SHM-CD

Beggars Banquet

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY90746
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
期間限定盤
クレジット
:

Bill Wyman(Bass),  Brian Jones(Guitar),  Brian Jones(Keyboards),  Charlie Watts(Drums),  Keith Richards(Bass),  Keith Richards(Guitar),  Keith Richards(Vocals),  Mick Jagger(Percussion),  Mick Jagger(Vocals),  Nicky Hopkins(Keyboards),  Nicky Hopkins(Piano),  Bill Wyman(Vocals (Background)),  Brian Jones(Harmonica),  Brian Jones(Tambourine),  Brian Jones(Vocals (Background)),  Mick Jagger(Harmonica),  Brian Jones(Sitar),  Eddie Hedges(Engineer),  Glyn Johns(Engineer),  Gus Skinas(Engineer),  Jimmy Miller(Producer),  Barry Feinstein(Cover Photo),  Barry Feinstein(Photography),  Bob Ludwig(Mastering),  Michael Joseph(Photography),  Mike Joseph(Photography),  Robert Wilkins(Composer),  Tom Wilkes(Design),  Jon Astley(Digital Transfers),  Laura Walton(Production Assistant),  Lenne Allik(Concept),  Maria Papazahariou(Production Assistant),  Paschal Byrne(Digital Transfers),  Steve Rosenthal(Restoration),  Teri Landi(Digital Transfers),  Alisa Ritz(Repackaging Art Direction),  Iris Keitel(Repackaging Art Direction),  Jack Byrne(Archive Research),  Jody Klein(Restoration Supervision),  Jon Astley(Analog Transfer),  Mick McKenna(Archive Research),  Nicole Monea(Design Production Assistant),  Paschal Byrne(Analog Transfer),  Steve Rosenthal(Archives Coordinator),  Teri Landi(Archive Research),  Tom Wilkes(Original Design Concept)

追加情報
:
初回限定生産 SHM-CD仕様
2002年リマスター

商品説明

「レット・イット・ブリード」と並び60年代後期ストーンズの傑作として名高いアルバム。ブライアン・ジョーンズ在籍最期の作品としても有名。圧倒的なアフロ的グルーヴ感と、いきなりカン高い音で斬り込み暴れるギター・ソロがかっこいいM1、アーシーな雰囲気が堪らない名曲M2、文句ナシに盛り上がるM6、こちらも名曲M10「地の塩」。ストーン・ローゼズ、シャーラタンズなどが好きな若いロック・ファンはもちろん必聴! 落書きだらけのトイレのジャケはLP時代、文字だけの白いジャケに差し替えられたりもした。1968年度作。

総合評価

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天才「Lewis Brian Hopkins Jones」最期の...

投稿日:2012/08/27 (月)

天才「Lewis Brian Hopkins Jones」最期のスライド・ギターが「No Expectations」で聴けるとかで、当時はそればかり聴いてたな…。Jimmy Millerのproduceが功を奏したのか、鬼気迫るbandplayによって実に骨太でearthyなbluesrockが実現された!また、本作に纏わる数々のepisode〜Brianの落伍から怪死までのStory、Brianと「John Winston Ono Lennon」「James Marshall Hendrix」3人によるSupergroup構想の話題、アルバムジャケットのデザイン問題、いくつかの聖書的な歌詞、『One Plus One』の映像等〜も作品に大きな力を与えたことは否めまい。「Jumpin’ Jack Flash」を入れなかった計算も間違えではなかったようだ…。

t-bowie.walker さん | 東京都 | 不明

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表現の巧さは「メインストリート」あたりま...

投稿日:2011/01/11 (火)

表現の巧さは「メインストリート」あたりまで進化していきますが、発火点はこれであり、こうしたアーシーな方向性に向かう必然性は他の追随を許さないものと感じます。もっとも、ここで反応してしまったら、前後すべてを聴くことになる、罪なアルバムでしょうか。ともかくストーンズ史上、最も突出した作品であることは疑う余地がないんじゃないでしょうか。歴史的にも音楽的にも重要なアルバムと考えます。

ブライアン如運図 さん | 茨城県 | 不明

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ローリングストーンズにこういう一面があっ...

投稿日:2011/01/05 (水)

ローリングストーンズにこういう一面があったとは!聞いてびっくりしました。結構ブルースの雰囲気がします、それが聴いてみるとカッコいい!

オッキー さん | 鳥取県 | 不明

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人物・団体紹介

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Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは四半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、物心ついた頃から既に在ったバンドだということだ。

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