CD 輸入盤

Delicate Sound Of Thunder: Live

Pink Floyd (ピンク・フロイド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDS7914802
組み枚数
:
2
レーベル
:
Emi
オリジナル盤発売年
:
1988
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤
クレジット
:

David Gilmour(Guitar),  David Gilmour(Vocals),  Gary Wallis(Percussion),  Guy Pratt(Bass),  Guy Pratt(Vocals),  Jon Carin(Keyboards),  Jon Carin(Vocals),  Nick Mason(Drums),  Richard Wright(Keyboards),  Rick Wright(Keyboards),  Richard Wright(Vocals),  Rick Wright(Vocals),  Scott Page(Saxophone),  Tim Renwick(Guitar),  Tim Renwick(Vocals),  Durga McBroom(Vocals (Background)),  Margaret Taylor(Vocals (Background)),  Buford Jones(Engineer),  David Gilmour(Producer),  David Hewitt(Engineer),  Andy Earl(Photography),  Anthony May(Photography),  Anthony Moore(Composer),  Bob Ezrin(Composer),  Buford Jones(Mixing),  Colin Chambers(Artwork),  Colin Chambers(Cover Design),  David Gilmour(Composer),  David Gleeson(Assistant Engineer),  Dimo Safari(Photography),  John F. McGill(Artwork),  Jon Carin(Composer),  Jon Crossland(Artwork),  Larry Wallace(Mixing Assistant),  Nick Mason(Composer),  Pat Leonard(Composer),  Richard Wright(Composer),  Rick Wright(Composer),  Robert "Ringo" Hyrcyna(Assistant Engineer),  Roger Waters(Composer),  Storm Thorgerson(Art Direction),  Storm Thorgerson(Artwork),  Storm Thorgerson(Cover Design),  Tristan Powell(Assistant Engineer),  John F. McGill(Graphic Design),  John Mcgill(Graphic Design),  Jon Crossland(Graphic Design),  Larry Wallace(Assistant),  Nexus(Graphic Design),  Robert Hrycyna(Assistant),  Keith Smith,  Phil "Philthy Animal" Taylor

商品説明

1988年来日公演後の12月にリリースされた『鬱』のワールド・ツアー・ライヴ盤。ツアーは前年の1987年から1888年8月まで行われている。アルバム前半は『鬱』からの曲、後半は過去の代表曲といった構成で鉄壁の演奏を披露。尚この後、同名のライヴ・ヴィデオもリリースされている。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Shine On You Crazy Diamond
  • 02. Learning To Fly
  • 03. Yet Another Movie
  • 04. Round And Around
  • 05. Sorrow
  • 06. Dogs Of War
  • 07. On The Turning Away

ディスク   2

  • 01. One Of These Days
  • 02. Time
  • 03. Wish You Were Here
  • 04. Us And Them
  • 05. Money
  • 06. Another Brick In The Wall (Part 2)
  • 07. Comfortably Numb
  • 08. Run Like Hell

総合評価

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3.5

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「鬱」ツアーの前半DISK1からかつての...

投稿日:2017/10/31 (火)

「鬱」ツアーの前半DISK1からかつての名曲DISK2も、ギルモアの独壇場LIVEアルバムになっている。しかし音質も最高でいい意味で家に居ながらLIVE会場で自分の好きなことができる。と言うGreat Live BGMアルバムです。DISK2の1、プロレスラー、A.ブッチャーの入場テーマ―曲「吹けよ風、呼べよ嵐」もニヤリとさせられる。各楽器の音像が非常に鮮明で聴き終わると2枚組もあっという間。後の「パルス」ライブアルバム程、感動は小さいが持ってって損なし。PFの軌跡の1枚です。

wataru さん | 兵庫県 | 不明

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ギルモアが孤軍奮闘していると同時に、ロジ...

投稿日:2008/03/04 (火)

ギルモアが孤軍奮闘していると同時に、ロジャーがいなくて清々しているような。もっとも、本人はあまりリーダーシップを取るタイプじゃないみたいな発言をしているので、必死なのかもしれない。彼の頑張りに免じて良しとしよう。冷静に聞くと、心地よいBGM的な感じが強い。そこがまたピンフロらしいけど。

Dark Side さん | 埼玉県 | 不明

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音圧に驚きはしますが、特に感動はない、と...

投稿日:2008/02/14 (木)

音圧に驚きはしますが、特に感動はない、という印象。スタジオ盤で十分といった感がします。ただ、「鬱」をコンプリート再現していれば、明らかにオリジナルを凌ぐ内容になっていたのでは?と思わせるほど、充実した演奏ではあります。ステージには何人上がっていたのかな?

sman さん | 大阪 | 不明

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Pink Floyd

ピンク・フロイドといえばキング・クリムゾン、イエス、ジェネシス 、EL&Pなどと並んでUKプログレッシヴ・ロックの黄金期を築いたバンドであることはいうまでもないが、最近ならばレディオヘッドなどに代表されるどこか陰鬱な部分を持ったUKロックバンドを例える際に、必ずといっていいほど名前が用いられるのもまたピンク・フロイドである。

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