CD 輸入盤

Bass On Top -Rvg

Paul Chambers (ポ-ルチェンバース)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3931822
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
リマスター,輸入盤
クレジット
:

Art Taylor (Arthur)(Drums),  Hank Jones(Piano),  Kenny Burrell(Guitar),  Paul Chambers(Bass),  Paul Chambers(Guitar (Bass)),  Alfred Lion(Producer),  Michael Cuscuna(Producer),  Rudy Van Gelder(Engineer),  Al J. Neiburg(Composer),  Bob Blumenthal(Liner Notes),  Doc Daugherty(Composer),  Ellis Reynolds(Composer),  Francis Wolff(Cover Photo),  Francis Wolff(Photography),  Harold Feinstein(Cover Design),  Jay Mcshann(Composer),  Michael Cuscuna(Liner Notes),  Reid Miles(Cover Design),  Robert Levin(Liner Notes),  Rudy Van Gelder(Remastering),  Walter Brown(Composer),  Amanda Wray(Reissue Design),  Michael Cuscuna(Reissue Producer),  Alfred Lion(Audio Production),  Gordon H. Jee(Reissue Director)

商品説明

ブルーノートの作品群の中で、ベーシストとしての側面を前面に押し出したアルバム。ハンク・ジョーンズ、アート・テイラーに、デトロイト出身でチェンバースの僚友であったケニー・バレルを加えたカルテットによるアルバム。ACEなど多くのジャズメンが吹き込んでいる素材をいかに料理していくか、チェンバースのお手並み拝見の作品。

収録曲   

  • 01. Yesterdays (05:53)
  • 02. You'd Be So Nice to Come Home To (07:17)
  • 03. Chasin' the Bird (06:19)
  • 04. Dear Old Stockholm (06:44)
  • 05. Theme, The (06:15)
  • 06. Confessin' (04:15)
  • 07. Bonus Track: Chamber Mates - (Bonus Track) (05:02)

総合評価

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このアルバムは以前よく聴きました。皆さん...

投稿日:2013/01/01 (火)

このアルバムは以前よく聴きました。皆さんのレビューを読みケニーバレルが好評の評価でしたので、購入しましたが、ほんと、バレルはすばらしい!し、このアルバム自体も最高!久しぶりに堪能してます。 昔の名盤も捨てたものではないですね。 ポールチェンバースも最高です。 Mr.PCと呼ばれたくらいですものね。

mingu さん | 北海道 | 不明

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ノリのいいケニーバレルのギターは傾聴に値...

投稿日:2009/09/13 (日)

ノリのいいケニーバレルのギターは傾聴に値する。ベーシストがリーダーなので全曲ベースソロ満載だ。低音好きにはたまらない。このアルバムをよく鳴らしてくれるオーディオがほしくなる。

黒い帳面 さん | 神奈川県 | 不明

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ハード・バップ最高のべーシスト、ポール・...

投稿日:2009/05/28 (木)

ハード・バップ最高のべーシスト、ポール・チェンバースの傑作。ベースでテ−マを奏でる「ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥー」、力強いボーイングでテーマを奏でる「イスタディズ」等、最初は地味な演奏だと感じたのだが、聞いていく内に、味が出るそんなアルバムです。べーシストのリーダー・アルバムなので、ホーンを入れるより、ギターのバレルを入れたカルテットで正解でしたね。    

セバスちゃん さん | 香川県 | 不明

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人物・団体紹介

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Paul Chambers

One of the top bassists of 1955-1965, Paul Chambers was among the first in jazz to take creative bowed solos (other than Slam Stewart, who hummed along with his bowing). He grew up in Detroit, where he was part of the fertile local jazz scene. After touring with Paul Quinichette, Chambers went to New York, where he played with the J.J. Johnson-Kai Winding quintet and George Wallington. He spent th

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  • 作成者:まゆげ犬83号さん