CD

Laila Biali

Laila Biali (ライラビアリ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
RPOZ10038
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

日本先行発売!コンテンポラリー・ジャズ・サウンドとシンクロした独自のポップ・センス。豪華メンバーと作り上げた最新作。

スナーキー・パピーのローレル・ルイス、アンブローズ・アキンムシーレ、サム・ヤヘル、リサ・フィッシャー他が参加したライラ・ビアリの新境地サウンド。デヴィッド・ボウイ、コールドプレイ他のカヴァー収録。

豪華メンバーが参加したカナダのジャズ・シンガー/ピアニスト、ライラ・ビアリの最新作。コンテンポラリー・ジャズ/インディー・ロック、さらにはR&Bのエッセンスと、歌声からにじむポップ・センスがこれまでにない現代性と洗練さを生んだ、NYブルックリン活動期の集大成にして最高傑作が完成。

この最新作ではスナーキー・パピーのローレル・ルイス(ds)とマイク・マーハー(tp)、さらにケンドリック・ラマー作にも参加した若手No.1トランペッターのアンブローズ・アキンムシーレ(tp)、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイドとの共演で名高いサム・ヤヘル(org)、ローリング・ストーンズ他のバック・コーラスや映画『バック・コーラスの歌姫』出演のリサ・フィッシャー(vo)、スティング作品に欠かせないブルックリン・ジャズ・シーンのジョー・ローリー(vo)といった豪華なミュージシャン達が全面参加。特にローレル・ルイスがアルバム・サウンド・カラーを大きく決定付けている。

毎作話題となるカバー曲は、とにかく素晴らしいコールドプレイ「Yellow」、デヴイッド・ボウイ「レッツ・ダンス」、ランディ・ニューマン「悲しい雨が」の3曲を収録(日本盤ボーナス曲もカヴァー曲予定)。

日本盤オリジナル・アルバムとしては『トレイシング・ライト』(2011ジュノー賞Best Vocal Jazz Album授賞)以来7年ぶりのリリース。その後2014年に発売されたライヴ・アルバム『シュプリーム・ライヴ』はダウンビート誌の2014ベストアルバムにも選出された。

内容詳細

カナダの自作自演歌手がジャズ、ロック、ポップスの垣根を取り払う独自の音楽を提示した第6作。力強く弾ける1曲目からラテン味の2曲目、浮遊感のある3曲目と続く変幻自在の冒頭が素晴らしい。コールドプレイやデヴィッド・ボウイなどのカヴァーも個性的な仕上がりだ。音楽家として懐が深い。(晃)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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