CD

Crack-up

Fleet Foxes (フリート フォクシーズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR17767
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

◆フロントマンのRobin Pecknoldが中心となり結成された、ワシントン州シアトル出身の美しき音楽集団、FLEET FOXES。USインディの至宝とも呼ばれ、アコースティック中心のバンジョー、マンドリン、ピアノ、フルート等を取り入れた牧歌的サウンドを特徴とする彼ら。インディー、フォーク、どれにも当てはまるようで、どの枠にもはまり切らないその多種多様なサウンドが、世界中の音楽ファンを陶酔させている。壮大なサウンドと、美しいコーラス・ワークが、ビルボードやPitchforkを始めとする世界中のメディアからも大絶賛を受け、海外主要メディアの年間チャートを独占するほどの彼らが、実に前作より6年振りとなる待望の最新作にしてサード・アルバム『CRACK-UP』を完成させた!

◆『CRACK-UP』と名付けられたこの待望の最新作の発表と同時に、彼らは新曲「Third of May / Odaigahara」を公開した。彼らのトレードマークとも言えるあのきらめくようなハーモニーや、ピアノと12弦ギター、そしてストリングスが力強く鳴り響く、9分にも及ぶ壮大な曲は、待ちに待ったファンやメディアを「待ったかいがあった」と思わせるような充実の楽曲だ。

◆フロントマンのRobin Pecknoldは大の日本通でも知られており、日本の伝統文化、ポップ・カルチャーなどにも精通しているという。カヴァー・アートに使用されている写真は2016年に生誕100年を迎えた日本の写真家、濱屋浩(Hiroshi Hamaya)の作品であり、1stシングルのタイトルにもなっている「Third of May / Ōdaigahara(=サード・オブ・メイ/大台ヶ原)」の大台ケ原とは、吉野熊野にある日本の山のことで、日本とのつながりを強く感じさせてくれている。また、今作『CRACK-UP』の収録楽曲にも琴など日本の伝統楽器が使われている。

◆『CRACK-UP』に収録されている全11曲は全てRobinのペンによるもの。プロデュースはRobinと、彼の長年のバンドメイトであり、コラボレーターであり、そして子供の頃からの友人でもあるSkyler Skjelsetが担当している。レコーディングは2016年7月から2017年1月にかけて、USの様々な場所で行われており、ミックスはPhil Ekが、そしてマスタリングはGreg Calbiが担当している。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

アメリカ・シアトル出身のインディ・フォーク・バンドの3rdアルバム。紀伊半島の日本百名山を指しているシングル曲「サード・オブ・メイ/大台ヶ原」をはじめ、美しく牧歌的なサウンドやコーラスで魅了する。琴など日本の伝統楽器が使われた曲も。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Fleet Foxes

Emerging in 2008 to widespread acclaim, Seattle's Fleet Foxes fused earthy, harmony-rich indie folk with a sense of lush pop sophistication that called to mind the late-'60s work of the Beach Boys, the Zombies, and Crosby, Stills, & Nash. Formed two years earlier by high school friends Robin Pecknold (lead vocals/guitar) and Skyler Skjelset (guitar, mandolin, vocals), the band's primary lineup gre

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