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CD 輸入盤

Live Tokyo '85

Pat Metheny (パット・メセニー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
HHCD3053
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

パット・メセニー・グループの1985年10月9日東京・五反田ゆうぽうと簡易保険ホール・ライヴを収録。ギターシンセやシンクラヴィアを駆使しながら、「Forward March」、「Yolanda, You Learn」など、前年リリースの『First Circle』収録曲を中心にしたセットリストで、当時の来日公演&シークレット・ギグ各所に足を運んだファンにとっては懐かしくも嬉しい一枚なのでは?

Pat Metheny (g,guitar synthesizer,synclavier guitar prototype)
Lyle Mays (p,synth,org,autoharp,synclavier,tp)
Steve Rodby (acoustic bass.el-b)
Paul Wartico (ds,per)
Pedro Aznar (ds,vo)

live at the U-Port Kan’i Hoken Hall, Tokyo, Japan on 9th October 1985

収録曲   

  • 01. Forward March
  • 02. First Circle
  • 03. Scrap Metal
  • 04. Straight On Red
  • 05. Are You Going With Me?
  • 06. Half Life Of Absolution
  • 07. Letter From Home
  • 08. Yolanda, You Learn

ユーザーレビュー

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このCDの発売は非常にうれしかった。という...

投稿日:2016/03/25 (金)

このCDの発売は非常にうれしかった。というのもこの時の福岡の公演を観たからです。その昔は大相撲九州場所をやっており、今はもう取り壊されてない九電体育館が会場でした。福岡サンパレスとか他にも新しくていい場所があったのに。 一曲目は確かフェーズダンスだったと思います。肩から掛けたエレキギターとステージに固定したアコ−スティックギターを操るパットがかっこよかった。ペドロアズナールのヴォイスも感じよく響き渡っていました。ライルメイズは演奏は上手いが、爬虫類顔でした。 公演は非常に感動的だったのを憶えています。 ところが、このCDはちょっと印象が違います。ペドロアズナールの声もあまり聞こえず全体的に質の高い演奏との印象はありません。ライブのFM放送音源だから仕方ないが一部ギターの音が歪んでいるように聞こえる。かえってそこがライブ感はあるが、オリジナルアルバムで原曲を知ったうえで、ライブだとこうなるのかと思って聞くのがよいです。 一曲目が終わったところでDJのしゃべり(日本語)が聞こえてびっくりしました。FM電波から録音したのかな? それにしても最近HIHATというレーベルからこれまでリリースされなかったライブが出始めており非常に楽しみです。 クラークデュークプロジェクトのライブアンダーザスカイでの演奏も出てこないかなと期待してしまいます。

30ラロッカ さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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Pat Metheny

 自己の研鑚を深めたパットは父の意見に従ってバークリー音楽院を断念、マイアミ大学に経済先行で入学、しかし、ここにはパットの運命を決めたジャコ・パストリアスがいた。ジャコをはじめ時代を動かす人材に早い時期に出会い、パットの才能は一気に開花した。ジャンルを超えた音楽性と若い時代に聴いた音楽を次第に自己のものとしながらパットはギターの可能性を極限まで広げ、ジャズの現代性を常に内包する音楽で聴く者に夢を与

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