CD

Highway +6

Free (フリー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY2398
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Andy Fraser(Bass),  Paul Kossoff(Guitar),  Paul Rodgers(Vocals),  Simon Kirke(Drums),  Andy Johns(Engineer),  Malcolm Brown(Producer),  Mike Franks(Engineer),  Mike Scott Harding(Engineer),  Andy Fraser(Composer),  Paul Kossoff(Composer),  Paul Rodgers(Composer),  Peter Mew(Remastering),  Phil Sutcliffe(Liner Notes),  Richard Digby-Smith(Mixing),  Simon Kirke(Composer),  David Clayton(Research),  Tim Chacksfield(Project Coordinator),  Philip Lloyd-Smee(CD Art Adaptation)

商品説明

オリジナル・メンバーによるフリーの最終作でアルバム通算4枚目(1970年発表)。ベースのファンキーさなどをはじめ、全体にR&Bのノリを感じさせる部分が特徴的。シングル”ライド・オン・ポニー”などはその好例か。バラード名曲”ビー・マイ・フレンド”収録。

内容詳細

早くも3ヵ月という間隔で発表された70年の4枚目。脂の乗り切ったグループの絶頂期の音源で、ブルース、ロック、ポップなどを消化し枯れた味わいのバンド・サウンドが聴ける。(CDジャーナル データベースより)

総合評価

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これがまた泣けます。最後の曲がSoon I Wil...

投稿日:2011/01/27 (木)

これがまた泣けます。最後の曲がSoon I Will Be Goneって(涙)こんなシンプルな音で、ここまで音楽として緊迫感、グルーヴを出せるバンドって!本当に掴まってしまいましたよ。これで解散しちゃったなんて〜!

shino/r さん | 千葉県 | 不明

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最強です。僕の中でお墓まで持って行きたい...

投稿日:2009/01/31 (土)

最強です。僕の中でお墓まで持って行きたいアルバムナンバーワンです。 全体を通して牧歌的なカラーで統一されていて他の作品と比べると異色の作品ですが、聴けば聴くほど味が出てくる味わい深いアルバムです。 早熟な彼らの解散前夜の作品ということを意識して聴くと、さらに胸が張り裂けそうになります…!

ナオさん さん | 京都 | 不明

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ブルースの類いはほとんど聴かない私ですが...

投稿日:2009/01/23 (金)

ブルースの類いはほとんど聴かない私ですが、このアルバムは大好きです。 改めて驚くのは20そこそこでこんな作品を作ったことですね。 渋すぎです。 FREEはジャケデザインも◎ですね。

さんぺい さん | 横浜 | 不明

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人物・団体紹介

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Free

正統派ブリティッシュ・ロック・グループとして人気バンドとなったフリーはわずか5年余りという活動期間ながら、いまなお伝説の存在として語り継がれている。ブルースをベースにした熱狂的なロックという点で、第二のローリング・ストーンズなどとも言われたフリーだが、彼らの場合にはストーンズのネバっこいリズム感覚とは違う、シンプルでタイトな独特の重さを持ったハードなロック・サウンドが身上だった。それは熱を帯びたロ

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