SHM-CD

461 Ocean Boulevard

Eric Clapton (エリック・クラプトン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY90754
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
期間限定盤
クレジット
:

Al Jackson, Jr.(Drums),  Albhy Galuten(Organ),  Albhy Galuten(Piano),  Albhy Galuten(Piano (Electric)),  Albhy Galuten(Synthesizer),  Carl Radie(Bass),  Carl Radle(Bass),  Carl Radle(Guitar (Bass)),  Dick Sims(Bass),  Dick Sims(Keyboards),  Dick Sims(Organ),  Eric Clapton(Guitar),  Eric Clapton(Vocals),  George Terry(Guitar),  George Terry(Piano),  Jamie Oldaker(Drums),  Jamie Oldaker(Percussion),  Jim Fox(Drums),  Tom Bernfield(Vocals),  Yvonne Elliman(Guitar),  Yvonne Elliman(Vocals),  Eric Clapton(Dobro),  George Terry(Vocals (Background)),  Thomas Bernfeld(Vocals (Background)),  Tom Bernfield(Vocals (Background)),  Yvonne Elliman(Vocals (Background)),  Albhy Galuten(Clavichord),  Carl Radie(Arranger),  Eric Clapton(Arranger),  Karl Richardson(Engineer),  Tom Dowd(Producer),  Bob Defrin(Art Direction),  Charles Scott Boyer(Composer),  David Gahr(Photography),  Joseph M. Palmaccio(Remastering),  Steve Klein(Assistant Engineer),  Karl Richardson(Audio Engineer),  Tom Dowd(Audio Production)

追加情報
:
初回限定生産 SHM-CD仕様
1996年リマスター

商品説明

1974年発表のクラプトンの名作。全米チャート4週1位! ボブ・マーリーのカヴァーM5「アイ・ショット・ザ・シェリフ」収録。タイトルは米マイアミにある録音場所の住所をそのまま付けたもの。”レイド・バック”という言葉を有名にした本作の、マイアミという環境を反映したかのようなリラックスした雰囲気はやはり印象的。最近ではオザケン、ソウルセット周辺のマイ・ブームでも知られた。

収録曲   

総合評価

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4.5

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最高傑作、今でもたまに聴きますね。

投稿日:2015/06/03 (水)

最高傑作、今でもたまに聴きますね。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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完全にレイドバックしてるね。allmanの影響...

投稿日:2012/07/07 (土)

完全にレイドバックしてるね。allmanの影響をかなり受けているね!一曲目からスライドギタ-弾いちゃってさ。まあ、クラプトンのギタ−、音楽はいいよ。これとスロ−ハンド、ECwashereがあれば、充分かも?でも、LAYLAでallmanと出会ってから、本当に音楽性といか、クラプトンは変わったね。なんかゆとりというか、幅が出来たね。あと、パティと上手く行き出した頃だしね。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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本作のデラックス・エディションのボーナス...

投稿日:2007/04/11 (水)

本作のデラックス・エディションのボーナスCDのレビューを書きたい。74年のカムバック・ツアーは6月20日からオーストラリアからウォーミング・アップ・ツアーが始まり、6月28日からアメリカ・ツアーが始まっている。7月19〜20日にはロング・ビーチから数曲オフィシャル化、セット・リストでも前半に(イージー・ナウ)を演奏したのはこの日だけだ。そして10月31日から計5回の日本公演。その後はヨーロッパ・ツアー、ボーナスCDは74年ツアーの最終日である12月4〜5日のロンドン、ハマースミス・オデオンからの抜粋である。この両日はLive用に正式に録音されており、ロング・ビーチ公演に比べて、フレーズの一音一音を若干スローなテンポにて丁寧な演奏になっている。また(バッジ)の中盤に(レイラ)のイントロのフレーズを弾くなど遊び心もある。また、この日のステージには客席にレッド・ツェッペリンのメンバーがおり、演奏のアンサンブルのまとまりに(信じられない!)と言う顔をしていた…伝説の公演でもある。やがて75年は4月11日からオーストラリア、6月14日からアメリカにてサンタナを前座にアグレッシブなツアーに出る。それから30年以上に渡りクラプトンはツアーをこなしているのだ。

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人物・団体紹介

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Eric Clapton

誰もが認める「ギターの神様」エリック・クラプトン。そして、その「のっぴきならない」エモーショナルなギター・サウンドに加え、歌表現まで含めたブルースの追求に目覚めたことが、エリック・クラプトンの音楽に強い訴求力とポピュラリティを付け足したのではないだろうか。

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