LPレコード 輸入盤

Lush Life

John Coltrane (ジョン・コルトレーン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
131
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
輸入盤

ユーザーレビュー

総合評価

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ロックもジャズも関係なくトリオって緊張感...

投稿日:2006/02/23 (木)

ロックもジャズも関係なくトリオって緊張感がたまらない!このアルバム前半はピアノレスのトリオ編成。限界を超えるのは「可能性」。ここにはポジティブな驚きがあふれている。

犬ちゃん さん | 神奈川県 | 不明

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初期の名作『ソウルトレーン』と並んで昔か...

投稿日:2004/04/28 (水)

初期の名作『ソウルトレーン』と並んで昔から有名な作品。前半はピアノレスのトリオによる演奏で、「降っても晴れても」は渋いバラードに。後半はドナルド・バードが加わった「ラッシュ・ライフ」が素晴らしく、叙情的な演奏が聴ける。

ケージ さん | 不明

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ゴールドディスクの『ソウルトレーン』と肩...

投稿日:2003/10/03 (金)

ゴールドディスクの『ソウルトレーン』と肩を並べるであろう、味のある演奏を収録したアルバム。親しみやすい名バラード『アイラブユー』や、『ラッシュライフ』は当時のコルトレーンの力量を見せつけてくれるたくましい演奏だ。ところで本作は58年録音だが、他の58年のアルバム(『ソウルトレーン』はもちろん『セッティングペース』や『スタンダードトレーン』『バイーア』等)は、どのアルバムもコンスタントに冴えているだが、ワンパターンとも言えなくない演奏も多いと思うのは俺だけか?特にリズムセクションのプレイもやや飽きやすい気がする

村山 さん | 不明

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人物・団体紹介

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John Coltrane

 1926年9月23日に生まれたジョン・コルトレーンは、1950年代初頭Dizzy Gillespieのバンドから本格的なジャズ活動を開始、1955年、心機一転を狙ったMiles Davis Quintetに入団、初めのころの非難轟々の時期を乗り切って、1956年の「マラソン・セッション」のころには個性を確立しつつあった。 この歴史に残る4枚の作品に参加しえたことが、ジャズファンにとってはコルトレ

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