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CD

And The Jazz Messengers

Horace Silver (ホレス・シルヴァー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCJ1518
組み枚数
:
1
:
日本
オリジナル盤発売年
:
1955
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Art Blakey(Drums),  Doug Watkins(Bass),  Hank Mobley(Sax (Tenor)),  Horace Silver(Piano),  Kenny Dorham(Trumpet),  Doug Watkins(Double Bass),  Alfred Lion(Producer),  Bob Blumenthal(Liner Notes),  Francis Wolff(Cover Photo),  Francis Wolff(Photography),  Hank Mobley(Composer),  Horace Silver(Composer),  Horace Silver(Performer),  Ira Gitler(Liner Notes),  Micaela Boland(Art Direction),  Micaela Boland(Design),  Reid Miles(Cover Design),  Rudy Van Gelder(Remastering),  Gordon H. Jee(Creative Director),  Michael Cuscuna(Reissue Producer),  Ron McMaster(Digital Transfers),  Alfred Lion(Audio Production),  Rudy Van Gelder(Audio Engineer)

商品説明

「本家争い」に敗れたホレス・シルヴァーのJM結成前の10インチ2枚をカッップリンスしたアルバム。メンバーは同じだが1507、1508とは義兄弟的な作品。でもホレスの作品は独自のものを持っている。

内容詳細

シルヴァー・クインテットが後にそのままメッセンジャーズに変身したわけだが、これはメッセンジャーズ以前のシルヴァー名義の作品。ファンキーな味がビバップの中に表現され始めていることと、シルヴァーの作曲の才に歴史の重みをズシリと感じる傑作。(隆)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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やっぱし聴きどころは”Hippy”とか”The P...

投稿日:2004/12/29 (水)

やっぱし聴きどころは”Hippy”とか”The Preacher”なんかの人気曲かなと思うけども”To Whom It May Concern”なんて結構シルバーの味が出てて個人的には大好きです◇◆◇やっぱり全体的に若いシルバーのスタイルが感じられる名盤だなと思います◇◆◇それでも何故か愛着がわかないのが困る…◇◆◇皆さん是非とも聴いてみて下さい〆

Yoshihiro (20) さん | Yokohama | 不明

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人物・団体紹介

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Horace Silver

From the perspective of the 21st century, it is clear that few jazz musicians had a greater impact on the contemporary mainstream than Horace Silver. The hard bop style that Silver pioneered in the '50s is now dominant, played not only by holdovers from an earlier generation, but also by fuzzy-cheeked musicians who had yet to be born when the music fell out of critical favor in the '60s and '70s.

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