CD

Heartbeats

Grum (グラム)

Ponta2倍 試聴あり

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PCD93340
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

マイロと同じスコットランド出身で、現在24 才のグリーム・シェパードことグラムは、ダフトパンクとヒューマン・リーグに衝撃を受け音楽制作を開始したという典型的なダフト・チルドレン。同地の名門ハウス・レーベル<グラスゴウ・アンダーグラウンド>ならびにマイロのリリース元でもあった<ブレストフェッド>のボスで、マイロのエンジニア、ミックスもつとめるケビン・マッケイが「ネクスト・マイロ」と惚れ込み、その制作を全面的にバックアップしてきた期待の新人だ。
00年代エレクトロが忘れていた「ソウル」を取り戻した最新ダンス・モード!グラムはダンス・ミュージックにソウルを取り戻す。まるで80 年代のMTVディスコ・サウンドと見紛うほどゴージャスな佇まい、ファッショナブルでセクシー、ディテールはポスト・エレクトロ時代の最新クラブ・ミュージック、それがグラムの特徴だ。スウィートなメロに飾られたリード・シングル「Can't Shake This Feeling」は、そんな彼のクリエイティヴィティのすべてが注ぎ込まれた、アンセム化必至のフューチャー・クラシックス。マイロ「Drop The Pressure」を思わせる「Fashion」、ロイクソップなピコりのままにディスコした「Heartbeats」、イタロな哀愁を際限なく増幅させた「Runaway」なども、素晴らしい。

内容詳細

UKのニュー・カマーのデビュー・アルバム。「自分の音楽にメッセージがあったとしたら、それは混じりっけのない快楽主義」と本人が語るだけあって、アルバムは全篇ごきげんなダンス・チューンが満載。気持ち良ければ何でもあり、でもそれは緻密な計算の上に成り立っている。デヴィッド・ボウイのカヴァーも○。(礼)(CDジャーナル データベースより)

ユーザーレビュー

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王道と言うかベタと言うか、ライト・ユーザ...

投稿日:2010/12/04 (土)

王道と言うかベタと言うか、ライト・ユーザーでも分かりやすいほどのクラブ・サウンド!時代的には00年代より90年代よりで、エレクトロ過ぎずトランスでもフレンチでもなく、適度なバランス感覚。

太陽の塔 さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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Grum

Grum is a Scottish electro producer from Leeds, England, who emerged to considerable fanfare in 2009 with the productions Runaway and Heartbeats and a bunch of remixes. Born Graeme Shepherd in Edinburgh, Scotland, he cites influences from the '80s (Giorgio Moroder, the Human League, New Order) and the contemporary electro-pop scenes (Cut Copy, Daft Punk, Air), plus French house (Les Rythmes Digita

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