Blu-ray Disc

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT)ADVANCE.(Blu-ray)

Evangelion

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KIXA35
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
画面サイズ
:
ワイドスクリーン
:
カラー
フォーマット
:
Blu-ray Disc
コピーライト
:
©カラー *画像はイメージです
その他
:
2009
監督
:
音楽
:

商品説明

2009年に大ヒットを記録した、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の第2作『破』が待望のBlu-ray Disc、DVDで登場! 基本的にTVシリーズ前半のまとめ的な流れだった『序』とは違って、『破』は新展開続々!戦闘に次ぐ戦闘、新キャラクターの登場、アスカの苗字がTVシリーズとは異なっているなどなど、まさに『新劇場版』の名にふさわしい、新たな“ヱヴァ”が展開する!

リリースになるBlu-ray DiscとDVDは、劇場上映の「2.0バージョン」に、再調整をかけたデジタルリマスター版「2.22バージョン」!

内容詳細

汎用ヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンに乗ることで、自ら戦うことを選んだ碇シンジ。大きな運命を託された14歳の少年の物語は、ここから未知の領域へ突入する。
綾波レイと人気を二分するヒロイン、アスカがエヴァンゲリオン2号機に乗って参戦。加えて魅惑の新ヒロイン、マリが登場する。
謎の敵性体“使徒”とEVAシリーズの戦いは新エヴァンゲリオン仮設5号機の参加で、さらに激しくエスカレートしていく。
スクリーンに続々と展開する、誰も見たことのないバトルシーン。驚異のスペクタクルの興奮は、未知の物語へとつながっていく。
あえてTVシリーズと同じ出発点からスタートしてみせた新EVA伝説。この第2ステージからは新しい要素が加わり、大きく物語のポイントが切りかわっていく。
そこから見えてくる『新劇場版』の真の姿とは、はたして何なのだろうか?

音声(本編):日本語/ドルビーTrueHD 6.1ch / DTS-HD Master Audio 6.1ch / ドルビーデジタル2.0サラウンド

音声(映像特典):日本語 / リニアPCM 2.0ch

【仕様】
特殊BOX付デジパック仕様/解説ブックレット


【映像特典】
Rebuild of EVANGELION:2.02/Omit Scene(C-0188A〜C-0201、C-0711〜C-0720、C-0740〜C-0745、C-0821〜C-0823)/"I Would Give You Anything"Scene NOGUCHI Ver./:破 劇場版特報・予告・TVSPOT/AR台本(2.22ver.)

社会現象を巻き起こしたSFシリーズを再構築する『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』のシリーズ第2作。謎の敵性体“使徒”とEVAの戦いが仮設5号機の参加で激化していく中、シンジは未知なる運命へと引きずられ……。(CDジャーナル データベースより)

収録内容   

  • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
  • Rebuild of EVANGELION:2.02
  • Omit Scene
  • /C-0188A〜C-0201
  • /C-0711〜C-0720
  • /C-0740〜C-0745
  • /C-0821〜C-0823
  • “I Would Give You Anything"Scene NOGUCHI ver.
  • :破 劇場版特報・予告・TV SPOT
  • AR台本(2.22ver.)

総合評価

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5.0

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かなり濃い内容でした。あまり詳しく評価す...

投稿日:2011/07/22 (金)

かなり濃い内容でした。あまり詳しく評価するのはできないのですが、アクションシーンなど見どころは満載でした。見ていて思わず手に汗っ

マリア さん | 東京都 | 不明

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「ヱヴァンゲリヲン」という大きな物語のな...

投稿日:2010/08/12 (木)

「ヱヴァンゲリヲン」という大きな物語のなかで、「序」というパートはゆっくりと物語が回り始めたモノだとすると「破」は物語がグングンと加速していく感じです。あっという間に見終えて「もう一回」観たくなる…シンジの「成長」と「開放」を感じるいい作品だと思います。

te2 さん | 静岡県 | 不明

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最初に主張したいのは、いきなり新劇場版シ...

投稿日:2010/08/02 (月)

最初に主張したいのは、いきなり新劇場版シリーズを見ても正解。 しかし、TV版を楽しみ尽くした後に見るのが大正解と言う事です。 TV版の第八話から第拾九話をベースに作られた「序・破・急」と三作続くシリーズ真ん中と言う事もあり、 一番盛り上げるのが難しいと思われる「破」でしたが、嬉しい事に予想を全く裏切ってくれました。 迫り来る敵を倒してゆくと言う大筋にこそ変更は無いものの、 その他はの要素は大きな変化を遂げています。 なんといってもまず変化の象徴たるは新キャラクターのマリ。 冒頭に登場するなり印象的な要素の塊で、「序」から続く物語でありながら、 新しい物語の幕開けを確信させるシーンから始まります。 鮮烈にして強烈、凜烈にして激烈たる幕開けの為、 続き物にありがちな「前作のラストなんて忘れているからわかんねーよ」感など、一瞬で吹き飛ばされてしまいました。 物語はテンポよく進み退屈とは無縁。 日常シーンなどのアクションが乏しいシーンも TV版と比べ遥かに魅力に満ち、活き活きとした物となっています。 そして、主人公シンジの変化。 あまりにも勇壮な活躍に、男ならば感動する事うけあい。 また、これは序からありましたが、エヴァらしい複線の数々も秀逸で これこそTV版から見ている者に対する究極のファンサービスと言えるでしょう。 「あぁ、このシーンTV版にもあったね。」と思ったら「あれっ?」 と思わせる演出についニヤリとしてしまいました。 綺麗に整頓されながらも謎に満ちた物語、死の雰囲気が漂いつつ時に美的ですらある敵のデザイン。 それを彩る華麗なアクションと間に挟まるひと時の平穏。そして記憶に焼き付く音楽。 全てがエヴァらしくもあり、また新しいヱヴァでもありました。 劇場版を見ていても買ってよかったと心から思える作品でした。

真人間 さん | 東京都 | 不明

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