CD 輸入盤

Led Zeppelin

Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7567826322
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
オリジナル盤発売年
:
1969
フォーマット
:
CD
その他
:
スタジオレコーディング, リマスター,輸入盤
クレジット
:

Jimmy Page(Guitar),  Jimmy Page(Guitar (Acoustic)),  Jimmy Page(Guitar (Electric)),  Jimmy Page(Guitar (Steel)),  John Bonham(Drums),  John Paul Jones(Bass),  John Paul Jones(Keyboards),  John Paul Jones(Organ),  Robert Plant(Vocals),  Sandy Denny(Vocals),  Jimmy Page(Pedal Steel),  Jimmy Page(Vocals (Background)),  John Bonham(Vocals (Background)),  John Paul Jones(Vocals (Background)),  Robert Plant(Harmonica),  John Bonham(Tabla),  John Bonham(Tympani [Timpani]),  Viram Jasani(Tabla),  Glyn Johns(Engineer),  Jimmy Page(Producer),  Anne Bredon(Composer),  Chris Dreja(Photography),  George Hardie(Cover Design),  J.B. Lenoir(Composer),  J.b. Lenoir(Composer),  J.b. Lenoir(Composer),  Jimmy Page(Composer),  Jimmy Page(Group Member),  John Bonham(Composer),  John Bonham(Group Member),  John Paul Jones(Composer),  John Paul Jones(Group Member),  Peter Grant(Executive Producer),  Robert Plant(Composer),  Robert Plant(Group Member),  Willie Dixon(Composer),  George Marino(Digital Remastering),  Jimmy Page(Digital Remastering),  Glyn Johns(Director of Engineering)

商品説明

元ヤードバーズのジミー・ペイジ(g.)がロバート・プラント(vo.当時殆ど無名)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b.)、ジョン・ボーナム(ds.通称ボンゾ)と結成したレッド・ツェッペリンの記念すべきデビュー・アルバム(1968年発表)。イギリスのプレスがこの”ニュー・ヤードバーズ”に否定的だったのに対して、アメリカのアトランティック・レコードと契約したゼップは米国で先に人気が出た。本作収録のM7「コミュニケーション・ブレイクダウン」やM1「グッド・タイムス・バッド・タイムス」のキャッチーとも言えるハード・ロック・サウンドは正にアメリカでズッパマリだったのだ(この後英国、そして世界中の国でも即座に人気を獲得)。アルバム全体としての完成度も抜群な名作! 

収録曲   

  • 01. Good Times Bad Times
  • 02. Babe I'm Gonna Leave You
  • 03. You Shook Me
  • 04. Dazed And Confused
  • 05. Your Time Is Gonna Come
  • 06. Black Mountain Side - With Viram Jasani
  • 07. Communication Breakdown
  • 08. I Can't Quit You Baby
  • 09. How Many More Times

総合評価

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曲はいいのかもしれないが、詞のほうが全く...

投稿日:2013/08/02 (金)

曲はいいのかもしれないが、詞のほうが全くついてきてない。 初期のロバート・プラントは歌詞に思い入れが皆無なのか、それとも真剣に書いていないのか、鑑賞に堪えない言葉の並びだと思う。

メロンパン さん | 神奈川県 | 不明

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ジミー・ペイジがメンバーを誘うとき、こう...

投稿日:2013/05/04 (土)

ジミー・ペイジがメンバーを誘うとき、こういう風にやりたいと言った曲が「ゴナ・リーヴ・ユー」らしい。静と動を表現するカチッと練られた構成美に、決められた以上に格好良く演奏するリズム隊たち。これがLed Zeppelinだ。

hk さん | 神奈川県 | 不明

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幻惑されてを初めて聴いた時の衝撃は今でも...

投稿日:2012/07/16 (月)

幻惑されてを初めて聴いた時の衝撃は今でも覚えてるね。中学生の多感な時期だったから、その衝撃は凄かった。個人的には、W、フジカルグラフィティやUの方が好きだけど、このアルバムも良いね。とにかく、ジョン・ボ−ナムのドラムは最高!しびれるね!

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Led Zeppelin

レッド・ツェッペリンのサウンドはやはりメンバー達が言ったようにあの4人が揃わなくては奏でられない一種のマジックのようなものだったのかもしれない。彼らが遺した数々のサウンド(特に文頭で述べたようなグルーヴ・マジックといったもの)が次の世代のミュージシャンに示唆するところは今だ大きい。

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