CD

Live

Girls In Airports

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
RPOZ10034
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


現代UKジャズ・シーンを代表するEdition Recordsが最も期待をかけている
GIRLS IN AIRPORTS、 新曲含む最新ライヴ盤で日本初上陸!


「British Record Label with a European sensibility and global presence」を標榜し、WhirlwindやNaim等と共にUKジャズ、さらにはヨーロッパ・ジャズ全体の新しい動きに目を向けているU.K.のエディション・レコーズが今最もプライオリティ高く手掛けているデンマーク出身の5人組グループ、ガールズ・イン・エアポーツ。2本のテナー・サックスに、アンビエントで煌めきのあるキーボード&ローズ、ミニマルなパーカッションと空間を意識したビートを紡ぐドラムスで奏でられる映像的なサウンドは、極めてハイブリッドな新しい感覚のジャズ。

ガールズ・イン・エアポーツは既に4枚のアルバムをリリース。ジャズ/インディー&アーバン・フォーク/エレクトロニカ/ワールド・ミュージック等が混じりあい、様々な音楽ジャンルと地域のボーダーを軽々と越えた音楽性はヨーロッパ中から、そして近年はUSシーンからも熱烈な支持を得ている。抒情的なメロディ・ラインは北欧的でありつつ、近未来的な雰囲気も醸し出すこの日本初登場盤は、今年2017年にハンブルグ/ドレスデン/ベルリンで行なわれたライヴ・アルバム。そのカリスマティックなライヴは大きな評判を集めているだけに、待望のリリースとなる。

レパートリーは新曲3曲を含むベスト的内容。『Migration』(2011)からM-9, 10、『Kaikoura』(2013)からM-2,3,7, 11、そして日本でも話題となった『Fables』(2015)からM-4, 5, 6を演奏している。

エディション・レコーズはかつてマーク・ジュリアナも参加していたフロネーシスをブレイクさせ、他にもエリオット・ガルヴィン、ダイナソー他話題の若手ミュージシャン達をUK発としてヨーロッパ中に浸透させ、その洗練された美学が評価されている超注目のレーベル。

内容詳細

UKジャズ・シーンで話題を集めるデンマーク出身の5人組インスト・バンド、ガールズ・イン・エアポーツ。日本盤では初リリースとなる本作は、全編ギミックなしのライヴ録音。ジャズ、アンビエント、音響的なアプローチが溶け合ったサウンドスケープはきわめて映像的かつ越境的だ。★(宗)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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