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CD 輸入盤

Hello I Must Be Going

Phil Collins (フィル・コリンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
80035
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1982
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Daryl Steurmor(Guitar),  Daryl Stuermer(Guitar),  David Frank(Keyboards),  Don Myrick(Sax (Alto)),  Don Myrick(Sax (Tenor)),  Don Myrick(Saxophone),  Gary Barnacle(Saxophone),  Helen Terry(Vocals),  John Giblin(Bass),  Leland Sklar(Bass),  Louis Satterfield(Trombone),  Michael Harris(Trumpet),  Mo Foster(Bass),  Peter Gabriel(Vocals),  Peter Newton(Vocals),  Peter Robinson(Keyboards),  Peter Robinson(Piano),  Phil Collins(Drums),  Phil Collins(Keyboards),  Phil Collins(Percussion),  Phil Collins(Piano),  Phil Collins(Trumpet),  Phil Collins(Vocals),  Rahmlee Michael Davis(Trumpet),  Daryl Stuermer(Banjo),  Martyn Ford(Strings),  Peter Robinson(Vibraphone),  Phil Collins(Handclapping),  Phil Collins(Marimba),  Phil Collins(Tambourine),  Peter Robinson(Glockenspiel),  Phil Collins(Tympani [Timpani]),  Hugh Padgham(Producer),  Phil Collins(Producer),  Trevor Key(Photography)

商品説明

大ヒット曲「恋はあせらず」収録!より確かな存在感、より強い説得力に貫かれた、フィル・コリンズのソロ第2弾アルバム!ポップ・スター、フィルの誕生!(1982年作品)

収録曲   

  • 01. I Don't Care Anymore
  • 02. I Cannot Believe It's True
  • 03. Like China
  • 04. Do You Know, Do You Care?
  • 05. You Can't Hurry Love
  • 06. It Don't Matter to Me
  • 07. Thru These Walls
  • 08. Don't Let Him Steal Your Heart Away
  • 09. West Side, The
  • 10. Why Can't It Wait 'Til Morning

ユーザーレビュー

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この作品を発表した頃は、”ジェネシスの…...

投稿日:2014/07/15 (火)

この作品を発表した頃は、”ジェネシスの…”という肩書がが付いたフィル・コリンズのセカンド・ソロアルバムです。    私感ですが、ジェネシスの黄金期は”静寂の嵐”から”DUKE”までの3作品であり、”DUKE”と前後して発表されたフィル・コリンズ以外のメンバのソロアルバムは、スティーブ・ハケットを含めて、ジェネシスに勝るとも劣らない作品ばかりでした。     個人的に、好きなバンドのメンバを評価する時に作曲能力を重視する傾向があり、私の中のバンドメンバの評価は、1位 バンクス、2位 ラザフォード、3位 ハケットでした。   ”DUKE”と前後して発表された、その3人のソロアルバムは、各人のその後の作品を含めて最高傑作と言っていい出来でした。   バンクスやラザフォードの作品に至っては、ジェネシスより遥かに上と発表当時は思っていました。   そのような流れの中で発表されたフィルのファースト・ソロアルバムは、悪い意味で予想通りでした。   プログレッシブに攻めている作品でしたが、聴かせるメロディーの作品はショートバラード2つだけで、聴き込みたくなるほどの出来ではありませんでした。 やっぱり、こんなものか…。   と、思っていた私の目を覚まさせてくれたのが、本作です。    ロマンチック、かつドラマチックな作品で、全曲メロディーが素晴らしい。   30年以上聴いてますが、飽きさせないアレンジです。                                        その後、3rdは世界的なヒットになりますが、個人的には全く聴く価値の感じられない作品であり、4th以降を聴く気にさせない作品になりました。      そういう訳で、本作は、本家ジェネシスの作品に勝るとも劣らない作品であり、私の中で、フィルがバンクスやラザフォードと肩を並べた作品です。   ロマンチックな曲を好む方には、お勧めです。

マジェンタレーン さん | 静岡県 | 不明

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人物・団体紹介

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Phil Collins

Phil Collins' ascent to the status of one of the most successful pop and adult contemporary singers of the '80s and beyond was probably as much of a surprise to him as it was to many others. Balding and diminutive, Collins was almost 30 years old when his first solo single, In the Air Tonight, became a number two hit in his native U.K. (the song was a Top 20 hit in the U.S.). Between 1984 and 1990

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