つことで、通常のCDプレーヤーでの再生に対応しています。つまりハイブリッド型SA-CD層の反射膜は、CD層にレーザーを届かせるためにある程度の透過性が必要になります。

今回のシリーズでは、SA-CD本来の姿に立ち戻り、SA-CD層のみを有するシングルレイヤー型とすることで透過性を排除、音楽情報を余すところなく読み取るに十分な反射率を確保しました。さらに、すべての作品において非圧縮データの収録を可能にするため、SA-CD層は2chのみに特化しています。一方、レーザーが反射膜までの距離をより正確に往復できるよう、ボディにはクリアな液晶パネル用ポリカーボネート素材を採用。これは、2007年に開発され大ヒットを記録したSHM-CDと同じ素材で、通常のSA-CDと比べ透明性は勿論、より正確なビットを形成するために必要な流動性にも優れています。

もちろん、器が良くても、肝心のマスターがしっかりしていなければ高音質を得ることはできません。今回ラインナップされている各タイトルは、既存のDSDマスターから、新たにアナログ・テープをダイレクト・リマスタリングしたものまで、最良のものを厳選して使用しています。

それでは、“SHM仕様”のSA-CDだからこそ再現できるマスター・クオリティ、例えばストレスなく耳に届くスケール感、まろやかでアナログライクな質感、眼前に繰り広げられる実在感などを、じっくりと心ゆくまでお楽しみください。

その他のバージョン

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  • CD

    Let It Bleed

    ¥1,095 CAN 盤 輸入盤 2002年08月27日発売

  • CD

    Let It Bleed

    ¥1,624 EUR 盤 輸入盤 2002年12月20日発売

  • LPレコード

    Let It Bleed

    ¥3,063 US 盤 輸入盤 2003年11月25日発売

収録曲   

  • 01. ギミー・シェルター
  • 02. むなしき愛
  • 03. カントリー・ホンク
  • 04. リヴ・ウィズ・ミー
  • 05. レット・イット・ブリード
  • 06. ミッドナイト・ランブラー
  • 07. ユー・ガット・ザ・シルヴァー
  • 08. モンキー・マン
  • 09. 無情の世界

総合評価

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5.0

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耳さわりはけっこうソフトなので聴き易いの...

投稿日:2013/08/12 (月)

耳さわりはけっこうソフトなので聴き易いのだが、実はなにげに充実した内容。聴けば聴くほどその魅力を再発見。 リマスタもさりげなくて良し。

みちくさ さん | 東京都 | 不明

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特別な理由はないが、何か聴こうかなと思っ...

投稿日:2013/07/15 (月)

特別な理由はないが、何か聴こうかなと思ってラックを開けるとつい取り出してかけてしまうアルバムがある。このアルバムだとかビートルズの「ラバー・ソウル」だとか・・・「ギミー・シェルター」で重々しく始まる本作は決して聴いていて癒されるだとか楽しいアルバムではないが、全曲を聴き終わった後に感じられる充実感は一体何だろう。個人的には、「ギミー・シェルター」、「リヴ・ウィズ・ミー」、「モンキー・マン」がベスト3。全篇でジミー・ミラーのサウンド・プロデュースが冴えわたり、なるほど、ストーンズの最高傑作に推す人が多いのも頷ける。

yossy-k さん | 兵庫県 | 不明

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Aもいいけど、何と言ってもEのミッドナイ...

投稿日:2012/08/26 (日)

Aもいいけど、何と言ってもEのミッドナイトランブラ−は最高!これはスト−ズでしか出来ない曲。何んとも言えないかっこよさがある。スト−ンズのライブの定番にもなっている。ぜひぜひ聴いて!きっと気に入ると思う。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは四半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、物心ついた頃から既に在ったバンドだということだ。

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  • 作成者:hotchaさん