CD

Definitely Maybe

OASIS (オアシス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ESCA6045
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
オリジナル盤発売年
:
1994
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Anthony Griffiths(Vocals),  Liam Gallagher(Vocals),  Liam Gallagher(Vocals),  Noel Gallagher(Guitar),  Noel Gallagher(Vocals),  Paul McGuigan(Guitar (Bass)),  Tony McCarroll(Drums),  Anthony Griffiths(Vocals (Background)),  Noel Gallagher(Vocals (Background)),  Paul "Bonehead" Arthurs(Guitar (Rhythm)),  Anjali Dutt(Engineer),  Dave Scott(Engineer),  David Batchelor(Producer),  David Scott(Engineer),  Mark Coyle(Engineer),  Mark Coyle(Producer),  OASIS(Producer),  Owen Morris(Producer),  Roy Sping(Engineer),  Roy Spong(Engineer),  Brian Cannon(Art Direction),  Brian Cannon(Cover Design),  Brian Cannon(Design),  Liam Gallagher(Group Member),  Liam Gallagher(Group Member),  Mark Coyle(Mixing),  Michael Spencer Jones(Photography),  Noel Gallagher(Group Member),  Owen Morris(Mastering),  Owen Morris(Mixing),  Paul "Bonehead" Arthurs(Group Member),  Paul McGuigan(Group Member),  Tony McCarroll(Group Member),  Brian Cannon(Concept),  Owen Morris(Production Concept)

商品説明

現在の快進撃の原点を見ることの出来る、オアシスの記念すべきデビュー作。誰もが口ずさみたくなるようなどキャッチーなメロディと豪快なバンド・サウンドはこの頃から冴えているが、彼らがあれほどのビッグ・ネームになる事をこの時点で誰が予測できたろう?(本人達を除いて)名曲シングルM3や6を収録。しきりにヴォーカルのリアムが言ってた、ジョン・レノンとジョニー・ロットンが出会ったような歌(なんて最高じゃねえかよ、ってな風だった)が微笑ましくもあり、またそんなストレートな感覚がスゴイよなぁと感じさせてくれる。

内容詳細

シングルだけで大いにもりあがったオアシスの、デビュー・アルバム。2本のギターが織り成すダイレクトなロックに、ネトっとしたヴォーカルが歯切れいい。前評判だけじゃない内容になっている。早くも次作に期待。ストーン・ローゼスみたくならないといいが。(椙)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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わりとたくさん聞いたんだけどギターの音が...

投稿日:2009/07/22 (水)

わりとたくさん聞いたんだけどギターの音がちょっとジャカジャカしすぎかな!THE BEATLESと比較することは出来ないと思う。まーわりと好きです アルバムは全部買う価値あると思います! こんなこといったらファンに殺されそうで怖いけど ザフーのMYGENERATIONのカバーはサイコーですよ

小金KISSARMY さん | 矢切 | 不明

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凄くアルバムの中にノエルの”夢”が満ちて...

投稿日:2008/05/18 (日)

凄くアルバムの中にノエルの”夢”が満ちていて、多彩な色で描かれた絵のように感じる。表紙も好きだし、歌詞も最高。これと同じアルバムなんてこれから先出ないから名盤なんだろうな。買ってから4年もたってるのに、よく聴いてるな。当時中学生の僕は中毒になってこの後、全部のアルバム揃えていったな。

MOJO さん | TOKYO | 不明

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オアシスを語るなら1stは必需品。本当に大...

投稿日:2008/03/09 (日)

オアシスを語るなら1stは必需品。本当に大好きで何回も聴いたしそして今もたまに聴いている。若者の生きる心情を丸裸にした傑作。もしニルバーナが闇ならオアシスは光だろう。

YOSHI さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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OASIS

1991年8月18日、ノエルがリアムたちがやっているオアシスのデビュー・ギグを観に行く。そこでノエルは、自分が参加してリーダーになり、オアシスをまともなバンドする、ことを決意(というよりリアムらの演奏を見て酷評したノエルに、リアムがじゃあテメエでよってみろよ、とけしかけたのが始まりらしい)。ここでオアシスのラインナップが遂に揃った。

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