J.J. Cale / Eric Clapton

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CD

Road To Escondido

J.J. Cale / Eric Clapton (エリック クラプトン ジェイ ジェイ ケイル ジェージェー ケール)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR12495
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Abraham Laboriel(Drums),  Albert Lee(Guitar),  Christine Lakeland(Guitar (Acoustic)),  David Teegarden(Percussion),  Derek Trucks(Guitar),  Doyle Bramhall(Guitar),  Doyle Bramhall II(Guitar),  Eric Clapton(Guitar),  Eric Clapton(Vocals),  Gary Gilmore(Bass),  J.J. Cale(Guitar),  J.J. Cale(Keyboards),  J.J. Cale(Vocals),  James Cruce(Drums),  James Cruce(Percussion),  Jim Karstein(Drums),  Jim Karstein(Percussion),  John Mayer(Guitar),  Nathan East(Bass),  Pino Palladino(Bass),  Simon Climie(Percussion),  Steve Jordan(Drums),  Steven "Steven J." Jordan(Drums),  Walt Richmond(Piano),  Willie Weeks(Bass),  Billy Preston(Fender Rhodes),  Billy Preston(Organ (Hammond)),  Bruce Fowler(Horn),  Christine Lakeland(Vocals (Background)),  Dennis "Cannonball" Caplinger(Fiddle),  Dennis Caplinger(Fiddle),  Jerry Peterson(Horn),  Marty Grebb(Horn),  Steve Madaio(Horn),  Taj Mahal(Harmonica),  Walt Richmond(Fender Rhodes),  Billy Preston(Wurlitzer),  Walt Richmond(Wurlitzer),  Alan Douglas(Engineer),  Eric Clapton(Producer),  Simon Climie(Producer),  Alan Douglas(Mixing),  Bob Ludwig(Mastering),  Brian Vibberts(Assistant Engineer),  Brownie Mcghee(Composer),  Catherine Roylance(Art Direction),  Catherine Roylance(Design),  Christine Lakeland(Photography),  David McClister(Photography),  Eric Clapton(Composer),  J.J. Cale(Composer),  James Hoyson(Assistant Engineer),  Jim Karstein(Photography),  Jimmy Hoyson(Assistant Engineer),  John Mayer(Composer),  Mick Guzauski(Mixing),  Nathan East(Photography),  Nigel Carroll(Photography),  Simon Climie(Programming),  Tom Bender(Mixing Assistant),  Eric Clapton(Concept),  Joel Evenden(Digital Editing),  Simon Climie(Digital Editing),  Alan Douglas(Audio Engineer),  Joel Evenden(Pro-Tools),  Lee Dickson(Guitar Technician),  Mick Guzauski(Audio Engineer),  Mike Kappus(Management),  Nigel Carroll(Personal Assistant)

商品説明

リラキシン&レイドバック感が最高だった2005年発表のアルバム『Back Home』から間髪入れずにリリースされるエリック・クラプトンのニュー・アルバムは、クラプトンが敬愛してやまないJ.J.ケイルとのコラボレーション・アルバム。J.J.ケイルとはクラプトンがカヴァーし“Cocaine”や“After Midnight”のオリジナル作者。一般的な知名度は低いかもしれませんが、レイナード・スキナードやサンタナなども彼の作品を取り上げるなど、とりわけミュージシャン受けの良い所謂「ミュージシャンズ・ミュージシャン」として知られています。2005年8月にカリフォルニアでレコーディングされた14曲中、11曲がケイルによる楽曲で、クラプトンは“Three Little Girls”を提供。“Hard to Thrill”は新世代のギター・ヒーロー、ジョン・メイヤーの手によるもの。加えてブルースの名曲“Sporting Life Blues”のカヴァーも収められており、作風としてはブルース、ロック、カントリーなどの影響が散りばめられたアット・ホームなルーツ志向の作品となりました。 参加ミュージシャンは、ケイルのツアー・バンドの他、タジ・マハール、ジョン・メイヤー、デレク・トラックス、ドイル・ブラムホールU、アルバート・リー、ネイサン・イースト、ウィリー・ウィークス、スティーヴ・ジョーダンといった面々。特筆すべきはビリー・プレストンが全編に渡り、見事なキーボードを披露していることでしょう。 因みにこのアルバムはビリー・プレストンと、最近亡くなったクラプトンの友人、ブライアン・ロイランスの二人に奉げられています。

内容詳細

目新しいことは何もないが、互いを引き立てつつ演奏されるギターの音色、渋い歌声が胸に沁みてくる。クラプトンの「アフター・ミッドナイト」でケイルを知った、という世代には歓喜に打ち震えること間違いなしの、素敵な爺様二人によるコラボ作品。★(達)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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わたしは、JJケールの良さを、ギターの音の...

投稿日:2014/01/28 (火)

わたしは、JJケールの良さを、ギターの音の選び方にあると思っています。ツルツルと弾くわけではないのに、曲調に合ったギターを一音でパシッと入れてしまう。また、どんなギターでも弾ける引き出しの多さもあります。実はヘビーロック好きなので、JJのディストーション・ギター(もちろん控えめですが)の音も大変好きです。それに比べてしまうと、やはりクラプトンのギターは饒舌と言いますか、弾き過ぎているところがありますねぇ。 クラプトンという人は面白くて、常に自分より尊敬できるギタリストを想定して活動するようです。だから、JJに憧れるクラプトン、という構図を素直に楽しむ作品だと思います。JJもそれに乗っかって楽しんでいるみたいですし。どのギターを誰が弾いている、というクレジットはないので、JJが弾いているクラプトン風ソロなんてものもあるでしょう。最初は誰がどのソロを弾いているか、ばかり気になって…。気にしているうちはこの作品を楽しめないです。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

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個人的には完全に駄作。J.J.ケールファンは、本当...

投稿日:2007/08/04 (土)

個人的には完全に駄作。J.J.ケールファンは、本当にこれで満足だろうか?ただ日の目を見させるためだけにしか思えない作品。J.J.ケールの魅力も、さらにはクラプトンの魅力さえも失わせている気がする。

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これは本当にいい盤だよ、まとまりがいいし...

投稿日:2006/11/26 (日)

これは本当にいい盤だよ、まとまりがいいし、ライブもDトラックス目当てでいきましたがクラプトンがいい仕事してる、サポートメンバーとの相乗効果で稀に見る出来、以前酷評を書き込み(削除されてます)ましたが杞憂に終ったようです、いやー公演日が違ってればレスポール弾くクラプトンが観られたのに残念無念

yamanooyaji さん | 雪国 | 不明

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