CD 輸入盤

Spaces

Larry Coryell (ラリー・コリエル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VANM79345
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1970
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Billy Cobham(Drums),  Chick Corea(Keyboards),  Chick Corea(Piano),  Chick Corea(Piano (Electric)),  John Mclaughlin(Guitar),  Larry Coryell(Bass),  Larry Coryell(Guitar),  Larry Coryell(Keyboards),  Larry Coryell(Synthesizer),  Mike Lawrence(Trumpet),  Miroslav Vitous (ミロスラフ・ビトウス)(Bass),  Daniel Weiss(Producer),  Dave Baker(Engineer),  David Baker(Engineer),  Paul Berkowitz(Engineer),  Julie Coryell(Composer),  Larry Coryell(Composer),  Paul Berkowitz(Assistant Engineer),  Rene Thomas(Composer),  Scott Lafaro(Composer),  scott lafaro(Composer),  John Mclaughlin(Soloist),  Larry Coryell(Soloist)

商品説明

This album features the pioneer fusion guitarist Larry Coryell with quite an all-star group. Two selections match Coryell with fellow guitarist John McLaughlin, bassist Miroslav Vitous (doubling on cello) and drummer Billy Cobham, all important fusion players at the time. Rene's Theme is a guitar duet with McLaughlin, while Gloria's Steps (a Scott LaFaro composition) has Coryell, Vitous and Cobham jamming as a trio. Chick Corea sits in on electric keyboard for Chris, and the 20-second closer (New Year's Day in Los Angeles -- 1968) finds Coryell playing alone. Overall, the music has its energetic moments, but also contains some lyricism often lacking in fusion of the mid-'70s. In addition, all of the musicians already had their own original voices, making Spaces a stimulating album worth searching for. ~ Scott Yanow, Rovi

収録曲   

  • 01. Spaces (Infinite) (09:23)
  • 02. Rene's Theme (04:12)
  • 03. Gloria's Step (04:32)
  • 04. Wrong Is Right (09:02)
  • 05. Chris (09:32)
  • 06. New Year's Day In Los Angeles-1968 (00:21)

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人物・団体紹介

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Larry Coryell

 ジョン・マクラフリン、パコ・デ・ルシアとの“スーパー・ギター・トリオ”によるツアーの演奏は、超絶技巧によるアコースティック・ギターの演奏の限界に挑んだヴァーチュオーソならではの演奏として高い評価を得た。ラリー・コリエルは70年代後半から80年代に掛けて日本でも爆発的な人気を博し、ロックギター・ファンから、オヴェイションのギター・ファンまで幅広い支持を得た。

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